今西憲之 白ワンピが爽やか!佳子さまの万博視察が大フィーバー 猛暑の中で朝から待っても「笑顔が見られて最高」 秋篠宮家の次女・佳子さまが8月23日に大阪・関西万博を初めて訪れた。猛暑の万博会場では、佳子さまをひとめ見たいと人々が訪問予定のパビリオン周辺に押し寄せた。 佳子さま皇室内親王大阪万博ワンピースEXPO2025 8/26
古寺雄大 経営難が深刻、相次ぐ中堅病院の倒産「地方で空白区が生れる」 過当競争の脱毛クリニックも倒産 病院の倒産が相次いでいる。特に病床が20床以上の中堅病院の経営悪化が顕著だ。地方では医療空白エリアが増えるリスクも高まっている。 病院破綻病院 8/26
コンクリートの「気泡の痕問題」を解決 ヒントとなったのは開発者の大好物であるヨーグルト 全国各地のそれぞれの職場にいる、優れた技能やノウハウを持つ人が登場する連載「職場の神様」。様々な分野で活躍する人たちの神業と仕事の極意を紹介する。AERA2025年9月1日号には清水建設 技術研究所グループ長 辻埜真人さんが登場した。 職場の神様 8/26
上田耕司 安倍昭恵さんは“罪を憎んで人を憎まず”を「体現」 一緒に少年院訪問の被害者遺族が明かす“素顔” 安倍晋三元首相が銃撃によって亡くなってから3年。妻・昭恵さん(63)は8日、自らが会長を務める「社会貢献支援財団」による映画祭に出席した。昭恵さんは来場者とともに2本の映画を鑑賞。涙を浮かべる場面も見られた。去来した思いとは――。 安倍昭恵安倍晋三 8/26
渡辺豪 最低限しか働かない「静かな退職」は善か悪か 意識調査でわかった報酬より大事なこと 従来の熱心な勤務姿勢を捨て、自分の職務に対して最低限の責任だけを果たす「静かな退職」。身近な上司や部下、同僚で「実際にいる」という人も少なくないようだが、近年は企業側がどうアプローチすればいいのかを考えるヒントも浮かんでいる。 静かな退職 8/26
古賀茂明 「石破降ろし」に対抗する秘策…石破首相は自民党の「悪人」たちが嫌がることをやればいい! 古賀茂明 8月12日配信の本コラム「『石破辞めるなコール』に便乗して『維新』が連立政権入りを画策か 石破首相を続投させる大義名分は“副首都構想”」では、「石破続投の可能性は、一般に言われるよりもかなり高そう」だと書いた。ただし、「自民大復活ということは起きず、自民、立憲の縮小と少数政党の勢力拡大で、本格的な多数政党の合従連衡による政治構造に変化していく可能性が高い」ということも併せて指摘した。 石破茂裏金自民党旧安倍派 8/26
田中雄也 NPB“売り子”文化が絶滅の危機!? 東京ドームは8月から撮影禁止、インバウンド客に対応苦慮 球場内“売り子”の写真撮影を禁止にする球団が増えたことで、スタンド風景が変化しつつある。 プロ野球 8/25
【THE ALFEE51周年】「力をもらった曲」ランキング 名曲ひしめく9位~7位 「星空のディスタンス」には紅白からの復帰組の声 8月25日にデビュー51周年を迎えたTHE ALFEE。これまで数多くのメッセージソングを世に送り出してきたが、AERA編集部では「力をもらった曲」についてアンケートを実施。第9位に2曲、そして第8位、第7位は、背中を押してくれる力強い名曲たちが並び、1票差でひしめくほどだった。 THE ALFEETHE ALFEE桜井賢坂崎幸之助高見沢俊彦51周年8月25日 8/25
稲垣えみ子 「ナマステ! インドで旅の記録用インスタ開設するも“分析”にあおられ思案中」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。 稲垣えみ子 8/25
