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愛子さま24歳お誕生日 優美な着物姿に魅了される「王朝遊び」の本振袖や「絽」の京友禅の夏振袖【厳選まとめ記事】
愛子さま24歳お誕生日 優美な着物姿に魅了される「王朝遊び」の本振袖や「絽」の京友禅の夏振袖【厳選まとめ記事】 12月1日で24歳になられた愛子さま。11月17日に訪問したラオスでのパーニー国家副主席主催の晩餐会で、愛子さまは、西陣の帯に友禅染の本振袖をお召しになられていた。帯の正面に咲くのは、皇室の菊を連想させる「菊」の文様で、晩餐会の装いに相応しい品格だった。園遊会や皇居・宮殿での茶会など、愛子さまの“別格の着物姿”を振り返る。
祝・24歳愛子さま 新年一般参賀や進水式でニッコリ!「笑顔」が輝く公務での癒しの姿【厳選まとめ記事】
祝・24歳愛子さま 新年一般参賀や進水式でニッコリ!「笑顔」が輝く公務での癒しの姿【厳選まとめ記事】 12月1日、天皇、皇后両陛下の長女、愛子さまは24歳のお誕生日を迎えられた。2021年12月に成年皇族の仲間入りをされ、24年3月に学習院大学を卒業してから、本格的に公務に励まれている愛子さまは、いつも笑顔! 自然でチャーミングな笑顔の愛子さまの名場面を振り返る。
祝・愛子さま24歳 歌会始、被災地訪問、沖縄ご一家での訪問、初の海外訪問…「初」の姿も堂々と【厳選まとめ記事】
祝・愛子さま24歳 歌会始、被災地訪問、沖縄ご一家での訪問、初の海外訪問…「初」の姿も堂々と【厳選まとめ記事】 12月1日は天皇、皇后両陛下の長女、愛子さまのお誕生日。2024年の学習院大学卒業後、本格的に公務に取り組まれ、今年も「初めて尽くし」の日々だった。新年には「歌会始」、戦後80年の節目のご一家での沖縄訪問。災害ボランティアに興味がある愛子さまは能登半島地震の被災地訪問もされた。そして、11月には初の海外公式訪問でラオスへ。そんな初めての場面でも、粘り強く準備を重ねる愛子さまのお姿があった。愛子さまの「初」に着目した厳選記事をまとめて振り返る。
愛子さま24歳 プチプラお洋服から両親とおそろい老舗ブランドものまで 引き算メイクで洗練【厳選記事まとめ】
愛子さま24歳 プチプラお洋服から両親とおそろい老舗ブランドものまで 引き算メイクで洗練【厳選記事まとめ】 12月1日、天皇、皇后両陛下の長女、愛子さまは24歳のお誕生日を迎えられた。2024年3月に学習院大学を卒業し、現在は日本赤十字社に勤務する「社会人2年目」。そのお姿はますます洗練され、愛子さまがお出ましの際には、その装いやヘアメイクにも話題が集まった。そんな愛子さまのエピソードがつまった記事を厳選して振り返る。
【宮妃の気品】華子さま  ティーローズの装いに宝石とビンテージバッグは「ロイヤルのお手本」 お洒落も夫婦げんかもロジカルに
【宮妃の気品】華子さま ティーローズの装いに宝石とビンテージバッグは「ロイヤルのお手本」 お洒落も夫婦げんかもロジカルに 常陸宮さまが11月28日、90歳の卒寿を迎えた。ご高齢のため、外出を伴う公務は昨年春を最後に控えているが、いつも常陸宮さまに寄り添い続けているのが、今年85歳の誕生日を迎えた宮妃の華子さまだ。ご結婚当初からお洒落上手として知られた華子さま。和装はもちろん、洋装の優雅な着こなしからは、「ロイヤルのお手本」と評判の高い、宮妃の気品が伝わってくる。

