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記者出身の3議員が語る立憲代表選立候補者のリアル「腹へった」「オイオイ泣く」「アップル通」
記者出身の3議員が語る立憲代表選立候補者のリアル「腹へった」「オイオイ泣く」「アップル通」 30日に行われる立憲民主党の代表選。4人が立候補者しているが、「スターがいない」「主張が似通っている」など世間ではイマイチ盛り上がりに欠けている。内部からは代表選はどう見えているのか。10月の衆院選で立憲民主党から立候補して当選した3人の元ジャーナリストの一期生たちに聞いた。
東京23区「家を買うなら港区」40代夫婦のブランド志向 狭小住宅も悪くない選択?
東京23区「家を買うなら港区」40代夫婦のブランド志向 狭小住宅も悪くない選択? 首都圏の新築マンションの価格は上昇し、中古のいい物件はめったに売りに出ない、出てもあっと間に買い手がつくーー。東京で家を買うのは、なんとも大変な時代になったが、共働き夫婦の購入意欲は高いという。最近の不動産事情を探った連載「それでも夫婦は東京に家を買う」。子育て世代は何を重視して、23区のどこにマイホームを購入しているのか。リアルなケースを取材した。まずは「ブランド志向」の是非について。
子育て世帯は東京・文京区の「住所」がほしい? 公立名門小「3S1K」狙いで家を買う
子育て世帯は東京・文京区の「住所」がほしい? 公立名門小「3S1K」狙いで家を買う 首都圏の新築マンションの価格は上昇し、中古でもいい物件はめったに売りに出ない、出てもあっという間に買い手がつくーー。東京で家を買うのは、なんとも大変な時代になったが、共働き夫婦の購入意欲は高いという。特に子育て層に特に人気なのが文京区だ。一方で東京特有の学区意識に辟易している夫婦もいる。リアルな事例や最近の不動産事情を探った連載「それでも夫婦は東京に家を買う」。最終回は、「わが家」の価値について考えたい。
家を買うのが早すぎた?「子ども部屋を見ると悲しくなる」 戸建て購入37歳共働き夫婦の後悔
家を買うのが早すぎた?「子ども部屋を見ると悲しくなる」 戸建て購入37歳共働き夫婦の後悔 晩婚化に伴い、マイホーム購入の平均年齢が上がっている。金融機関が貸してくれる時代とはいえ、ローンは早めに完済したほうがベターだ。それでも人生は予期せぬことが起こりうるもの。リアルな事例や最近の不動産事情を探った連載「それでも夫婦は東京に家を買う」。今回は、20代で計画的に購入した夫婦の事例から、戸建てを検討する際にどんなことを考慮すべきなのか。専門家に聞いた。
マイホームは「子ども部屋なし」がトレンド?! 勉強部屋に風呂なしアパートを借りる賢い選択
マイホームは「子ども部屋なし」がトレンド?! 勉強部屋に風呂なしアパートを借りる賢い選択 晩婚化に伴い、マイホーム購入の平均年齢が上がっている。金融機関が貸してくれる時代とはいえ、ローンは早めに完済したほうがベターだ。それでも人生は予期せぬことが起こりうるもの。リアルな事例や最近の不動産事情を探った連載「それでも夫婦は東京に家を買う」。今回は、20代で計画的に戸建てを購入した夫婦の事例を検証する。