竹増貞信 「千葉で車中泊の実証実験スタート コンビニでは初の試み」ローソン社長・竹増貞信 「コンビニ百里の道をゆく」は、ローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 8/25
ゲッターズ飯田 【ゲッターズ飯田】8月の開運のつぶやき「いまできることを頑張ってみると、自分の課題も見えてくる」金の鳳凰座 占いは人生の地図のようなもの。芸能界最強の占い師、ゲッターズ飯田さんの「五星三心占い」が、あなたが自分らしく日々を送るためのお手伝いをします。12タイプ別に、毎週月曜日にその日の運勢、毎月5のつく日(毎月5、15、25日)に開運のつぶやきをお届けします。 ゲッターズ飯田書籍 8/25
米倉昭仁 「小泉米」はダブつき「新米」5キロ5000円、昨年産米で6000円超も 米価の混乱がまだまだ続くワケ 新米の収穫が本格的に始まった。農林水産省は、生産量を過去5年間で最大の735万トンを見込むが、米価の値下がりには結びついていない。店頭には「小泉米」「江藤米」「昨年産の銘柄米」「新米」が入り乱れ、コメの価格は混迷を極めている。 小泉米江藤米新米備蓄米コメ問題の真相 8/25
丸山ひろし 「高岡早紀」料理系YouTuberで私生活も地味…「べらぼう」母役もハマり“魔性”イメージは完全消滅 現在放送中のNHK大河ドラマ「べらぼう」に出演し、「美しすぎる」と視聴者の間で話題になっている女優の高岡早紀(52)。横浜流星演じる主人公・蔦屋重三郎の母親役を演じており、コミュニケーション能力が高い“人たらし”というキャラクターを好演している。 高岡早紀べらぼう 8/25
介護は「つらい」だけじゃない——100歳の母を看取ったアグネス・チャンさん(70)が語る、“下り坂”の時間をともに生きる強さ 介護には、どうしても「大変」「つらい」といった印象がつきまといます。でも、アグネス・チャンさんは、実母の晩年をともに過ごすなかで、「そばにいる」ことの意味、そして「強さ」とは何かに気づいたといいます。アグネスさんの新著『ひなげしはなぜ枯れない 心も体もしなやかでいるための45のヒント』に綴られた介護についての想いとは。同書から一部抜粋・編集してお届けします。 アグネス・チャン 8/25
大道絵里子 二宮和也「この作品を持って引きます、という集大成を作って終わりたい」 仕事の哲学 無限に続く地下道を歩き、次々に起きる“異変”を見つけながら8番出口から外に出ることを目指す“異変”探しゲーム「8番出口」。その実写化となる同名映画で、「迷う男」を演じた二宮和也さんにとっての「出口」とは──。AERA 2025年8月25日号より。 二宮和也映画「8番出口」 8/25
大道絵里子 二宮和也「主役であろうとなかろうと、純度の高い意見を」 パイプ役になれた現場の醍醐味 ストーリーはないゲームの映画作品に、脚本づくりから参加した二宮和也さん。ともに作品を作るスタッフやキャストたちの、純度の高い意見を吸い上げられるようにしたい──。真っすぐな信念が垣間見えた。AERA 2025年8月25日号より。 二宮和也映画「8番出口」 8/25
大谷百合絵 田中真紀子氏が“ポスト石破”に推す意外な人物とは?「石破首相ご自身も立候補されるといい」総裁選でケジメのススメ 田中角栄元首相の長女であり、幼いころから政治家としての英才教育を受けてきた田中真紀子さん(81)は、昨今の自民党の問題は国を背負う心意気のある政治家がいないことだと喝破する。少数与党として背水の陣を敷く石破政権の課題と、自民党再生プランについて、“真紀子節”で切り込んだ。 前編〈自民党を知り尽くす田中真紀子氏が語る“自分ファースト”な議員が増えたワケ 消えない首相待望論に「私は主婦」〉から続く 自民党自民党2025田中真紀子田中角栄 8/25