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安倍昭恵さんは“罪を憎んで人を憎まず”を「体現」 一緒に少年院訪問の被害者遺族が明かす“素顔”
安倍昭恵さんは“罪を憎んで人を憎まず”を「体現」 一緒に少年院訪問の被害者遺族が明かす“素顔” 安倍晋三元首相が銃撃によって亡くなってから3年。妻・昭恵さん(63)は8日、自らが会長を務める「社会貢献支援財団」による映画祭に出席した。昭恵さんは来場者とともに2本の映画を鑑賞。涙を浮かべる場面も見られた。去来した思いとは――。

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「石破降ろし」に対抗する秘策…石破首相は自民党の「悪人」たちが嫌がることをやればいい! 古賀茂明
「石破降ろし」に対抗する秘策…石破首相は自民党の「悪人」たちが嫌がることをやればいい! 古賀茂明 8月12日配信の本コラム「『石破辞めるなコール』に便乗して『維新』が連立政権入りを画策か 石破首相を続投させる大義名分は“副首都構想”」では、「石破続投の可能性は、一般に言われるよりもかなり高そう」だと書いた。ただし、「自民大復活ということは起きず、自民、立憲の縮小と少数政党の勢力拡大で、本格的な多数政党の合従連衡による政治構造に変化していく可能性が高い」ということも併せて指摘した。
【THE ALFEE51周年】「力をもらった曲」ランキング 名曲ひしめく9位~7位 「星空のディスタンス」には紅白からの復帰組の声
【THE ALFEE51周年】「力をもらった曲」ランキング 名曲ひしめく9位~7位 「星空のディスタンス」には紅白からの復帰組の声 8月25日にデビュー51周年を迎えたTHE ALFEE。これまで数多くのメッセージソングを世に送り出してきたが、AERA編集部では「力をもらった曲」についてアンケートを実施。第9位に2曲、そして第8位、第7位は、背中を押してくれる力強い名曲たちが並び、1票差でひしめくほどだった。
「ナマステ! インドで旅の記録用インスタ開設するも“分析”にあおられ思案中」稲垣えみ子
「ナマステ! インドで旅の記録用インスタ開設するも“分析”にあおられ思案中」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。
【ゲッターズ飯田】8月の開運のつぶやき「いまできることを頑張ってみると、自分の課題も見えてくる」金の鳳凰座
【ゲッターズ飯田】8月の開運のつぶやき「いまできることを頑張ってみると、自分の課題も見えてくる」金の鳳凰座 占いは人生の地図のようなもの。芸能界最強の占い師、ゲッターズ飯田さんの「五星三心占い」が、あなたが自分らしく日々を送るためのお手伝いをします。12タイプ別に、毎週月曜日にその日の運勢、毎月5のつく日(毎月5、15、25日)に開運のつぶやきをお届けします。

特集special feature

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    「小泉米」はダブつき「新米」5キロ5000円、昨年産米で6000円超も 米価の混乱がまだまだ続くワケ 新米の収穫が本格的に始まった。農林水産省は、生産量を過去5年間で最大の735万トンを見込むが、米価の値下がりには結びついていない。店頭には「小泉米」「江藤米」「昨年産の銘柄米」「新米」が入り乱れ、コメの価格は混迷を極めている。
    「高岡早紀」料理系YouTuberで私生活も地味…「べらぼう」母役もハマり“魔性”イメージは完全消滅
    「高岡早紀」料理系YouTuberで私生活も地味…「べらぼう」母役もハマり“魔性”イメージは完全消滅 現在放送中のNHK大河ドラマ「べらぼう」に出演し、「美しすぎる」と視聴者の間で話題になっている女優の高岡早紀(52)。横浜流星演じる主人公・蔦屋重三郎の母親役を演じており、コミュニケーション能力が高い“人たらし”というキャラクターを好演している。
    介護は「つらい」だけじゃない——100歳の母を看取ったアグネス・チャンさん(70)が語る、“下り坂”の時間をともに生きる強さ
    介護は「つらい」だけじゃない——100歳の母を看取ったアグネス・チャンさん(70)が語る、“下り坂”の時間をともに生きる強さ 介護には、どうしても「大変」「つらい」といった印象がつきまといます。でも、アグネス・チャンさんは、実母の晩年をともに過ごすなかで、「そばにいる」ことの意味、そして「強さ」とは何かに気づいたといいます。アグネスさんの新著『ひなげしはなぜ枯れない 心も体もしなやかでいるための45のヒント』に綴られた介護についての想いとは。同書から一部抜粋・編集してお届けします。
    二宮和也「この作品を持って引きます、という集大成を作って終わりたい」 仕事の哲学
    二宮和也「この作品を持って引きます、という集大成を作って終わりたい」 仕事の哲学 無限に続く地下道を歩き、次々に起きる“異変”を見つけながら8番出口から外に出ることを目指す“異変”探しゲーム「8番出口」。その実写化となる同名映画で、「迷う男」を演じた二宮和也さんにとっての「出口」とは──。AERA 2025年8月25日号より。
    二宮和也「主役であろうとなかろうと、純度の高い意見を」 パイプ役になれた現場の醍醐味
    二宮和也「主役であろうとなかろうと、純度の高い意見を」 パイプ役になれた現場の醍醐味 ストーリーはないゲームの映画作品に、脚本づくりから参加した二宮和也さん。ともに作品を作るスタッフやキャストたちの、純度の高い意見を吸い上げられるようにしたい──。真っすぐな信念が垣間見えた。AERA 2025年8月25日号より。
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    田中真紀子氏が“ポスト石破”に推す意外な人物とは?「石破首相ご自身も立候補されるといい」総裁選でケジメのススメ 田中角栄元首相の長女であり、幼いころから政治家としての英才教育を受けてきた田中真紀子さん(81)は、昨今の自民党の問題は国を背負う心意気のある政治家がいないことだと喝破する。少数与党として背水の陣を敷く石破政権の課題と、自民党再生プランについて、“真紀子節”で切り込んだ。 前編〈自民党を知り尽くす田中真紀子氏が語る“自分ファースト”な議員が増えたワケ 消えない首相待望論に「私は主婦」〉から続く

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