多賀幹子 八方ふさがりのヘンリー王子を助けないメーガンさん ネットフリックスとの再契約は「格落ち」でさらなる苦境に ヘンリー王子(40)とメーガンさん(44)は2020年に王室離脱後、間もなくネットフリックスと約160億円という巨額の5年契約を結んだ。しかし、制作したドキュメンタリー番組「ハリー&メーガン」の視聴率は悪くなかったものの、その後の番組がすべて惨敗したため、契約終了と見なされていた。 メーガンさん英王室 8/24
光宗薫「はやく帰ってこい!」に今も涙 「ダメな人間だと思われたくない」から解放された大きな転機 人生の一番の転機は、初の個展「スーパー劣等生」だった。そして相次いで、もう一度芸能活動に復帰する「きっかけ」となる出来事が起こる。そのとき、彼女に何が起こっていたのか(全2回の2回目)。 光宗薫スーパー劣等生絵画摂食障害 8/24
光宗薫 モデル・アイドルを経て「摂食障害」でひきこもり…「人間を見るのもつらかった」日々を支えたもの 画家・俳優として活動する光宗薫さん。モデルとしてキャリアをスタートし、AKB48に加入した際は「スーパー研究生」として注目された。現在にいたるまでの半生を聞いた(全2回の1回目)。 光宗薫摂食障害 8/24
米倉昭仁 ヒグマ事故 効果のない「クマよけスプレー」に専門家が警鐘 クマに遭遇「命を守る最終手段」とは 北海道・知床でヒグマ対策業務などを担う「知床財団」は8月21日、羅臼岳から男性が友人と下山中に母子グマに襲われ死亡した事故の調査速報を公表した。なぜ、同行者が所持していた「クマよけスプレー」で命が助からなかったのか。 ヒグマクマスプレークマよけスプレー羅臼岳知床財団 8/24
JO1白岩瑠姫、夢が持ちづらい時代に「一歩踏み出せる勇気を」 映画「アズワン/AS ONE」主題歌に込めた思い グローバルボーイズグループ、JO1の白岩瑠姫が映画「アズワン/AS ONE」で初めて声優に挑んだ。主題歌の作詞・作曲・歌唱も担った本作への想いを語った。AERA 2025年8月25日号より。 白岩瑠姫JO1映画「アズワン/AS ONE」 8/24
坂口さゆり 高橋大輔「俳優」挑戦の理由 「好きだという気持ちを抑えきれず」進む新たな表現の道 日本男子フィギュア界のパイオニアの高橋大輔さんが映画に初めて出演する。2度の現役引退を経て、アイスショーで活躍する中で見つけた新たな表現の道とは──? AERA 2025年8月25日号より。 高橋大輔フィギュアスケート映画「蔵のある街」 8/24
川口穣 人を襲わなかった「知床のヒグマ」が凶暴化した“3つの原因” 専門家が「ついに起きてしまった」と語る予兆とは… 8月14日、北海道・知床半島にある羅臼岳の登山道を下山中だった男性がヒグマに襲われ、15日に遺体が見つかった。200メートルほど後方を歩いていた友人が駆け寄って抵抗したものの、クマは男性を茂みに引きずり込んだという。 ヒグマ知床 8/24
永井貴子 女性皇族「宮妃の気品」 華子さまは緻密な美しさ 「トゥーマッチ」さえも魅力的「達人級」の女性皇族は? 宮殿行事や園遊会などをのぞけば、宮妃がそろってお出ましになる公務は限られる。7月31日に行われた「フローレンス・ナイチンゲール記章」の授与式も貴重な機会のひとつ。日本赤十字社の名誉総裁である雅子さまと名誉副総裁の妃殿下方が出席。なかでも、和装の達人としてファンも多い常陸宮妃華子さまは、洋装の着こなしも見事と専門家は話す。 女性皇族華子さま紀子さま 8/24
今川秀悟 米国留学中の佐々木麟太郎がドラ1候補に急浮上 「数年後にメジャー挑戦許可」が条件の可能性も 今秋のドラフト指名の有力候補として、米国・スタンフォード大学の佐々木麟太郎が急浮上している。NPB(日本野球機構)がMLB(メジャーリーグ機構)に確認を取り、今年のドラフト指名に問題がないことを12球団に通知した。複数球団がすでにリストアップしている模様だ。 佐々木麟太郎 8/24
