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ドラマ「愛の、がっこう。」最終回から1週間たっても冷めない余韻…「カヲル」ラウールのピュアな笑顔をまた見たい!
ドラマ「愛の、がっこう。」最終回から1週間たっても冷めない余韻…「カヲル」ラウールのピュアな笑顔をまた見たい! 7月スタートの連ドラが最終回を迎える9月末。話題のドラマ「愛の、がっこう。」(フジテレビ系・木曜午後10時)も18日に第11話「卒業試験」で最終話を迎えた。だが、最終回から1週間以上たった今も木村文乃演じる高校教師の小川愛実、Snow Manのラウール演じるホスト「カヲル」の愛のゆくえに続編を希望する声が後を絶たない。なぜここまで視聴者を惹きつけるドラマになったのか。識者の分析とともに検証した。
エンタメにグルーヴを OKAMOTO'S ハマ・オカモト
エンタメにグルーヴを OKAMOTO'S ハマ・オカモト OKAMOTO'S ハマ・オカモト。ロックバンドOKAMOTO'Sのベーシストとして強烈なグルーヴを生み出しつつ、ライブのMCも軽妙。数多くのアーティストの楽曲にも参加し、星野源の「恋」でのベースプレイは日本中で聴かれた。ラジオパーソナリティーからテレビ番組の司会まで多岐にわたる活動で、今やエンタメ界のキーパーソンの一人だ。
「やっと家族になれた気がした」 仕事と育児、互いにそれぞれの苦労を知り関わり方に変化
「やっと家族になれた気がした」 仕事と育児、互いにそれぞれの苦労を知り関わり方に変化 AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2025年9月29日号では、ねんねブーケの三橋かなさんとSOLIZEの三橋宗一郎さん夫婦について取り上げました。
仕事と子育てと乳がんの闘病 800人の部下を持つ三菱UFJ銀行の部長・皆川志保さんが直面した「三立」
仕事と子育てと乳がんの闘病 800人の部下を持つ三菱UFJ銀行の部長・皆川志保さんが直面した「三立」 各企業のトップランナーとして働く女性たちに想いと経験を聞くAERAの動画番組「AERA with her」。今回のゲスト、三菱UFJ銀行のアセットコンサルティング部長・皆川志保さんは、現在800人もの部下を持つ。【後編】では、皆川さんが直面した闘病とそれを乗り越えて得た思いについて、AERAブランドプロデューサーの木村恵子が話を聞いた。その内容を抜粋してお送りする。
800人の部下を持つ三菱UFJ銀行の部長・皆川志保さん 「キャリアアップしたほうが子育てとの両立はしやすい」と語る理由
800人の部下を持つ三菱UFJ銀行の部長・皆川志保さん 「キャリアアップしたほうが子育てとの両立はしやすい」と語る理由 各企業のトップランナーとして働く女性たちに想いと経験を聞くAERAの動画番組「AERA with her」。今回のゲスト、三菱UFJ銀行のアセットコンサルティング部長・皆川志保さんに、AERAブランドプロデューサーの木村恵子が話を聞いた。【前編】では、女性ではまだ珍しかった支店長に抜擢されたときの話をうかがった。その内容を抜粋してお送りする。

この人と一緒に考える

アマ時代から「守られてきた」佐々木朗希 メジャー1年目を経験して「自立」の兆しも?
アマ時代から「守られてきた」佐々木朗希 メジャー1年目を経験して「自立」の兆しも? ドジャース・佐々木朗希が米国で正念場を迎えている。この先ポストシーズン(以下PS)での登板はもちろん、来季以降のチーム残留とローテーション入りを目指す。「真のメジャーリーガー」になろう」と必死な中、大谷翔平や周囲との関係性にも変化が見え始めているという。
【母との距離感】好きなことを仕事にしたいと思っていたけれど かがみよかがみエッセイコラボ企画
【母との距離感】好きなことを仕事にしたいと思っていたけれど かがみよかがみエッセイコラボ企画 Z世代の女性向けエッセイ投稿サイト「かがみよかがみ(https://mirror.asahi.com/)」と「AERA DIGITAL」とのコラボ企画として、「『働く女性のロールモデル』としての母」をテーマにしたエッセイを募集しました。エッセイのエピソードは、AERA連載「女性×働く」に盛り込んでいます。まずは第14シリーズ「母との距離感」に盛り込んだ「母のようにはなりたくなかった」という、ばみさんのエッセイです。ぜひ、ご覧ください!
大谷翔平“二刀流”で初のプレーオフ進出 外野を守れば170キロを投げる?「大谷ルール」に今さら不満の声も
大谷翔平“二刀流”で初のプレーオフ進出 外野を守れば170キロを投げる?「大谷ルール」に今さら不満の声も メジャーでは大谷翔平や山本由伸が在籍するドジャースが4年連続の地区優勝を決めた。プレーオフからワールドシリーズへと戦いを進めるが、先発投手が降板後も指名打者として試合に出続けることができる「大谷ルール」に、批判の矛先が向けられて話題になっている。

