やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL AERA Books

AERA DIGITAL

石垣、芹沢だけじゃない! この夏注目の高校生ドラフト候補を総ざらい【投手編】
石垣、芹沢だけじゃない! この夏注目の高校生ドラフト候補を総ざらい【投手編】 夏の甲子園出場を目指す地方大会は6月14日に沖縄、21日には北海道の支部予選が開幕。7月から8月の本大会に向けて高校野球界は1年で最も盛り上がりを見せる時期であり、プロ入りを狙う選手にとっては大きなアピールの場でもある。そんな地方大会で注目の選手について、ドラフト候補となる選手を中心にピックアップして紹介したいと思う。今回は投手についてだ。
「女のくせに」 女性経営者が目の当たりにした地方での風当たりと乗り越えた強さ
「女のくせに」 女性経営者が目の当たりにした地方での風当たりと乗り越えた強さ 夫や親の家業の跡継ぎとして女性が社長に就くことも近年珍しくない。しかし地方特有の人間関係や男社会の文化に接し、当事者からコミュニティーサイトには様々な声が寄せられた。中には自分らしいビジネスで壁を乗り越えた女性も。AERA 2025年6月30日号より。

この人と一緒に考える

結婚10年超「菅野美穂」が映画主演で夫も「VIVANT」続編決定 なぜ2人は“最強夫婦”であり続けられるのか
結婚10年超「菅野美穂」が映画主演で夫も「VIVANT」続編決定 なぜ2人は“最強夫婦”であり続けられるのか 俳優の堺雅人(51)が、社会現象にもなったドラマ「VIVANT」(TBS系)の続編への出演を発表し、ファンからは歓喜の声が相次いでいる。こうした中、妻の菅野美穂(47)も8月公開の映画「近畿地方のある場所について」で赤楚衛二とダブル主演することが決まっており、夫婦そろって絶好調だ。
鈴木蘭々、「ポンキッキーズ」でブレーク、CM女王で人気絶頂時に米国留学…「鈴木蘭々をやり切った感覚があった」
鈴木蘭々、「ポンキッキーズ」でブレーク、CM女王で人気絶頂時に米国留学…「鈴木蘭々をやり切った感覚があった」 女優、歌手、タレントのほか実業家として活動する鈴木蘭々さん(49)。19歳の時に子供番組「ポンキッキーズ」に出演し、歌手の安室奈美恵さんと組んだ「シスターラビッツ」でブレークすると、ファッション誌のモデルとしてや、テレビ番組で引っ張りだこに。ボーイッシュなショートヘアと天真爛漫なキャラクターで時代のアイコンになった。米国・ニューヨークに留学して帰国後は舞台女優で活躍する傍ら、コスメ会社を起業。2018年から歌手活動を再開した。インタビューの【後編】では芸能界入りを目指した複雑な家庭事情、人気絶頂期に留学を決断した理由、人生の価値観が変化した出来事などについて語ってくれた。
鈴木蘭々、逝去した知的障害の兄がホームレスにかけた「忘れられない言葉」 母親はびっくりして泣き出した
鈴木蘭々、逝去した知的障害の兄がホームレスにかけた「忘れられない言葉」 母親はびっくりして泣き出した 1990年代中盤に絶大な人気を誇ったタレントの鈴木蘭々さん(49)。大きな瞳にショートヘア、型にはまらない天真爛漫なキャラクターで歌手、舞台女優としても活躍するほか、現在は化粧品ブランドのプロデュースを手掛けるなど幅広く活動している。インタビューの【前編】では、26歳の若さで逝去した兄への思い、86歳の母・節子さんの介護、自身の結婚観などについて語ってくれた。
小さなカスハラが招いた「介護サービスの縮小」の衝撃 “家族のため”でも「スタッフにも人権と尊厳がある」
小さなカスハラが招いた「介護サービスの縮小」の衝撃 “家族のため”でも「スタッフにも人権と尊厳がある」 高齢者介護の現場で、サービスを利用している高齢者やその家族からの暴言、暴力、過度な要求といった「カスタマーハラスメント」(カスハラ)に対し、厳しい目が向けられるようになってきている。事業者側は毅然とした対応を取り、悪質な場合は契約も解除できるとされる。一方、利用者側には「家族のために」という思いがあり、こだわりの強い要求が事業者にとって「過度」なものになっているとの認識が薄いケースが多いという。

特集special feature

    注目の「佳子さま売れ」ってナニ? 皇室番組放送作家がスカートとニットを購入してわかった理由
    注目の「佳子さま売れ」ってナニ? 皇室番組放送作家がスカートとニットを購入してわかった理由 公務での洋服やアクセサリーなどにも注目が集まる秋篠宮家の次女・佳子さま。お召しになられた洋服が即完売することが、「佳子さま売れ」と呼ばれ、話題になっている。佳子さまが着用されたものと同じアイテムを購入したことがある、皇室番組の放送作家のつげのり子さんに、「佳子さま売れ」が起きる理由を聞いた。
    デジタルアートでリハビリを楽しく 株式会社デジリハ代表取締役/CEO NPO法人Ubdobe代表理事・岡勇樹
    デジタルアートでリハビリを楽しく 株式会社デジリハ代表取締役/CEO NPO法人Ubdobe代表理事・岡勇樹 株式会社デジリハ代表取締役/CEO・NPO法人Ubdobe代表理事、岡勇樹。障がいのある子どものリハビリでは、痛みで泣いてしまう子もいる。それでもリハビリをさせる必要がある。楽しくリハビリできたらいいのに。重度の障がいのある子を持つ親の願いから、「デジリハ」は生まれた。リハビリだけでなく、親が死んだあとも子どもを支えるツールにしたい。持ち前の行動力で突き進む。
    “妻の夢は僕の夢でもある” 5人の子育てとパン屋の仕事とのバランスを大切に時間配分
    “妻の夢は僕の夢でもある” 5人の子育てとパン屋の仕事とのバランスを大切に時間配分 AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2025年6月30日号では、フコク産業の清水隆裕さんとJOLLYJOLLY店主の清水麻衣さん夫婦について取り上げました。

    カテゴリから探す