「夜に駆ける」再生4億回、給料アップ YOASOBI「ぶっちゃけて言うと…」 デビュー曲「夜に駆ける」が、ストリーミング再生回数4 億回を突破した音楽ユニット「YOASOBI」。コンポーザーのAyaseさんとボーカルのikuraさんの2人の出会い、音楽制作の舞台裏、そして気になる収入まで、作家の林真理子さんとの対談で語りました。 4/10 週刊朝日
河嶌太郎 東大、京大&難関国立大合格1位は甲陽学院、2位は灘 なぜ関西勢は強い? 今回の入試速報は全国3千校以上の結果を載せた決定版。高校別の実績が一目瞭然だが、「真の実力校」を探るべく、東大・京大をはじめとする旧帝大、一橋大、東工大、神戸大の難関10大学への「合格率」を分析する。今年は1位の甲陽学院(兵庫)をはじめ5位までを独占するなど、トップ10のうち8校が関西勢だった。 大学受験東大 4/10 週刊朝日
春でもお風呂が危ない! 熱中症、脱水症状リスクも…安全な入り方とは? 毎年冬になると指摘されるのが、風呂場でのヒートショックの危険性だ。だが季節に関係なく、誤った入浴法は、病気や事故のリスクを高める。風呂好きであればこそ知っておきたい、やってはいけないポイントと科学的に安全な入浴法を取材した。 4/9 週刊朝日
「根幹にあるのはあのロックバンド……」霜降り明星・粗品、音楽を大いに語る レーベル設立で活動本格化 「M-1グランプリ」「R-1グランプリ」を制し、若手お笑い芸人の代表格として人気上昇中の霜降り明星・粗品。かねて世界的ピアニストとのピアノ共演やボカロ(ボーカロイド)楽曲の発表などミュージシャンとしての才能が注目されていたが今春、ユニバーサルミュージックの協力のもと、音楽レーベル「soshina」を立ち上げ、音楽活動を本格化させた。 4/9 週刊朝日
コロナ禍で「釣りブーム」到来 違法駐車、ゴミ捨て…マナー違反が問題に コロナ禍の自粛生活でも、人ごみを避けて楽しめる釣りが空前のブームだ。初心者も多く、すそ野は広がるが、釣り場でのマナー違反も続出しているという。どのように楽しめばいいのか。 4/9 週刊朝日
霜降り明星・粗品 音楽活動を本格化「オーケストラもやりたい」 テレビで見ない日がないほど、引っ張りだこの「霜降り明星」の粗品。世界的ピアニストとの競演などミュージシャンとして定評があったが、ついに自身のレーベル「soshina」を立ち上げ、音楽活動を本格化させた。 4/9 週刊朝日
カトリーヌあやこ NHK Eテレ「昔話法廷」 「役者の演技がとてつもなく熱い」とウォッチャー 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「昔話法廷~『桃太郎』裁判~」(Eテレ 3月29日9:00~)をウォッチした。 カトリーヌあやこ 4/9 週刊朝日
メタボ解消、血圧抑制で注目も…「ごま油」が輸入競争で価格上昇? 古代エジプトのクレオパトラが、ボディーオイルに愛用したとも伝えられる「ごま油」。古くから、燃料や香料、薬用やミイラづくりの防腐剤、食料などとして暮らしを支えてきた。新型コロナウイルスの影響で引き続き“巣ごもり生活”が避けられないなか、「1日1さじ」の摂取が体をさびさせないという。 4/9 週刊朝日
下重暁子 「とくダネ!」終了に感慨 下重暁子「小倉智昭がいたから22年続いた」 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、3月で終了したテレビ番組について。 ときめきは前ぶれもなく下重暁子作家 4/9 週刊朝日
コロナよりも怖い日本人の「正義中毒」 和田秀樹×中野信子が解説 新型コロナウイルスとの闘いが始まって、1年あまり。「新しい生活様式」のなかで自粛警察が横行するなど、この間に、日本が抱える問題点が浮き彫りになってきた。精神科医の和田秀樹氏と脳科学者の中野信子氏が分析する。 4/8 週刊朝日
テレワークが命を救った? 和田秀樹の「自殺者急増」予想が外れた理由 精神科医の和田秀樹氏は、新型コロナウイルスの影響から自殺者が急増すると予測していた。ふたを開けてみれば、微増にとどまった。一体なぜなのか。脳科学者の中野信子氏と語り合った。 4/8 週刊朝日
ニトリは回収CMで“アスベスト隠し” 珪藻土騒動で募る不信感 昨年以降、アスベスト(石綿)混入が発覚し、自主回収が続くバスマットなどの珪藻土(けいそうど)製品。取り扱っていたのは50社余りに及び、利用者は将来の健康被害への不安を抱える。1月にオンライン記事で警鐘を鳴らした本誌にも、関係企業に不信感を募らせる声が相次いだ。 4/8 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「『ザ・東大出身』伊沢拓司のヒヤヒヤ感」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、東大クイズ王の伊沢拓司さんについて。 ミッツ・マングローブ 4/7 週刊朝日
「花見じゃないよ、新歓コンパ」 飲んでる人に「事情」を聞いてみた 都内の桜が満開だった3月下旬、テレビニュースでは酒を飲んで騒ぐ花見客の姿が連日のように報道された。しかし、実際に花見の名所を歩き回って出会えたのは、それぞれの「花見」をひっそりと楽しむ人たちばかり。そんな彼らが桜の下で語ってくれた人生模様とは──。 4/7 週刊朝日
「ひょうきん族」はNGも笑いに 山田邦子「ウケないことが一番のNG」 ビートたけし、明石家さんま、島田紳助、片岡鶴太郎、山田邦子……そうそうたる顔ぶれが80年代の土曜夜のお茶の間を笑わせた伝説のバラエティー「オレたちひょうきん族」の放送開始から今年で40年。出演者の“証言”も交え、「ひょうきん族」の革新性を解体していきます。 4/7 週刊朝日
NEW チャンカワイ、長女が「IQ139」とわかった“偶然”のきっかけとは 「言われてみればパズルがめっちゃ好きやった」〈それって実際どうなの会「麺は冷やせば太りにくくなる? チャンが検証」きょう〉 チャンカワイ子育て小学校選び・インタビュー 2時間前 AERA with Kids+