帯津良一 正岡子規の強靭さに感服 帯津医師が思い浮かべる「元気が出る言葉」 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「元気が出る言葉」。 帯津良一 4/19 週刊朝日
日米首脳会談で温度差くっきり 真実味増す五輪「中止」の二階発言 バイデン氏から五輪開催の支持を得た──。日本時間4月17日に開かれた日米首脳会談後の共同会見で、菅義偉首相はそう述べた。あたかも会談直前に飛び出した、自民党・二階俊博幹事長の五輪「中止」発言を打ち消そうとしているように。だが実際は、二階発言の真実味が増している。 4/19 週刊朝日
春風亭一之輔 LINE「友だち自動追加ダメ」と弟子に言われ…一之輔、LINE始めました 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「LINE」。 春風亭一之輔 4/18 週刊朝日
延江浩 新・早大生に村上春樹が語りかける ラジオマン「村上RADIOそのもの」 TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。早稲田大学の新入生の前に登場した村上春樹さんについて。 延江浩 4/18 週刊朝日
山田美保子 コロナ太り解消!? タレントも愛用「脂肪と糖の吸収抑える」サプリ 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は「メタバリアプレミアムEX」(富士フイルム)を取り上げる。 山田美保子 4/18 週刊朝日
水商売協会代表・甲賀香織「本当に尊敬できる政治家さんって少ない」 出版社やコンサルティング会社を経て、日本水商売協会を立ち上げた甲賀香織さん。コロナ禍で“夜の街”として批判される以前から、水商売業界の地位向上を目指した理由とは? 作家・林真理子さんとの対談でその意外な経歴や“自分なりの社会貢献”を語りました。 4/18 週刊朝日
ホステスの“愛人的倫理観”とは? 水商売協会代表・甲賀香織が語る 銀座の高級クラブのナンバーワンとなった後、日本水商売協会を立ち上げ、コロナ禍の今も奮闘中の甲賀香織さん。銀座のママたちとも交流を持つ、作家・林真理子さんがその活動を伺いました。 4/18 週刊朝日
瀬戸内寂聴、死期を感じる? 「夜、昼の区別もなく、眠り続けています」 半世紀ほど前に出会った98歳と84歳。人生の妙味を知る老親友の瀬戸内寂聴さんと横尾忠則さんが、往復書簡でとっておきのナイショ話を披露しあう。 4/17 週刊朝日
水商売の苦境 元No.1ホステス「売れっ子は引退。切羽詰まった子が大多数」 コロナ禍で大打撃を受けている水商売業界の窮状を、業界を代表して自民党に直訴するなど、“夜の街”への偏見とたたかう銀座の高級クラブの元ナンバーワンホステス・甲賀香織さん。業界の地位向上のため団体を立ち上げ、奮闘中です。銀座のクラブで“ママ”の経験がある作家・林真理子さんも、業界の今が心配で──。 4/17 週刊朝日
橋田壽賀子さん 89歳で始めた終活「『なにもない』がいちばん幸せ」 橋田壽賀子さんは週刊朝日で何度も対談や原稿を書いてくださった。長く取材した元本誌編集委員が本誌での語録をたどりながら橋田さんを偲んだ。 4/17 週刊朝日
九州大医学部時代にアイドルに 秋山ありす、国家試験不合格を振り返る 「アイドルに未練はない」と話すのは、元アイドルの形成外科医・秋山ありすさん。県立修猷館高を卒業後、1年間の浪人を経て九州大医学部に進学。2011年から6年間、福岡市を拠点とするアイドルグループ「LinQ」の1期生として活動した。現在は大学病院に勤務する。学生時代を振り返り、今を語る。 医学部大学入試 4/17 週刊朝日
横浜に「パンの聖地」爆誕! 「風船パン」や老舗焼き鳥屋のサンドイッチも 密集を避けたい気持ちはあっても欲望は止まらない? 横浜高島屋地下にこの3月オープンした「ベーカリースクエア」が連日、行列のできる大人気だ。約40ブランドの500種類以上のパンが一堂に会した新「パンの聖地」の人気パンを揃えてみた。 グルメ 4/17 週刊朝日
東尾修 ソフトバンク・千賀の故障に見る「投手の危険性」 東尾修「年々増している」 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、投手の危険度が年々増していると指摘する。 東尾修 4/17 週刊朝日
【追悼】橋田壽賀子さん 泉ピン子「看取りの時」「遺言の内容」を明かす 海外でも愛される「おしん」や「渡る世間は鬼ばかり」など多くのヒット作を書いた脚本家で文化勲章受章者の橋田壽賀子(本名・岩崎壽賀子)さんが4月4日、急性リンパ腫のため亡くなった。橋田作品に数多く出演し、私生活でも長年交流のあった俳優の泉ピン子さんが思い出を語った。 4/16 週刊朝日
カトリーヌあやこ 山崎育三郎「ここにいるよー、見てたよー」 「殴り愛、炎」で名セリフ再び 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「殴り愛、炎」(テレビ朝日系 前編4月2日、後編9日23:15~)をウォッチした。 カトリーヌあやこドラマ 4/16 週刊朝日
下重暁子 家は借りられず国は在宅死を推奨 「高齢者差別」の現実 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、高齢者差別について。 ときめきは前ぶれもなく下重暁子作家 4/16 週刊朝日
携帯「格安新プラン」の選び方 楽天は“サブ携帯”なら損なし? 菅義偉政権の「値下げ」号令に端を発し、今年3月下旬からサービスがスタートしたドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの格安の新料金プラン。いずれも月額2千円台と安く、上手に利用したいところ。自分のライフスタイルに合ったお得なプランをどう選べばいいのか、考えてみた。 スマホ 4/16 週刊朝日
NEW 人気絶頂で結婚した「相川七瀬」が50歳で振り返る「ロック歌手が家庭を持つ」という選択 「キャリアが終わっていくような気持ちがあった」〈アナザースカイきょう〉 相川七瀬インタビューロックwomanアナザースカイ夢見る少女じゃいられない 2時間前
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12