この人と一緒に考える

メーガンさんがファッション雑誌の表紙に“すっぴん”で登場 担当記者が「なんて計算高いのか」と驚いたワケ
メーガンさんがファッション雑誌の表紙に“すっぴん”で登場 担当記者が「なんて計算高いのか」と驚いたワケ メーガンさん(44)がアメリカ版「ハーパーズ・バザー」誌の表紙に登場した(2025年12月/2026年1月号)。目にした人が息をのんだのは、彼女のすっぴんぶりだ。ファッション雑誌の表紙を飾るならば、入念なメイクをして撮影に臨むものだと思われているからだ。感想としては、「メーガンは、同情をかうためにわざと荒れた肌を見せているに違いない」「表紙に出るために、いくら支払ったのか」など、揶揄するものが目立った。
愛子さま12月1日に24歳 ラオスでの乾杯でグラスを“カチン”、真心を感じさせる姿に“驚き”
愛子さま12月1日に24歳 ラオスでの乾杯でグラスを“カチン”、真心を感じさせる姿に“驚き” 12月1日に24歳のお誕生日を迎える天皇、皇后両陛下の長女、愛子さま。11月には初の海外公式訪問も経験されるなど、ますます活躍の場を広げられている。訪問先のラオスでのある振る舞いに、マナーのプロは「人としての在り方を愛子さまから学ばせてもらった」と称賛する。
【未成線の謎】京急久里浜線が三崎口駅から“延伸”できなかった理由 「五新線」はアーチ橋の遺構が現存
【未成線の謎】京急久里浜線が三崎口駅から“延伸”できなかった理由 「五新線」はアーチ橋の遺構が現存 観光開発や物流改善を掲げながら、時代の変化とともに完成に至らなかった「未成線」が各地に残る。形にならなかった夢の跡は、今も土地に息づく。観光資源として活用される例も生まれ、人々の想像力を揺さぶっている。AERA 2025年12月1日号より。

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    常陸宮さま90歳 華子さまのおひざにつぶらな黒い瞳の「福姫」 宮家のキュートな愛犬たちが登場する「レア」なカレンダーとは
    常陸宮さま90歳 華子さまのおひざにつぶらな黒い瞳の「福姫」 宮家のキュートな愛犬たちが登場する「レア」なカレンダーとは 常陸宮さまが90歳の卒寿を迎えた。1935年11月28日に第二皇子(親王)として誕生。学習院大学理学部化学科を卒業し、がんの研究者としての評価も高い。1964年に華子さまと結婚。仲睦まじいご夫妻として知られるおふたりのそばには、いつも愛らしい「家族」が寄り添っている。
    愛子さまの「パーフェクト」な民族衣装姿に「感動した」と現地の声 「ジャストサイズ」に秘められたラオス側の配慮とは
    愛子さまの「パーフェクト」な民族衣装姿に「感動した」と現地の声 「ジャストサイズ」に秘められたラオス側の配慮とは 天皇、皇后両陛下の長女、愛子さまが11月にラオスを訪問された際にまとわれた民族衣装が、文化交流を象徴する出来事として注目を集めている。衣装には、ラオスの「もてなしの心」が随所に込められていたと専門家は指摘する。なかでも驚きを呼んだのは、愛子さまの装いが「ジャストサイズ」であったことだった。
    高市首相の「なめられない服」にドン小西が「まだ幼い」とズバリ本音 見習うべき “圧巻のセンス”の女性政治家とは?
    高市首相の「なめられない服」にドン小西が「まだ幼い」とズバリ本音 見習うべき “圧巻のセンス”の女性政治家とは? 今月22日・23日に開催されたG20ヨハネスブルク・サミットに出席した高市早苗首相は21日、自身の旅支度についてXでこうつづった。〈クリーニングから戻ってきた服の中から、「安物に見えない服」「なめられない服」を選ぶことに数時間を費やしました〉〈外交交渉でマウント取れる服、無理をしてでも買わなくてはいかんかもなぁ〉。この投稿には、「服でマウントを取る必要はない」「政策や交渉で勝負して」といった批判が相次ぎ、物議を醸した。では、世界のVIP事情にも詳しいファッションデザイナー・ドン小西氏(75)は、高市首相の装いをどう評価しているのか。歯に衣着せぬ“本音”のアドバイスを送る。

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