田原総一朗 田原総一朗「“若者の政治離れ”風向き変わるか 衆院選で見えた変化」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、政治に関する話をしない日本の若者が、今回の衆院選でどう変化したか、その結果に注目する。 田原総一朗 11/3 週刊朝日
小室眞子さん圭さんの結婚会見「天皇皇后両陛下への感謝の言葉がほしかった」 大きな反響を呼んだ秋篠宮家の長女・眞子さん(30)が、小室圭さん(30)との結婚会見。ジャーナリストの友納尚子さんが、その異質さを語る。 小室圭さん小室眞子さん皇室 11/3 週刊朝日
姜尚中 姜尚中「政党政治の緊張感を保つには、絶えず目配りできるリーダーが必要」 政治学者の姜尚中さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、政治学的視点からアプローチします。 姜尚中岸田政権 11/3
吉崎洋夫 立憲の枝野代表の後任は小川淳也氏が有力「野党共闘は正しかった」 ジャーナリスト青木理氏 立憲民主党の枝野幸男代表は11月2日、代表を辞任する意向を示した。衆院選で96議席と公示前を13議席も下回った結果に責任を取るかたち。立憲はなぜ敗北したのか。野党共闘は“失敗”だったのか。そして、次の代表は誰がなるべきなのか。ジャーナリストの青木理氏に聞いた。 11/2
吉村知事、松井市長は日本維新の会代表選に出馬せず、独自マーケティングで躍進も抱える不安 今回の衆院選でこれまでの11議席から41議席へと急上昇したのが、日本維新の会だ。2012年に維新の創立者で弁護士の橋下徹氏と東京都知事だった石原慎太郎氏が手を組み、はじめて国政に乗り出した時、以来の存在感ともいえる。 11/2
松本博文 「攻める大和撫子」山口恵梨子女流二段が西山朋佳女流四冠のチームメンバーに選ばれた理由 AERAの将棋連載「棋承転結」では、当代を代表する人気棋士らが月替わりで登場します。毎回一つのテーマについて語ってもらい、棋士たちの発想の秘密や思考法のヒントを探ります。渡辺明三冠(名人、棋王、王将)、森内俊之九段(十八世名人資格者)、「初代女流名人」の蛸島彰子女流六段らに続く8人目は、「攻める大和撫子」の山口恵梨子女流二段です。発売中のAERA 11月8日号に掲載したインタビューのテーマは「影響を受けた人」。 棋承転結 11/2
東浩紀 東浩紀「戦後民主主義と矛盾する天皇制が女性皇族への人権侵害につながっている」 批評家の東浩紀さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。 東浩紀皇室眞子さま 11/2
北原みのり フェミ色の薄い維新の圧勝だった 野党共闘が負けた選挙後に私たちが一番恐れていること 作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回は、総選挙の結果について。 フェミニスト日本維新の会総選挙野党共闘 11/2
自民党の新幹事長・茂木敏充氏の“超忖度トリセツ” 枕、タバコ、室温まで官僚作「対応マニュアル」入手 先の衆院選で小選挙区で敗れ、辞意を申し出た甘利明幹事長の後任に決まった茂木敏充外相。将来の首相候補と目されるが、実は怒りっぽい人だとの評判もある。そんな“要注意人物”の機嫌を損ねないよう、官僚がこと細かなマニュアルをひそかに作成していた。忖度を象徴するような“トリセツ”の驚きの中身とは。週刊朝日2019年10月18日号で報じた記事の抜粋を、再掲載する。 岸田政権 11/2 週刊朝日
内憂外患の岸田首相に不安の声 総選挙でのベテラン苦戦 甘利幹事長も小選挙区で敗北 総選挙を終えても岸田首相の前には、コロナ対策から外交まで課題が山積だ。来年夏には参院選も控える。政治を取り巻く環境も動き始めている。AERA 2021年11月8日号で取り上げた。 岸田政権 11/2
小林哲夫 人気絶頂だった司会者・前田武彦が全番組を降板した、共産党「バンザイ」事件の真相 衆議院選挙の投開票が終わった。今回の選挙では、芸能人がSNSなどで「選挙に行こう」と投票を呼び掛けたことが話題になった。また、選挙特番では、芸能人が投票した政党を明かし、ネットで賛否両論が渦巻いた。芸能人の政治的な発言については、これまでいくつか物議を醸したできごとがある。もっとも有名なケースを紹介しよう。 11/2
矢部万紀子 “リアルアナ雪” 眞子さんが突きつけた女性皇族の「存在の曖昧さ」と「公と私」 10月26日、小室眞子さんが結婚、皇籍を離脱した。妹の佳子さまは26歳、愛子さまは今年12月、20歳になる。女性皇族という存在の曖昧さと、その「公」と「私」という問題が突きつけられている。AERA 2021年11月8日号から。 皇室眞子さま 11/2
古賀茂明 菅原文太が危惧した落第国家 古賀茂明 衆議院総選挙が終わった。今回の選挙の特徴の一つは、ほぼすべての政党が、公約の中で、国民への直接給付を強調していた点だ。格差是正や成長か分配かについての議論も盛んだった。先進国の中で日本だけが労働者の給料が上がっていないという事実が、かなりの時間差を伴って、ようやく国民に知れ渡るようになったことで、与党と言えども、国民の所得の引き上げについて強く意識せざるを得なくなったのだろう。 岸田政権総選挙菅原文太 11/2 週刊朝日
ゆたぼん父・中村幸也氏が衆院選3053票で惨敗も、「知名度上がった」と収穫の声 衆院選が10月31日投開票され、沖縄2区に「NHKと裁判してる党弁護士法72条違反で」(NHK党)公認で立候補したYouTuber・ゆたぼんの父で、心理カウンセラーの中村幸也氏は落選した。得票数は3053票。得票率は1.94%だった。 11/1
【京王線の惨事】バットマン・ジョーカーの装いだった24歳の金髪男 死刑願望テロはなぜ、起こったか 「ものすごい勢いで乗客たちが走ってきた。その後にバットマンのジョーカーのような装いの男がゆっくりと刃物を持ってやってきた。ハロウィーンの演出かと思った」(乗客) 11/1
野村昌二 「住宅ローンが払えない」住居喪失の危機続く 「債務の減免」制度がスタート 長引くコロナ禍で、住宅ローンの返済に行き詰まる会社員が増えている。民間による支援の動きも始まった。解決策はあるのか。AERA 2021年11月1日号から。 新型コロナウイルス 11/1
上田耕司 甘利明・自民党幹事長が辞意 「批判で公明票が伸び悩み敗北」 “冷や飯”組の反転攻勢で政局に 自民党の甘利明幹事長が、自身の選挙区である神奈川13区で敗北した。現職の幹事長が敗れるまさかの事態に、党には衝撃が走っている。 甘利明衆議院選挙 11/1
後任幹事長は?甘利氏の小選挙区敗北で問われる任命責任 岸田首相下ろしの狼煙も 衆院選の投開票が10月31日、行われた。岸田文雄首相が設定した「政権与党で過半数」の勝敗ラインをクリアー。11月1日午前5時の時点で自民党は261議席を獲得し、過半数である233議席を単独で大幅に上回り、「絶対安定多数」の261議席を確保した。 11/1
NEW “自分の強み”がわからないときの突破口とは? 「25%のわがまま」と「推し活」が人生を豊かにする woman鈴木智子アエラボカフェやさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ発信局 3時間前