平井伯昌 コロナ禍の五輪に平井コーチ「成績を求められる要因が大きくなっているのでは」 指導した北島康介選手、萩野公介選手が、計五つの五輪金メダルを獲得している平井伯昌・競泳日本代表ヘッドコーチ。連載「金メダルへのコーチング」で選手を好成績へ導く、練習の裏側を明かす。第64回は、東京五輪の代表選考会について。 平井伯昌 4/12 週刊朝日
高揚、憤懣、挫折、信念…当事者が語る「学生運動」の真実 いまから半世紀前、「ベトナム戦争反対」を掲げ行動した若者たちがいた。あの日々を、そしてその後を彼らはどう生きたのかを描いた映画「きみが死んだあとで」公開を機に、代島治彦監督と映画にも登場する作家の三田誠広さんが「学生運動」について語り合った。 4/12 週刊朝日
黒田民子 【家つまみ】新玉ねぎの甘みがアップ 農家の知恵は「水にさらす」じゃなかった! 料理研究家の黒田民子さんが教える「家つまみでひとやすみ」。今回は「新玉ねぎのアラカルト」。 レシピ黒田民子 4/12 週刊朝日
櫻井翔が絶賛 広瀬すず「ネメシス」の芝居姿勢は「アスリート」 4月11日から日本テレビ系で放送されるドラマ「ネメシス」でW主演を務める広瀬すずと櫻井翔。探偵事務所を舞台に、“天才助手”と“ポンコツ探偵”がタッグを組み、事件を解決していくストーリー。ドラマに臨む“凸凹バディ”に迫った。 4/12 週刊朝日
【東大合格者調査・理系】不要なものは…「高級時計」「飲みニケーション」 「週刊朝日」では東大・京大の合格者のうち約1600人にアンケート実施。第2弾は東大理系編だ。「最も才能を認める有名人は誰か」など前回の東大文系編と同じ質問をしたが、文系とは違う理系らしい回答も見られた。 京大東大 4/12 週刊朝日
帯津良一 医師が読み解く「芸術は爆発だ!」 岡本太郎は養生に通じる? 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「岡本太郎さんについて」。 帯津良一 4/12 週刊朝日
巣ごもり明けの運動は要注意! 筋力低下がわかる4つのサイン 巣ごもり生活のストレス解消にと、いきなりスポーツを始めてはいないだろうか。筋力が落ちた状態での急な運動はケガのもと。まずは自身がどんな状態か、四つのサインで確認してほしい。一つでも当てはまるものがあれば、ストレッチとおだやかな筋トレで慣らしてから動き始めよう。 4/12 週刊朝日
瀬戸内寂聴「何時、死ぬのか考えなくなった」百三歳までは生きられる? 半世紀ほど前に出会った98歳と84歳。人生の妙味を知る老親友の瀬戸内寂聴さんと横尾忠則さんが、往復書簡でとっておきのナイショ話を披露しあう。 4/11 週刊朝日
春風亭一之輔 一之輔が「リバウンド」体験を語る トイレで、電車で、高座で 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「リバウンド」。 春風亭一之輔 4/11 週刊朝日
延江浩 伝説のドラマー死す 「無個性の対極。千手観音みたいな姿」とラジオマン評す TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。ドラマーの村上“ポンタ”秀一さんについて。 延江浩 4/11 週刊朝日
山田美保子 山田美保子が太鼓判を押す店 削りたての半生鰹節に名店から仕入れる和牛も 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は飲食店「鉄板#84(hachiーyon)」を取り上げる。 山田美保子 4/11 週刊朝日
YOASOBI コロナ後は「絶対にドームでやりたい」 昨年、NHK「紅白歌合戦」出場を果たした音楽ユニット「YOASOBI」。コンポーザーのAyaseさんとボーカルのikuraさんが、作家の林真理子さんとの対談で出場決定時の心境や今後の展望などを明かしました。 4/11 週刊朝日
吉崎洋夫 入学時は90%以上“普通の子” 地方の高校から海外大に受かるワケ 新型コロナウイルスの感染拡大で海外渡航が難しくなっているのにもかかわらず、海外の大学への進学熱は依然として高い。海外大に強い高校はどのような対策と授業をしているのだろうか。 大学 4/11 週刊朝日
高評価! タイムループ繰り返す男女のラブコメ「パーム・スプリングス」 2020年1月に、世界の映画界が注目するサンダンス映画祭で上映されるや、同映画祭史上最高額で配給権が売買されたことでも話題になったタイムループコメディー「パーム・スプリングス」。監督は本作が長編映画デビューとなったバーバコウ。 映画 4/10 週刊朝日
YOASOBI「ここまでヒットするとは…」社会現象化に戸惑いも “小説を音楽にする”をコンセプトに誕生し、爆発的な人気を誇る音楽ユニット「YOASOBI」。楽曲制作を手掛けるAyaseさんと、ボーカルのikuraさんからなる男女2人組の初パフォーマンスは昨年の「紅白」。瞬く間にスターダムを駆け上がりました。2人の素顔に、林真理子さんが迫ります。 4/10 週刊朝日
「夜に駆ける」再生4億回、給料アップ YOASOBI「ぶっちゃけて言うと…」 デビュー曲「夜に駆ける」が、ストリーミング再生回数4 億回を突破した音楽ユニット「YOASOBI」。コンポーザーのAyaseさんとボーカルのikuraさんの2人の出会い、音楽制作の舞台裏、そして気になる収入まで、作家の林真理子さんとの対談で語りました。 4/10 週刊朝日
河嶌太郎 東大、京大&難関国立大合格1位は甲陽学院、2位は灘 なぜ関西勢は強い? 今回の入試速報は全国3千校以上の結果を載せた決定版。高校別の実績が一目瞭然だが、「真の実力校」を探るべく、東大・京大をはじめとする旧帝大、一橋大、東工大、神戸大の難関10大学への「合格率」を分析する。今年は1位の甲陽学院(兵庫)をはじめ5位までを独占するなど、トップ10のうち8校が関西勢だった。 大学受験東大 4/10 週刊朝日
NEW 人気絶頂で結婚した「相川七瀬」が50歳で振り返る「ロック歌手が家庭を持つ」という選択 「キャリアが終わっていくような気持ちがあった」〈アナザースカイきょう〉 相川七瀬インタビューロックwomanアナザースカイ夢見る少女じゃいられない 3時間前
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12