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“オレ流”はビッグボスに引き継がれた? 春季キャンプで起こった異例の出来事
“オレ流”はビッグボスに引き継がれた? 春季キャンプで起こった異例の出来事 今年も2月1日からプロ野球の春季キャンプがスタートした。選手たちはシーズン開幕後の活躍を期して、キャンプ地で連日トレーニングに励むことになるが、時には常識ではあり得ないような珍練習や一風変わったトレーニング法などが話題になることもある。

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【激戦の八王子・東京24区ルポ】自民・萩生田氏と中道・細貝氏の一騎打ちの様相 「学会票」の行方は? 参政党は“お母さん”が応援
【激戦の八王子・東京24区ルポ】自民・萩生田氏と中道・細貝氏の一騎打ちの様相 「学会票」の行方は? 参政党は“お母さん”が応援 2月8日投開票の衆院選に東京24区から出馬した高市早苗首相側近の萩生田光一・幹事長代行(62)。“裏金”問題や“旧統一教会”との関係に疑念が持たれ、前回の選挙は辛勝だった。複数の報道機関の情勢調査や取材によると、今回の東京24区は萩生田氏と中道改革連合(中道)から出馬の細貝悠氏(32)の一騎打ちの様相だが……。選挙戦を追った。
「マスコミはメーガンの人生を悲惨なものにした」 ヘンリー王子が法廷で唇震わせ語ったこと
「マスコミはメーガンの人生を悲惨なものにした」 ヘンリー王子が法廷で唇震わせ語ったこと ヘンリー王子(41)が裁判に出席するために渡英した。ロンドンの高等法院でメディアの違法な情報収集に抗議をしたが、その際に法廷で「イギリスのマスコミはメーガンの人生を悲惨なものにした」と発言した。ヘンリー王子は唇を震わせ、今にも泣きだしそうだったという。
「科捜研の女」完結にロス止まず…「科学者になりたい」と旅立ったマリコ“沢口靖子”は帰ってくる?
「科捜研の女」完結にロス止まず…「科学者になりたい」と旅立ったマリコ“沢口靖子”は帰ってくる? 俳優の沢口靖子が主演する人気ドラマ「科捜研の女」(テレビ朝日系)は、1月23日にスペシャルドラマ「科捜研の女 FINAL」でついに完結した。1週間が過ぎた今でも「ロス」は続き、完結したとはわかっていても、“何か”を期待してしまう、そんな榊マリコの人気を改めて振り返る。
村上佳菜子が語るソチ五輪からの12年 「満知子先生から『今、引退した方がいいよ』と言われて……」
村上佳菜子が語るソチ五輪からの12年 「満知子先生から『今、引退した方がいいよ』と言われて……」 迫るミラノ・コルティナ五輪でテレビ東京のアスリートキャスターを務める村上佳菜子さん(31)。2014年のソチ五輪は12位。引退後はテレビでの活躍が続いているが、どんな想いで日々を重ねてきたのか。引退秘話、尊敬する浅田真央さんのこと。たっぷり話を聞いた。(前後編の後編/前編はこちら)
「自分のソチ五輪の滑りは30点。キャスターとして120点を」 村上佳菜子が挑むミラノ・コルティナ五輪
「自分のソチ五輪の滑りは30点。キャスターとして120点を」 村上佳菜子が挑むミラノ・コルティナ五輪 2月6日、ミラノ・コルティナ五輪が開幕する。フィギュアスケートではメダルラッシュが期待されるなど日本勢の活躍が楽しみな今大会。テレビ東京アスリートキャスターを務める村上佳菜子さん(31)に自身が出場した2014年のソチ五輪での経験、そして今大会の見どころを聞いた。(前後編の前編/後編はこちら)
安藤優子が続けたキャスターと介護の15年 「仕事があったから救われた部分は確実にあった」
安藤優子が続けたキャスターと介護の15年 「仕事があったから救われた部分は確実にあった」 家族の介護をしながら働くことは心身ともに負担が大きく、近年は介護離職する人も増えている。ジャーナリストの安藤優子さんは、仕事と介護を15年間続けた経験がある。仕事を辞めることを考えた時期など、当時を振り返りながら介護に向き合う人への想いを語った。AERA 2026年2月2日号より。