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きまぐれクックが「上海ガニ購入」を謝罪も、いまだにヤフオク!で「上海蟹」表記の商品が並ぶナゾ
きまぐれクックが「上海ガニ購入」を謝罪も、いまだにヤフオク!で「上海蟹」表記の商品が並ぶナゾ 上海料理の秋冬の風物詩といえば上海ガニ。ところが、先月下旬、YouTubeチャンネル「きまぐれクック」のかねこが生きた上海ガニをネットオークションサービス「ヤフオク!」で購入して調理する様子を投稿したところ、「外来生物法」違反の疑いで環境省が調査に乗り出す事態となった。
中古マンション争奪戦「10年間、タダで住めたようなもの」世帯年収800万円夫婦も狙う物件とは
中古マンション争奪戦「10年間、タダで住めたようなもの」世帯年収800万円夫婦も狙う物件とは 新築信仰は今は昔。都心部で家を買う場合、中古マンションが争奪戦となっている。超低金利時代、世帯年収がそれほど高くなくても手が届くようになったことも大きい。最近の不動産事情を探った短期集中連載「それでも夫婦は東京に家を買う」。子育て世代がいま、都心で家を買うならば、何が“正解”なのか。今回は、中古マンション購入のリアルな事例と最近の傾向を紹介する。
マンション購入「妻の実家の近く」で選んで失敗 いい物件の見極めは? 徒歩7分、60平米…
マンション購入「妻の実家の近く」で選んで失敗 いい物件の見極めは? 徒歩7分、60平米… 都心部で働く子育て世代の夫婦が家を買うとしたら、どんな物件が“正解”なのか。そこ一生住むつもりで物件を選ぶよりも、将来、住み替えることを前提にした購入がトレンドだという。つまり、売ることを前提にした購入だ。だが、購入してから資産価値が落ちたり、いざ売る際になかなか買い手がつかなかったりしたら、のちの人生設計も狂ってくる。最近の不動産事情を探った短期集中連載「それでも夫婦は東京に家を買う」。今回は物件選びのポイントを不動産のプロに聞いた。
「尿素水不足」の韓国で食卓に欠かせないキムチも高騰 それでも文政権が中国に怒らない理由
「尿素水不足」の韓国で食卓に欠かせないキムチも高騰 それでも文政権が中国に怒らない理由 中国の輸出制限に伴う尿素水不足で物流などへの影響が起きている韓国。11月21日、文在寅(ムンジェイン)大統領は国民からの質問に直接答える生放送のテレビ番組に出演し、尿素水不足の問題は「政府が機敏かつ迅速に対応し、問題のほとんどは解決した」と答えた。しかし、ソウル在住のフリージャーナリスト、キム・キョンチョルさんは「文大統領は自信満々に語っていましたが、まだ解決していない」と指摘する。キムさんに、韓国の今を聞いた。

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    妖怪伝説残る「猫又坂」と歴史を重ねた「白鷺坂」 急勾配をトロトロ上る56年前の都電
    妖怪伝説残る「猫又坂」と歴史を重ねた「白鷺坂」 急勾配をトロトロ上る56年前の都電 1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は、妖怪伝説のある「猫又坂」と都電最急勾配の「白鷺坂」を上り下りした都電を紹介しよう。
    ヒスブル元メンバーが強制わいせつ未遂の再犯 懲役1年2カ月に「短すぎる」と怒りの声
    ヒスブル元メンバーが強制わいせつ未遂の再犯 懲役1年2カ月に「短すぎる」と怒りの声 「更生できるのか」という疑念を感じた人が多くいても致し方ないだろう。女性の胸を触ろうとしたとして強制わいせつ未遂の罪に問われた人気ロックグループ「ヒステリックブルー」(現在は解散)の元メンバー・二階堂直樹被告(42)の判決公判が24日に開かれ、さいたま地裁は懲役1年2カ月(求刑懲役1年6カ月)の実刑判決を言い渡した。
    技能実習生の「駆け込み寺」ベトナム人尼僧の訴え 入国緩和も、“現代の奴隷制度”は「本当に悲しい」
    技能実習生の「駆け込み寺」ベトナム人尼僧の訴え 入国緩和も、“現代の奴隷制度”は「本当に悲しい」 新型コロナウイルスの水際対策の入国制限が8日に緩和され、外国人技能実習生らの受け入れ準備が進められている。だが制度をめぐっては、過酷な労働環境などを理由に逃亡してしまう事例が多発。埼玉県本庄市には、そうした元実習生らを保護する「駆け込み寺」がある。「大恩寺」のベトナム人住職ティック・タム・チーさん(43)は「制度は見直すべき」と感じているという。

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