落日迫る竹中平蔵氏と「決別」を岸田首相に求めた野党議員に本人が反発「言論圧迫だ」 慶応大学名誉教授でパソナ会長の竹中平蔵氏が19日、自身のYouTubeチャンネルで動画を投稿。「国会代表質問で『竹中平蔵さん』を登場させるおバカな人たち、いつも宣伝ありがとう 平気で民間人を弾圧する某野党とチラつく守旧勢力」というタイトルで、立憲民主党の森ゆうこ副代表を批判した。「言論圧迫を行っている」と訴えたのだ。 岸田政権 10/22
BTSを生んだ韓国の壮絶な競争社会 「努力、努力」と「レベルが違う」パフォーマンス 世界を席巻する人気グループBTS。ファンは彼らについて「努力、努力で有名」だと話すが、その背景には韓国の熾烈な競争社会がある。AERA 2021年10月25日号から。 10/22
【大阪】吉村知事の人気で維新が席巻?「比例で惜敗率を争う身内が敵」と自民 衆院選前半戦の情勢が見えてきた。政権与党、自民党は伸び悩み、単独過半数(233)に届くか微妙な状況だ。自民党幹部は苦々しい口調で話す。 岸田政権衆院選2021 10/22
下重暁子 下重暁子が岸田氏ら歴代総理に「なぜこんなに小粒になったのか」 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、歴代総理大臣について。 下重暁子 10/22 週刊朝日
30歳でひきこもり脱却の男性の生きづらさ ドラッグストア品出し早朝バイトは「もっと早くやっておけば」 中高年のひきこもりが社会問題となっている。長いひきこもり期間を経験しても、周りのサポートなどにより、再び外で働き始めることができるケースはある。就労は大きな一歩だが、それがゴールというわけではない。問題は、それを継続できるかどうか。社会生活に復帰して数カ月がたち、不安や悩みを抱えながら日々を送る吉野亮介さん(仮名、31歳)を取材した。 ひきこもり 10/21
金融所得課税でブレた岸田氏、分配一辺倒の枝野氏 与野党ともに批判にどう説明するか 岸田文雄首相率いる「自民党」か、枝野幸男代表率いる「立憲民主党」か。解散総選挙は「政権選択」の選挙だ。与野党の政策で注目すべき点は何か。AERA 2021年10月25日号は、中北浩爾・一橋大大学院教授に聞いた。 岸田政権衆院選2021 10/21
吉崎洋夫 今西憲之 【独自調査】「東京選挙区」の激戦区を徹底分析 落選危機の大物候補たち 19日、第49回衆議院選挙が公示され、投開票まで12日間の選挙戦がスタートした。AERA dot.では自由民主党と立憲民主党がそれぞれ調査した各選挙区の情勢調査を独自入手。激戦となる東京選挙区を分析すると、野党共闘で苦戦しそうな自公の候補者、野党でも落選危機にある大物候補者が浮かび上がってきた。17年衆院選の得票数をもとに、独自入手した情勢調査、専門家の分析も加えて「東京選挙区」のゆくえを探った。 岸田政権東京選挙区総選挙野党共闘 10/21
亀井洋志 秦正理 池田正史 二階氏が後継めぐり水面下で暗闘 広島3区は公明・斉藤氏への自民「全力支援」がカギ 10月19日公示、31日投開票の日程で火ぶたを切った衆院選。政治ジャーナリストの野上忠興氏と角谷浩一氏に、北信越・東海・関西・中国地方の選挙区の情勢を聞いた。 衆院選2021 10/21 週刊朝日
亀井洋志 秦正理 池田正史 元安倍首相秘書のデビュー戦は? 沖縄では「ご祝儀票」に期待の閣僚候補 ついに幕を開けた衆院選。いかなる結果が予想されるのか。政治ジャーナリストの野上忠興氏と角谷浩一氏に、四国・九州・沖縄地方の選挙区の情勢を聞いた。 衆院選2021 10/21 週刊朝日
二階前幹事長、安倍元首相、麻生副総裁が異例の地元出陣式「側近は今そこにある危機」 衆院選公示日の10月19日、自民党の前幹事長、二階俊博氏は和歌山3区、生まれ故郷、御坊市の出陣式でマイクを握った。 衆院選2021 10/20
就活生への性的暴行で10回逮捕された30代男はどのくらいの罪になるのか? 元裁判官に聞いた マッチングアプリで知り合った女子大生らに乱暴した疑いで、警視庁に10回逮捕された元リクルートコミュニケーションズ社員の丸田憲司朗容疑者(31)。「反省の態度が見えない」(捜査関係者)という丸田容疑者だが、スマホには40人のわいせつ動画が残されており、今後、さらに逮捕が続く可能性もあるという。10回逮捕となった異例の事件だが、果たしてどれくらいの刑罰が下るのか。 マッチングアプリ就活性犯罪 10/20
永井貴子 上田耕司 坂口友香 冬季五輪開催の中国、炭疽菌で死者も 日本に入ってくる恐れはないのか 来年2月に北京で冬季五輪が開催され、中国は新型コロナウイルス対策に万全の対策をとるとみられる。米国のトランプ前大統領はコロナウイルスを「チャイナ・ウイルス」と呼んだが、発生源はよくわかっていない。 中国 10/20 週刊朝日
岸田・自民vs.枝野・立憲で政策激突 「消費税」「選択的夫婦別姓」「モリ・カケ・サクラの再調査」で比較 4年ぶりとなる総選挙が始まる。与野党はどんな政策を訴え、コロナ禍で疲弊する日本をどう導こうとしているのか。AERA 2021年10月25日号の記事を紹介。 岸田政権衆院選2021 10/20
姜尚中 姜尚中「岸田首相はハト派かタカ派か アベノミクスと宏池会、葬られるのは?」 政治学者の姜尚中さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、政治学的視点からアプローチします。 姜尚中岸田政権 10/20
田原総一朗 田原総一朗「深刻な地球環境問題 温室効果ガスゼロへの道のりは曖昧」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、温室効果ガス実質ゼロに向けて、明確な道筋が示されていないと指摘する。 田原総一朗 10/20 週刊朝日
亀井洋志 秦正理 池田正史 岸田首相の大誤算 衆院選で「自民40議席」減、単独過半数割れの予測も 第49回衆議院議員選挙(10月19日公示、31日投開票)がついに幕を開けた。岸田文雄新首相を誕生させ「看板掛け替え」からの「奇襲解散」に打って出た自公政権に対し、野党は候補者を一本化させる共闘体制で臨む。新政権が長期政権となるか、短命に終わるかを占うことにもなりそうなこの一戦、全289小選挙区の勝敗を予測した。 岸田政権衆院選2021 10/20 週刊朝日
亀井洋志 秦正理 池田正史 小泉進次郎氏は「ぬるま湯」、山本太郎氏は苦戦? 関東の選挙区の行方は 解散から投開票まで17日という戦後最短の短期決戦となる今回の衆院選。政治ジャーナリストの野上忠興氏と角谷浩一氏に、北海道・東北地方・関東地方の選挙区の情勢を聞いた。 小泉進次郎衆院選2021 10/20 週刊朝日
NEW “自分の強み”がわからないときの突破口とは? 「25%のわがまま」と「推し活」が人生を豊かにする woman鈴木智子アエラボカフェやさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ発信局 5時間前
NEW 「有働由美子アナ」が「恥をかいてもいい」と初の連ドラ出演 三谷幸喜氏から「伸びしろがない」と言われた演技力は向上したのか?〈時すでにおスシ!?第6話きょう〉 有働由美子時すでにおスシ!?NHK 1時間前