やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL AERA Books

AERA DIGITAL

31歳になられた佳子さまに訪れた紀子さまとの“雪解け” 離れてしまった眞子さん、悠仁さまと「同じ轍は踏まない」母の決意
31歳になられた佳子さまに訪れた紀子さまとの“雪解け” 離れてしまった眞子さん、悠仁さまと「同じ轍は踏まない」母の決意 2025年8月11日、広島の平和記念公園に静かな雨が降り注いでいた。傘を差しながら慰霊碑に向かう秋篠宮妃紀子さまと佳子さまの姿があった。母が娘に、娘が母に、互いに傘を差し出し合い、相手を雨から守ろうとするしぐさ。そこには、かつて宮内庁関係者が「あいさつすらされない時期があった」と明かす、冷え切った母娘の面影はもうなかった。
「心臓マッサージはしません」 2000人以上を看取った緩和ケア医が延命治療をやめたワケ
「心臓マッサージはしません」 2000人以上を看取った緩和ケア医が延命治療をやめたワケ 無駄な延命治療によって苦しみながら迎える最期は恐ろしい――。そう考え、「延命より満足を、治療より尊厳を」を掲げている緩和ケア医・萬田緑平さん。なぜ、その考えに至ったのか。新著「棺桶まで歩こう」に記された萬田さん流の最期との向き合い方とは。
佳子さま31歳 超ハードスケジュールだった2025年、悠仁さまへの「お手本」と「次」へのステップ?
佳子さま31歳 超ハードスケジュールだった2025年、悠仁さまへの「お手本」と「次」へのステップ? 12月29日は秋篠宮家の次女、佳子さまの31歳のお誕生日だ。年末にお誕生日を迎える佳子さまの今年の公務を振り返ると、皇室番組の放送作家を務めるつげのり子さんは「多忙」の二文字が浮かぶという。そんな佳子さまの今後について、つげさんが期待することを聞いた。
【ゲッターズ飯田】今日の運勢は?「今年お世話になった人にメッセージを送ってみると、いい縁がつながりそう。」金のイルカ座
【ゲッターズ飯田】今日の運勢は?「今年お世話になった人にメッセージを送ってみると、いい縁がつながりそう。」金のイルカ座 占いは人生の地図のようなもの。芸能界最強の占い師、ゲッターズ飯田さんの「五星三心占い」が、あなたが自分らしく日々を送るためのお手伝いをします。12タイプ別に、毎週月曜日にその日の運勢、毎月5のつく日(毎月5、15、25日)に開運のつぶやきをお届けします。

この人と一緒に考える

満員の客席を見ると芸人はなぜコロナ禍の寄席を思い出すのか? 新宿末広亭の「全興行」に通い続ける演芸評論家の記録
満員の客席を見ると芸人はなぜコロナ禍の寄席を思い出すのか? 新宿末広亭の「全興行」に通い続ける演芸評論家の記録 コロナ禍を乗り越え、お客が戻ってきた末広亭。大入り満員の客席を見ていると、逆に極端に寂しかったあの頃を思い出す落語家たちもいるようで…。演芸評論家・長井好弘が末広亭の1年間73興行にすべて通う「新宿末広亭 令和の定点観測」。第25回は今年の4月下席昼の部。
少ない客席を盛り上げるためにベテランはどんな手を使うのか? 新宿末広亭の「全興行」に通い続ける演芸評論家の記録
少ない客席を盛り上げるためにベテランはどんな手を使うのか? 新宿末広亭の「全興行」に通い続ける演芸評論家の記録 寄席の伝統と雰囲気を現代に伝える末広亭。新宿の観光スポットのひとつだが、客席が少ないこともたまにはある。そんな時こそ、落語家たちの個性が見えてくる。演芸評論家・長井好弘が末広亭の1年間73興行にすべて通う「新宿末広亭 令和の定点観測」。第24回は今年の4月下席夜の部。
「松田聖子」5年ぶり紅白に大トリで“青い珊瑚礁”「私にとって初出場時の大切な原点」Z世代からも熱烈な期待
「松田聖子」5年ぶり紅白に大トリで“青い珊瑚礁”「私にとって初出場時の大切な原点」Z世代からも熱烈な期待 28日、NHKは大みそかに放送される「第76回NHK紅白歌合戦」(NHK総合ほか、午後7時20分)に、松田聖子が特別企画で出場すると発表した。AERA編集部が事前に行った紅白出場歌手のアンケートでも、今年デビュー45周年の「松田聖子」には出場への期待の声が集まっていた。待ってました!ということで、盛り上がっていたアツい声をお届けする。

特集special feature

    peco 今年頑張ったこと 「オーストラリアでワーホリ」自分の洋服ブランドを英語で“営業” 
    peco 今年頑張ったこと 「オーストラリアでワーホリ」自分の洋服ブランドを英語で“営業”  pecoさんの日々の出来事について綴る連載「pecoの子育て&お仕事日記」。今年も残すところあとわずかなところ、今回は、「2025年、ワタシ的に頑張ったこと」について。毎日の家事と子育て、そして、お仕事と、今年一年を振り返ると、何事も楽しんでいるからこそ頑張れた姿がありました。
    長引く物価高のなか、子ども食堂に響いた歌声――クリスマスイブに見えた「地域のインフラ」
    長引く物価高のなか、子ども食堂に響いた歌声――クリスマスイブに見えた「地域のインフラ」 長引く物価高を背景に、生活がひっ迫する世帯が少なくない昨今。無償や低額で食事を提供する「子ども食堂」のニーズが高まっている。子育て世帯だけでなく、高齢者や障がい者が利用できる食堂も増え、地域に欠かせないインフラのひとつになりつつある。クリスマスイブに東京都内の子ども食堂を訪ねた。
    日本が「古い米帝国」に振り回されないためには? 米国の抱える「ルサンチマン(鬱積)」をエマニュエル・トッドが解説
    日本が「古い米帝国」に振り回されないためには? 米国の抱える「ルサンチマン(鬱積)」をエマニュエル・トッドが解説 「米国の金融危機」など数々の歴史的出来事を予見してきたフランスの歴史人口学者、エマニュエル・トッド氏。日米の動きをどう見ているのだろうか。AERA 2025年12月29日-2026年1月5日合併号より。
    2025年は「米国が敗北した年だった」トランプ政権下で進む「米国という国そのものの解体」とは? エマニュエル・トッドが語る世界情勢
    2025年は「米国が敗北した年だった」トランプ政権下で進む「米国という国そのものの解体」とは? エマニュエル・トッドが語る世界情勢 「ソ連崩壊」「米国の金融危機」などを予見したフランスの歴史人口学者、エマニュエル・トッド氏。激動の2025年を振り返り、世界情勢について語ってもらった。AERA 2025年12月29日-2026年1月5日合併号より。

    カテゴリから探す