亀和田武「終わったな」 五輪大会組織委の週刊文春回収要求に思う 作家・コラムニスト、亀和田武氏が数ある雑誌の中から気になる記事を取り上げる「マガジンの虎」。今回は「週刊文春」。 東京五輪 4/15 週刊朝日
黒川博行 万年筆、パイプ…収集熱が冷めて 作家・黒川博行「もう欲しいものはない」 ギャンブル好きで知られる直木賞作家・黒川博行氏の連載『出たとこ勝負』。今回は、コレクションについて。 黒川博行 4/15 週刊朝日
後悔する前に! “ブラック特養”の見分け方 公的施設である特別養護老人ホーム(特養)は安さが魅力だ。しかし、中には、職員による暴言や暴力があったり、医療・看護態勢が十分でなかったりする「危険」な施設もある。大事な家族や自身を守るためにも、安心・安全な特養を選ぶ目を養おう。見分けるポイントを専門家に聞いた。 4/15 週刊朝日
東京03・角田晃広「全国ツアーは赤字。1分ブームに乗れなかった」 お笑いトリオ「東京03」のコントではボケを担当することが多いが、最近では、俳優業にも引っ張りだこの角田晃広さん。角田さんが現在のブレークに至るまでの紆余曲折を明かした。 4/15 週刊朝日
松たか子と共演で東京03・角田晃広「僕はやる気がないと思われてる?」 全国ツアーが毎年即完売、多くのバラエティ番組で活躍するお笑いトリオ「東京03」。お笑い芸人としての実力は誰もが知るが、最近では個々での活動も。俳優としても引く手あまたな角田晃広さんに、話を聞いた。 4/15 週刊朝日
選挙の鬼・中村喜四郎は立憲民主をどう立て直すのか「次の選挙で『政権交代』は言わない」 国政選挙で14勝無敗、うち8回は無所属で出馬して勝利した。かつて自民党に所属し「将来の首相候補」と言われた中村喜四郎衆院議員は今、立憲民主党で「打倒自民党」を目指して活動している。だが、菅義偉政権が相次ぐスキャンダルで防戦一方であるにもかかわらず、野党への支持は広がっていない。「負けない男」の異名を持つ中村氏は今、何を考えているのだろうか。 4/15 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「時代の変化とファイト一発」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、変わりゆく紅白歌合戦とリポビタンのCMについて。 ミッツ・マングローブ 4/14 週刊朝日
ダウン症の弟の“万引き疑惑事件”、実は…希望に満ちた家族の物語 ライター・永江朗氏の「ベスト・レコメンド」。今回は、岸田奈美著『家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった』(小学館、1300円[税抜])を取り上げる。 読書 4/14 週刊朝日
池田正史 5月値上がりで「電力」のサービス合戦激化 選ぶポイントは付加価値? 新型コロナウイルス感染拡大の影響で在宅が増え、高くなりがちな電気代。5月分からはさらに値上がりする。2016年4月の電力自由化から5年、いまや電気は地域を問わずに選べる時代だ。新年度を迎え、お得なサービスを探してみよう。 4/14 週刊朝日
菊地武顕 池江璃花子オリンピック内定「勝てるのはずっと先だと思っていた」 4月4日、池江璃花子(20)が日本選手権の女子100mバタフライで優勝。メドレーリレーでの出場が内定した。さらに8日には100m自由形でも優勝し、400mリレーメンバーに内定。10日には50mバタフライと50m自由形を制覇し、4冠を達成した。 4/14 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「核に守られる米日韓が“北朝鮮非核化”を叫ぶ大矛盾」 日米韓の3カ国は、北朝鮮の非核化に向けて連携を確認する共同声明を行った。ジャーナリストの田原総一朗氏は、この3カ国の発表に違和感を抱く。 田原総一朗 4/14 週刊朝日
首藤由之 会社の「確定拠出年金」、活用できている? 年齢で分かれる利益確定の是非 会社が出してくれるお金で退職金や年金を準備できる「確定拠出年金(企業型DC)」。昨年からの株価の上昇で大きく利益を出した会社員がいる一方で、長年ほったらかしのままの人も多い。毎月の掛け金は数万円だが、長期になると大きな差になる。後で“泣き”を見ない上手な活用法をご提供しよう。 お金 4/14 週刊朝日
長塚圭史「観客と対面しないと演劇は成立しない」 コロナ禍で痛感 相次ぐ公演延期や中止で大きな影響を受けたエンターテイメント業界。劇作家の長塚圭史さんはコロナ禍に、どんな思いで演劇に向き合い何を感じたのか。 4/13 週刊朝日
長塚圭史、神奈川芸術劇場の監督に 広場で上演する試みも 4月から、KAAT神奈川芸術劇場の芸術監督に就任した長塚圭史さん。自ら演出する舞台「王将」では、1階の広場に特設劇場を作るという。芝居で世の中を明るくしたい。そんな思いが胸にある。 4/13 週刊朝日
大麻の次にくるのは“フェンタニル” 米国では社会問題化 日本の半グレが「試験的密輸」 覚醒剤や大麻などの違法薬物がらみの犯罪が後を絶たない。そんななか、米国で問題となっている合成ドラッグが、日本でも広がりを見せている。名称は「フェンタニル」。日本ではあまり聞き慣れない薬だが、ヘロインより強力で依存性が高く、過剰摂取による死亡者も多い。日本では、「半グレ」が新たな資金源として目をつけている。 4/13 週刊朝日
経済思想家・斎藤幸平 米留学で「リベラルの資本主義の議論はきれいごと」と感じる コロナ禍にあっても海外進学を視野にいれている学生は少なくない。東大を経てアメリカ、ドイツで学生生活を過ごした経済思想家の斎藤幸平さん(34)に海外進学のメリットを聞いた。 大学 4/13 週刊朝日
古賀茂明 古賀茂明「デジタルもグリーンも菅義偉首相では無理」 新型コロナウイルスの感染拡大が続き、全国いたるところで、悲劇が生じている。どこを見ても悪いことばかりなのだが、一つだけ良いことがある。 GDPアベノミクスグリーン古賀茂明政官財の罪と罰新型コロナウイルス菅義偉首相 4/13 週刊朝日
NEW 人気絶頂で結婚した「相川七瀬」が50歳で振り返る「ロック歌手が家庭を持つ」という選択 「キャリアが終わっていくような気持ちがあった」〈アナザースカイきょう〉 相川七瀬インタビューロックwomanアナザースカイ夢見る少女じゃいられない 2時間前
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12