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戸田恵子「ライブシネマ」で生吹き替えボランティア18年 「もう二度とやらない」と思ったのに続けている理由
戸田恵子「ライブシネマ」で生吹き替えボランティア18年 「もう二度とやらない」と思ったのに続けている理由 アンパンマンの声で知られる戸田恵子さんの、生吹き替えを見られる場がある。「キネコ国際映画祭」で長年ボランティアを務めてきた、その原動力は──。AERA 2025年11月3日号より。
戸田恵子「声優は向いていない」苦手意識があった 「よく辞めずに我慢したなって思うぐらい(笑)」
戸田恵子「声優は向いていない」苦手意識があった 「よく辞めずに我慢したなって思うぐらい(笑)」 「それいけ!アンパンマン」のアンパンマン、「きかんしゃトーマス」のトーマスなど人気作の声を担当してきた戸田恵子さん。意外にも声優に苦手意識を感じていたという。AERA 2025年11月3日号より。
【NHK朝ドラ「ばけばけ」第5週】怪談の聴き手・トキ(高石あかり)がヘブン(トミー・バストウ)の“手の震え”から読み取った「恐怖」 共感と雄弁な沈黙
【NHK朝ドラ「ばけばけ」第5週】怪談の聴き手・トキ(高石あかり)がヘブン(トミー・バストウ)の“手の震え”から読み取った「恐怖」 共感と雄弁な沈黙 明治時代の松江を舞台に、怪談好きの松野トキ(高石あかり)が、異文化と出会いながら成長していくNHK連続テレビ小説「ばけばけ」(毎週月~土曜午前8時、NHK総合ほか)。モデルは小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の妻・セツだ。怪談というモチーフを通して、“心の光と影”を描く本作は、第5週「ワタシ、ヘブン。マツエ、モ、ヘブン。」で新たな段階へと進んだ。アメリカからやって来た英語教師――いや、実は記者であることが判明したレフカダ・ヘブン(トミー・バストウ)の登場だ。

この人と一緒に考える

自分だけの表現を探し挑戦する 現代アーティスト・TERU
自分だけの表現を探し挑戦する 現代アーティスト・TERU GLAYのボーカル・TERUは、今、絵に本気で向き合っている。コロナをきっかけに、絵という新しい表現を手に入れた。生半可な気持ちは一切なく、音楽のプロでもある自分がどう表現できるのか、日々模索している。その裏には、アートで故郷・函館を盛り上げたいという気持ちもある。他者への思いが、TERUの挑戦を後押ししている。
「妻の独立を家族で全面的に応援」 家族との何気ない時間が将来を考えるきっかけに
「妻の独立を家族で全面的に応援」 家族との何気ない時間が将来を考えるきっかけに AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2025年11月3日号では、サッカーコーチの三橋玄太郎さんとビリーブハートの三橋亜希子さん夫婦について取り上げました。
【向井康二カメラ連載】森崎ウィンと写真を撮りあいっこ 「やっぱこうちゃん、撮り慣れてるね」
【向井康二カメラ連載】森崎ウィンと写真を撮りあいっこ 「やっぱこうちゃん、撮り慣れてるね」 Snow Manの向井康二さんが撮影の神髄を学んでいく連載。本日10月31日公開の映画「(LOVE SONG)」でともにW主演を務め、同じくカメラが趣味という、森崎ウィンさんをスペシャルゲストとしてお迎えした回から、一部をお届けします。AERA 2025年10月27日号より。

特集special feature

    【2位は王子HD5.06%】10万円で買える高配当株ベスト30/NTT154円、ソフトバンク220円…新NISA応援
    【2位は王子HD5.06%】10万円で買える高配当株ベスト30/NTT154円、ソフトバンク220円…新NISA応援 一部ネット証券では1株から株が買えるが、昔から「10万円以下で買える株」は個人投資家に好まれる。安かろう、悪かろうを回避した低位高配当株ベスト30。【本記事はアエラ増刊「AERA Money 2025秋号」から抜粋しています】
    朝ドラ「あんぱん」に登場した『やさしいライオン』 やなせたかしが描いた「種の違いを超えた愛」が50年の時を経て話題
    朝ドラ「あんぱん」に登場した『やさしいライオン』 やなせたかしが描いた「種の違いを超えた愛」が50年の時を経て話題 NHKの連続テレビ小説「あんぱん」でその人生が描かれた、やなせたかしさん。数多くある名作群において、いま再び注目を集めている絵本がある。『やさしいライオン』。長く読み継がれているこの作品のなかで表現された「やさしさ」とは、いったいどんなものなのだろうか。
    吉永小百合が語る「継続」の哲学 佐藤浩市も感動した俳優人生60年超の姿勢とは
    吉永小百合が語る「継続」の哲学 佐藤浩市も感動した俳優人生60年超の姿勢とは 吉永小百合さんの最新作は、世界で初めてエベレストに登頂した女性の物語。最晩年まで登り続けた登山家と、60年以上にわたって日本映画界を牽引する俳優には、どのような共通点があるのか。直面した壁の破り方や長く続ける秘訣とは?AERA2025年11月3日号より。
    愛子さま「ふふ、お酒はちょっと・・・」  オレンジジュースで「女子会」のような華やかな乾杯も プリンセスのおもてなし力
    愛子さま「ふふ、お酒はちょっと・・・」 オレンジジュースで「女子会」のような華やかな乾杯も プリンセスのおもてなし力 天皇、皇后両陛下が主催する「秋の園遊会」が東京・赤坂御苑で開かれた。おふたりの他、愛子さまや佳子さまら9名の皇族方は、各界の功労者ら1500人の出席者と交流。両陛下や愛子さまと、競馬騎手の武豊さんとの馬談義が話題になった。なかでも愛子さまと会話をした招待者は、品のよい空気感に魅了されるようだ。
    就活生の「3.5人に1人が応募」 人気企業ランキング3年連続1位の「ニトリ」が年間3万人参加のインターンを開く理由
    就活生の「3.5人に1人が応募」 人気企業ランキング3年連続1位の「ニトリ」が年間3万人参加のインターンを開く理由 「お、ねだん以上。」で知られるニトリ。実は3年連続で人気企業ランキング文系1位、就活生の3.5人に1人が応募する超人気企業だ。その背景にあるのは、「手間がかかるばかりで、採用のうまみがあるの?」とも言われた国内最大規模のインターンシップを開く覚悟にあった。
    【採点表つき】トランプ米大統領が天皇陛下との会見で見せた“敬意”と”マナー違反” 専門家が「やめてほしかった」と語る行為は…
    【採点表つき】トランプ米大統領が天皇陛下との会見で見せた“敬意”と”マナー違反” 専門家が「やめてほしかった」と語る行為は… 10月27日、トランプ米大統領が来日し、天皇陛下との会見に臨んだ。2019年5月に国賓として初めて陛下と対面した際は、トランプ大統領にしては珍しくジャケットの前ボタンを留めている姿などが「陛下への敬意の表れ」として注目された。二度目の会見となる今回は、トランプ大統領の振る舞いはどのようなものだったのか。プロトコール(国際儀礼)の専門家に行動やしぐさの一つひとつを分析、採点してもらった。

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