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デビュー40周「南野陽子」の“全盛期の伝説”ストーリー 撮影現場で点滴、ラジオはがきは15万枚…
デビュー40周「南野陽子」の“全盛期の伝説”ストーリー 撮影現場で点滴、ラジオはがきは15万枚… 歌手で女優の南野陽子(58)が7月27日、東京・渋谷のNHKホールにてデビュー40周年記念コンサートツアー「YOKO MINAMINO 40th Anniversary 〜ALL singles〜 “楽園のDoor”」をスタートさせた。ツアーは福岡、大阪、愛知、宮城、東京の全国5都市を巡る予定となっている。NHKホールでは、シングル全曲を含む全24曲を披露。会場は「ナンノ」と青春を過ごしたファンで埋め尽くされ、大盛り上がりだったようだ。
外国人向けが高額な“二重価格” 識者が真っ当な策とする理由 排外主義的な世論を逆に緩和?「不動産取得規制は早急に」
外国人向けが高額な“二重価格” 識者が真っ当な策とする理由 排外主義的な世論を逆に緩和?「不動産取得規制は早急に」 訪日客などを対象に料金の価格差を設ける「二重価格」。国内でも一部のテーマパークや自治体で導入や検討が進みつつある。シンガポールの事例に詳しい早稲田大学大学院の青山瑠妙教授に導入の意義や課題を聞いた。
5大ポイント経済圏に異変? NTTドコモが悲願の傘下銀行獲得、VポイントとPayPayポイントは相互交換
5大ポイント経済圏に異変? NTTドコモが悲願の傘下銀行獲得、VポイントとPayPayポイントは相互交換 買い物などでもらえるポイントを賢く貯める“ポイ活”。物価高が続くなか、ちょっとしたお得をゲットするだけにとどまらず、生活防衛のための手段になっている。現在、日本国内では5つのポイント経済圏(楽天、ドコモ、au、Vポイント、PayPay)が勢力争いを繰り広げてきた。足元でも経済圏の拡大・強化を目指し、M&A(企業買収)や資本・業務提携などの動きが活発化し、様々なニュースが話題になっている。より効率的にポイントを貯めるために、ポイント経済圏を巡る各社の動向にも敏感になったほうがよさそうだ。

この人と一緒に考える

酷暑を侮るなかれ 医師「夏バテではなく心のサインかも」「不眠」がもたらす意外なリスク
酷暑を侮るなかれ 医師「夏バテではなく心のサインかも」「不眠」がもたらす意外なリスク 日々の生活のなかでちょっと気になる出来事やニュースを女性医師が医療や健康の面から解説するコラム「ちょっとだけ医見手帖」。今回は日本では聞きなじみのない「酷暑と睡眠」について、鉄医会ナビタスクリニック内科医・NPO法人医療ガバナンス研究所の内科医・山本佳奈医師が「医見」します。
夏の甲子園ベスト8を「ガチ予想」 最激戦区は智弁和歌山、東洋大姫路のゾーン…勝ち抜くのは?
夏の甲子園ベスト8を「ガチ予想」 最激戦区は智弁和歌山、東洋大姫路のゾーン…勝ち抜くのは? 8月5日に開幕する第107回全国高校野球選手権。昨年に続いて二部制が導入され、また3回戦以降は休養日も細かく設けられるなど長丁場での大会となる。3日の抽選会で3回戦までの組み合わせが決まったが、それぞれのゾーンを勝ち抜いてベスト8に進出するチームを予想してみたいと思う。

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    【ゲッターズ飯田】8月の開運のつぶやき「素直できれい好きな人は、魅力的になる」銀の鳳凰座 占いは人生の地図のようなもの。芸能界最強の占い師、ゲッターズ飯田さんの「五星三心占い」が、あなたが自分らしく日々を送るためのお手伝いをします。12タイプ別に、毎週月曜日にその日の運勢、毎月5のつく日(毎月5、15、25日)に開運のつぶやきをお届けします。
    「本田翼」主演ドラマに視聴者から辛辣コメント並ぶ…女優として“黄信号”点灯で正念場の夏
    「本田翼」主演ドラマに視聴者から辛辣コメント並ぶ…女優として“黄信号”点灯で正念場の夏 7月期のドラマ、「北くんがかわいすぎて手に余るので、3人でシェアすることにしました。」(フジテレビ系)に主演している本田翼(33歳)。本作は、超絶イケメンに恋した男女3人が繰り広げる前代未聞の“四角関係”を描いた新感覚のラブコメ・ドラマだ。
    石破首相退陣で待ち受ける「高市早苗・右翼連合政権」の恐怖…最悪の未来に突き進む「3つのシナリオ」 古賀茂明
    石破首相退陣で待ち受ける「高市早苗・右翼連合政権」の恐怖…最悪の未来に突き進む「3つのシナリオ」 古賀茂明 先週配信の本コラム「立憲・共産党支持者が『石破辞めるな!』と叫ぶ異常事態…参院選の自民党大敗の原因は『裏金議員』と『アベノミクスの失敗』である」の最後に、石破茂首相が辞任し、その後に大右翼連合の政治が実現した場合、何らかの形で「日本大敗北へと向かっていく」と書いた。今週は、具体的に何が起きるのかを考えてみたい。
    メジャーの評価が大変動 高橋光成、辰己涼介は下落だが… 急上昇中の「育成出身左腕」は
    メジャーの評価が大変動 高橋光成、辰己涼介は下落だが… 急上昇中の「育成出身左腕」は プロ野球の試合中、球場のバックネット裏にメジャー球団のスカウトが集結する光景が、珍しくなくなっている。特に熱視線を送られているのが、高橋宏斗(中日)、今井達也(西武)、平良海馬(同)、伊藤大海(日本ハム)、宮城大弥(オリックス)、才木浩人(阪神)など、球界を代表する投手たちだ。野手では今オフにポスティングシステムでメジャー挑戦の可能性がある村上宗隆(ヤクルト)、故障から1軍復帰を目指す岡本和真(巨人)の注目度が高い。

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