特集special feature

    「巨人の監督になってほしい人」1位松井秀喜 「長嶋茂雄さんの愛弟子に託したい!」と監督待望論が過熱 2000人アンケート
    「巨人の監督になってほしい人」1位松井秀喜 「長嶋茂雄さんの愛弟子に託したい!」と監督待望論が過熱 2000人アンケート 2025年のプロ野球ペナントレースも最終局面というところで、AERA編集部では、阿部監督も含めて巨人で「監督をしてほしい人物」の読者アンケートを実施。ランキングで第1位になった「松井秀喜」には、熱烈な待望論が巻き起こっている。
    「やさしさ研究所」浦和大学・益子教授が語る「やさしさの本質」 苦手だと思った相手でも、なぜガラッと評価が変わるのか
    「やさしさ研究所」浦和大学・益子教授が語る「やさしさの本質」 苦手だと思った相手でも、なぜガラッと評価が変わるのか 浦和大学には「やさしさ」を研究する「やさしさ研究所」がある。2017年に浦和大学のブランドコンセプト「真のやさしさとは何か」から着想を得て、ブランディング施策に取り組む「Uプロジェクトチーム」が立ち上げた。社会学部総合福祉学科准教授の益子行弘先生と入試広報課の蛭沼慶彦さんが中心となり、研究所の“所長”を益子先生、“助手”を蛭沼さんが務め、オープンキャンパスや高校での出張講義などで「やさしさとは何か」を多目的かつ、ユニークに伝えてきた。益子先生に話を聞いた。
    やなせたかしが亡くなる4カ月前に伝えたメッセージ 「自分が傷つくことも覚悟して、それでもやらずにはいられない、それこそが正義」【あんぱん最終回】
    やなせたかしが亡くなる4カ月前に伝えたメッセージ 「自分が傷つくことも覚悟して、それでもやらずにはいられない、それこそが正義」【あんぱん最終回】 “アンパンマン”の生みの親・やなせたかしと暢の夫婦をモデルにしたNHK朝ドラ「あんぱん」が最終回を迎えた。国民的なアニメ「アンパンマン」は子どもだけではなく、大人の心も癒やす。作品には、社会や人生を見つめ直す深い哲学が詰まっている。2013年10月に逝去したやなせたかしさんは、亡くなる4カ月前の同年6月、映画化25作目「それいけ! アンパンマン とばせ! 希望のハンカチ」の公開を前にAERAのインタビューにこたえていた。AERA2013年7月29日号に掲載された、やなせさんの深い思いが込められたインタビューを紹介する。(《》は地の文です)
    「憂鬱以上、うつ未満」=“半うつ”から脱するには「食う・寝る」を土台から見直すべき理由
    「憂鬱以上、うつ未満」=“半うつ”から脱するには「食う・寝る」を土台から見直すべき理由 なんとなく気分が晴れない。やる気が出ず、集中力も続かない。でも「うつ病」というほど深刻ではないし、仕事や家事はこなせている──。精神科医の平光源さんは、そんな「憂鬱以上、うつ未満」の状態を「半うつ」と名づけ、現代人の5人に1人がこの状態にあると指摘する。「半うつ」から本来の状態に戻るにはどうすればよいのか。新刊『半うつ 憂鬱以上、うつ未満』(サンマーク出版)より、心の土台となる「食う・寝る」の重要性について抜粋する。
    総裁選で「石破ショック」並みの株価暴落は起こる…? エコノミストが候補者5氏の経済政策を徹底分析
    総裁選で「石破ショック」並みの株価暴落は起こる…? エコノミストが候補者5氏の経済政策を徹底分析 自民党総裁選が9月22日に告示され、10月4日の投開票に向けて選挙戦が本格化している。高市早苗・前経済安全保障担当相、小泉進次郎・農林水産相、林芳正・官房長官、小林鷹之・元経済安全保障担当相、茂木敏充・前幹事長の5人の候補者はどのような“色”を持つのか。各者の経済政策について、第一生命経済研究所の首席エコノミストである永濱利廣氏が分析する。

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