特集special feature

    安藤優子「介護があっても働くことを諦めないで」 母を看取った日、いつも通り生放送へ
    安藤優子「介護があっても働くことを諦めないで」 母を看取った日、いつも通り生放送へ ジャーナリストの安藤優子さんは、ニュース番組のメインキャスターを務めながら父と母の介護に向き合ってきました。父の死後は、母の認知症が進み、ホームに入所したものの帰宅願望が強く苦しそうな姿に、「仕事を辞める」と言うほどに行き詰まっていた時期があったと話します。AERA 2026年2月2日号より。
    「ベルサイユのばら」共通テスト出題に作者が明かした“かつての生きづらさ”と“若者への思い” 「オスカルは私の理想」
    「ベルサイユのばら」共通テスト出題に作者が明かした“かつての生きづらさ”と“若者への思い” 「オスカルは私の理想」 1月17日に行われた大学入学共通テスト「歴史総合、世界史探究」の試験で、少女漫画『ベルサイユのばら』に関連した出題があり、大きな話題を呼んだ。フランス革命期を舞台に、王妃マリー・アントワネットや男装の麗人オスカルの生きざまを描いた不朽の名作“ベルばら”。作者の池田理代子さん(78)は、今回の共通テストでの出題について、「ちょっと『生きててよかった!』くらいに感激」と自身のブログにつづった。“ベルばら”に込めた思いや、今の時代を生きる若者へのメッセージについて、改めて池田さんに聞いた。
    バイオリニスト・廣津留すみれの“音楽脳”と“勉強脳”。共通点はマクロとミクロ?
    バイオリニスト・廣津留すみれの“音楽脳”と“勉強脳”。共通点はマクロとミクロ? 小中高と大分の公立校で学び、米・ハーバード大学、ジュリアード音楽院を卒業・修了したバイオリニストの廣津留すみれさん(32)。その活動は国内外での演奏だけにとどまらず、大学の教壇に立ったり、中央教育審議会委員を務めたりと、幅広い。「才女」のひと言では片付けられない廣津留さんに、人間関係から教育やキャリアのことまで、さまざまな悩みや疑問を投げかけていくAERA DIGITAL連載。今回は、近年注目を集める「音楽と脳」を切り口に、自身の体験を通して感じた楽器の練習と勉強の頭の使い方について語ってもらった。
    愛子さま、10年愛用のコートからガラリ! 驚きのゼブラ柄バッグを合わせた雅子さまとの絶妙リンクコーデ
    愛子さま、10年愛用のコートからガラリ! 驚きのゼブラ柄バッグを合わせた雅子さまとの絶妙リンクコーデ 天皇、皇后両陛下と長女の愛子さまは23日、皇居・東御苑で行われた皇宮警察の創立140周年記念年頭視閲式に出席された。両陛下と愛子さまが3人で視閲式に出席するのは昨年に続き2回目。年頭に屋外で行われるため、天皇ご一家はコートをお召しになっている。そのコートに、愛子さまにとっては“珍しい”変化があった。
    広島・小園海斗が将来のメジャー挑戦を希望 メジャーの「リアルな評価」、目標にすべき選手は
    広島・小園海斗が将来のメジャー挑戦を希望 メジャーの「リアルな評価」、目標にすべき選手は 広島の内野手・小園海斗が1月27日の契約更改の席で、将来的なメジャー挑戦の夢があると球団に伝えたことが報じられた。昨年は打率.309、3本塁打、47打点、12盗塁で首位打者、最高出塁率(.365)のタイトルを獲得。得点圏打率.413もリーグトップで、勝負強さが光った。3月に開催されるWBCで侍ジャパンのメンバーにも初選出されている。

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