中村千晶 「産みたくなかったけど、中絶するには遅すぎた」 “不思議な人々”と、母と自分を探す一作 トルコの古代都市シデ。孤児院育ちのダフネ(エズキ・チェリキ)は母を探してこの地を訪れた。唯一の手がかりは若き母の写真だけ。そんなダフネを不思議な人々が手助けする。が、ほかの人々に彼らの姿は見えていないようで──? 2024年東京国際映画祭〈アジアの未来〉作品賞受賞の注目作「わたしは異邦人」。脚本も務めたエミネ・ユルドゥルム監督に本作の見どころを聞いた。 シネマ×SDGs 8/24
【向井康二カメラ連載】蜷川実花さん「向井くんの撮り方見てて、人間力がそのまま写真に写るなと思った」 Snow Manの向井康二さんが第一線の写真家に撮影の神髄を学んでいく連載。本誌の表紙フォトグラファー蜷川実花さんとの最後のレッスンでは写真トークにも花が咲きました。AERA 2025年8月25日号より。 向井康二蜷川実花こじふぉと向井康二カメラ連載 8/23
秦正理 沖縄尚学、「鉄壁の守備」で夏の甲子園初優勝 日大理事長の林真理子さんもアルプスで応援【AERA甲子園2025】 8月23日、第107回全国高校野球選手権大会の決勝が行われ、沖縄尚学と日大三(西東京)が対戦した。1点を争う好ゲームは、持ち味の「鉄壁の守備」を心にとめ続けた沖縄尚学が3対1で制し、夏の甲子園初優勝を飾った。沖縄県勢としては2010年の興南以来2度目。 甲子園高校野球沖縄尚学日大三決勝 8/23
秦正理 躍動する真夏のヒーローたち【AERA甲子園2025 写真特集】 8月5日に開幕した第107回全国高校野球選手権大会が、23日、沖縄尚学(沖縄)の初優勝で閉幕した。決勝戦と、今年の夏の甲子園のヒーローたちを写真で紹介する。 甲子園高校野球 8/23
西尾典文 【ドラフトまであと2カ月】各球団の1位入札をガチンコ予想 創価大の立石に8球団競合…指名回避が考えられるチームは? 8月21日、NPBは2025年の新人選択会議(ドラフト会議)を10月23日に開催すると発表した。あと2カ月で各球団候補選手を絞り込んでいくこととなるが、果たして真っ先に指名するのは誰になるのか。現時点での情報やチーム事情などから12球団が最初に入札する選手を探ってみたいと思う。 プロ野球ドラフト 8/23
久保田龍雄 巨人→近鉄移籍で「2年連続V戦士」に シーズン途中補強でハマった選手列伝 7月末でトレード期間も終了。DeNA・藤浪晋太郎、ヤクルト・青柳晃洋ら期限ギリギリの駆け込み補強も含めて、シーズン途中に移籍した選手たちが新天地でどんな働きを見せるか、優勝やクライマックスシリーズ(CS)進出がかかるこれからが正念場だ。そして、過去にもシーズン途中の補強がピタリとハマり、優勝に貢献した選手が存在する。 プロ野球 8/23
沖昌之 シンガポールのキジシロさんと素敵な穴「どこにつながっているかは秘密ニャ」【沖昌之】 主に外猫を撮影し、猫の自然な姿をとらえた写真が人気の猫写真家・沖昌之さん。「今週の猫しゃあしゃあ」では、そんな沖さんが出会った猫たちを紹介します。今回は「この穴がローマに通ず。信じるか信じないか、あなた次第です。」をお届けします。 猫NyAERA沖昌之 8/23
ラリー遠田 “コロッケものまね”はなぜ面白い? 引退危機を乗り越えて生み出す、似てるの向こう側にある「笑い」 コロッケと言えば、言わずと知れたものまね界のスーパーレジェンド芸人である。老若男女を問わずあらゆる人を巻き込んで爆笑させるそのパフォーマンスは、達人の域に達している。若い世代に人気のあるアーティストを率先して真似ることもあり、題材や表現を常にアップデートし続けている。名実ともにものまね界のトップに君臨する存在だ。 コロッケものまね情熱大陸 8/23
彬子女王殿下と高校野球「生で聞いたジョックロックに感動」【AERA甲子園2025】 英国オックスフォード大学マートン・コレッジで、女性皇族初の博士号を取得した三笠宮家の彬子女王殿下は、大の高校野球好きとしても知られる。彬子さまに、高校野球のことはもちろん、ご家族との野球の記憶などをうかがった。AERA増刊「甲子園2025」の記事を紹介する。 甲子園高校野球彬子さま 8/23
NEW 〈帰れマンデー見っけ隊!!きょう宇都宮〉魅力度ランキング最下位「栃木」の良さをU字工事に聞いてみた! 「来年は3位だって夢じゃない」 帰れマンデー見っけ隊!!栃木県宇都宮AERAオンライン記事 1時間前