延江浩 デビュー作『赤頭巾ちゃん気をつけて』の面影…故・岡田裕介東映会長をしのぶ TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。先日亡くなった東映の岡田裕介さんについて。 延江浩 4/25 週刊朝日
池田正史 移住の狙い目はどこ? 東京・名古屋圏の人気地に潜む災害リスク コロナ禍でリモートワークの普及が進んだことに伴い、都会を離れて郊外や地方に移住することに興味を持つ人が増えているという。どうせ暮らすならお買い得な町に住みたいところ。そのために必要な要件の一つは、災害への強さだろう。大地震はいつ起きるかわからないし、近年は気候変動の影響で洪水や浸水の被害も増えた。 4/25 週刊朝日
山田美保子 リモートがきっかけ 男性タレント&文化人が注目のスキンケアアイテムは? 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は「アスタリフト メン」(富士フイルム)を取り上げる。 山田美保子美容 4/25 週刊朝日
“廃線”だけど地域活性化 道の駅やトンネルきのこ栽培も “地域の足”として生活を支えてきたローカル鉄道。少子高齢化による利用者減少で赤字路線が増えるなか、新型コロナウイルス感染拡大の影響が鉄道業界を直撃、まさに「存廃」の岐路に立つ。廃線後にバスや道の駅で再生した事例を紹介する。 鉄道 4/25 週刊朝日
池田正史 災害への強さ目立つ「ニセコ」と「軽井沢」 移住するならどのまち? 総務省の人口移動報告では、東京からの人口の転出超過というかつてない現象が起きている。コロナ禍をきっかけに移住をした人や今後移住を考えている人が増えているのだ。しかし、生活する上で必要なのは利便性だけでなく、安全性も大切だ。価格や人気が上昇中のあの町は、地震や水害などに対してどれくらい強いのか。徹底調査した。 4/25 週刊朝日
丸山茂樹 松山英樹が表彰式直後に電話…丸山茂樹「もう号泣。ありがとう以外覚えてない」 ゴルファーの丸山茂樹氏が「祝! マスターズ優勝」と題して、松山英樹選手の偉業について解説する。 ゴルフマスターズ丸山茂樹松山英樹 4/25 週刊朝日
“江戸川乱歩”に人々が魅せられた理由を紐解く 『乱歩とモダン東京』 文芸評論家・長山靖生さんが選んだ「今週の一冊」。今回は『乱歩とモダン東京 通俗長編の戦略と方法』(藤井淑禎著、筑摩選書、1500円・税抜き)の書評を送る。 4/24 週刊朝日
瀬戸内寂聴 身体の不自由さに嘆き「まっすぐ歩いても壁側に…」 半世紀ほど前に出会った98歳と84歳。人生の妙味を知る老親友の瀬戸内寂聴さんと横尾忠則さんが、往復書簡でとっておきのナイショ話を披露しあう。 4/24 週刊朝日
「何かを残して帰ろう」は必要なし? 光石研、俳優の役割語る ドラマや映画で活躍する名バイプレイヤー(脇役)、光石研さん。これまで演じた人物は数知れず。「知名度はぜんぜん上がってない」と笑いますが、誰もが一度は目にしたことがあるはず。光石さんの役者人生に、作家の林真理子さんが迫ります。 4/24 週刊朝日
光石研「作業着に埋もれてしまう俳優なんです」 脇役への本音 今年、還暦を迎えた名バイプレイヤー(脇役)として活躍する光石研さん。新型コロナの影響や私生活など、作家の林真理子さんとの対談で語りました。 4/24 週刊朝日
鮎川哲也 “三大炊き込みご飯”の一つ!? インドの「ビリヤニ」がうまい! スパイスが香るビリヤニという料理が静かなブームになっている。インドをはじめ主に南アジア地域で親しまれ、パエリア、松茸ご飯と共に世界三大炊き込みご飯の一つとも言われているそう。 レシピ 4/24 週刊朝日
東尾修 松山英樹、大谷翔平…「先駆者」が競技の未来を変える! 東尾修が説く 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、男子ゴルフの松山英樹選手やエンゼルスの大谷翔平選手ら「先駆者」の持つ力を説く。 東尾修 4/24 週刊朝日
坂本龍一が音楽を担当 女性宇宙飛行士の母娘愛を描く「約束の宇宙」 映画「約束の宇宙(そら)」の監督は「ラスト・ボディガード」「裸足の季節」と話題作を連発しているフランスのウィンクール。母娘の愛を描くシーンを彩るやさしさに溢れた音楽を「戦場のメリークリスマス」の坂本龍一が担当しているのも話題。 映画 4/23 週刊朝日
カトリーヌあやこ 江口のりこ主演ドラマ「ソロ活女子のススメ」は非現実的? ウォッチャーがツッコミ 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「ソロ活女子のススメ」(テレビ東京系 金曜24:52~)をウォッチした。 カトリーヌあやこドラマ 4/23 週刊朝日
下重暁子 我が家へ、玄関の名札をくりぬいた跡が…下重暁子の驚くべき体験 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、「春宵のいたずら」。 ときめきは前ぶれもなく下重暁子 4/23 週刊朝日
秦正理 「老害」にならないための3つの対策 「老害」──最近よく耳にするこの言葉に、ドキッとしている人は多いのでは。いわれなき“年配者バッシング”は許せないが、加齢に伴う体や脳の変化によって怒りっぽくなったり、新しい知識を取り入れにくくなったりすることは実際にあるという。柔軟な心を保つ方法を調べてみた。 4/22 週刊朝日
黒川博行 作家・黒川博行が「おかしいやろ」 パソコン“親指シフト”で奮闘 ギャンブル好きで知られる直木賞作家・黒川博行氏の連載『出たとこ勝負』。今回は、親指シフトについて。 黒川博行 4/22 週刊朝日