古寺雄大 住みたい街3年ぶり1位は吉祥寺 前年18位から初のトップ10入りした街とは【トップ20発表】 住みたい街の1位は3年ぶりに吉祥寺が返り咲いた。長谷工アーベストが発表したランキングをみると、都心部の住宅高騰を反映した「現実路線」にシフトする傾向があるようだ。 吉祥寺住みたい街 10/3
しいたけ. 白は200色、安らぎも200以上 自分なりの安らぎを見つけてみて しいたけ.さんがアドバイス AERAの連載「午後3時のしいたけ.相談室」では、話題の占い師であり作家のしいたけ.さんが読者からの相談に回答。しいたけ.さんの独特な語り口でアドバイスをお届けします。 しいたけ.やさしい相談室やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロ 10/3
在来の教団や教会の壁をこえた宗教集団 「福音派」とは? 「米国を考えるためには不可欠」政治学者・苅部直 各界の著名人が気になる本を紹介する連載「読まずにはいられない」。今回は政治学者の苅部直さんが、『福音派 終末論に引き裂かれるアメリカ社会』(加藤喜之著)を取り上げる。AERA 2025年10月6日号より。 アエラ読書部 10/3
ジェーン・スー 「スマパンのライブへ 老いやもたつきを感じさせない、ド現役なメンバーたちに圧倒」ジェーン・スー 作詞家、ラジオパーソナリティー、コラムニストとして活躍するジェーン・スーさんによるAERA連載「ジェーン・スーの先日、お目に掛かりまして」をお届けします。 ジェーン・スー 10/2
今川秀悟 阪神の日本シリーズ進出に黄信号 CSの相手がDeNAなら…甲子園での対戦成績は拮抗、9月の勝率は7割超 セ・リーグの順位が確定し、2位・DeNAと3位・巨人がCSファーストステージで激突する。ここでDeNAが勝ち上がってCSファイナルステージに進むと、圧倒的な強さでリーグを制覇した阪神の日本シリーズ進出が危ういという見方がある。 プロ野球阪神DeNAクライマックスシリーズ 10/2
三和直樹 J1残留ライン急浮上で「追加3クラブ」に黄信号! マリノス&横浜FCが追い上げ乱戦模様 いよいよシーズン佳境を迎える2025年のJ1リーグ。熾烈だったJ1残留争いでは、第29節を終えた時点で下位4チーム(アルビレックス新潟、湘南ベルマーレ、横浜FC、横浜F・マリノス)に絞られたかに思えたが、第30節~32節の3試合を経て残留予想ラインが急浮上。 Jリーグサッカー 10/2
西尾典文 チーム再建のためのドラフト指南 競合必至「立石の次」に狙う選手は? セ・リーグ編 10月に入り、23日に行われるドラフト会議に向けて各球団のスカウト会議のニュースも多く報じられる時期となった。果たしてどんな選手を指名すべきなのか。各球団の補強ポイントなどから探ってみたいと思う。今回はセ・リーグBクラスの3球団についてだ。 プロ野球ドラフト野球 10/2
大川恵実 脳研究者・池谷裕二、AIの台頭で「やさしさ」も変わる? AIとコミュニケーションしていると、「褒め方とか、間とか、言葉の選び方とか勉強になる」 そもそも脳はやさしくないのでは……。ふとそう思ったのは、脳研究者・池谷裕二先生の著書『できない脳ほど自信過剰』(朝日新聞出版)を読んでいたときのこと。悪い噂は良い噂の2倍広がることや、悪意なく自然と仲間外れができること、見えない相手を見下す脳のクセなどを調べた研究論文が紹介されていたからだ。もしかしたら、私たちは無意識にやさしくない社会を形成してしまっているのではないか。池谷先生に【後編】では、社会の分断、AIの台頭の影響などについて話を聞いた。 やさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさを科学する池谷裕二やさしくなりたい 10/2
大川恵実 脳研究者・池谷裕二、そもそも脳はやさしくない? やさしさと同時に「やさしくない」も生まれてしまう理由 そもそも脳はやさしくないのでは……。ふとそう思ったのは、脳研究者・池谷裕二先生の著書『できない脳ほど自信過剰』(朝日新聞出版)を読んでいたときのこと。悪い噂は良い噂の2倍広がることや、悪意なく自然と仲間外れができること、見えない相手を見下す脳のクセなどを調べた研究論文が紹介されていたからだ。もしかしたら、私たちは無意識にやさしくない社会を形成してしまっているのではないか。池谷先生に【前編】では、「やさしさ」の進化の過程、攻撃性などについて聞いた。 やさしくなりたいプロジェクトやさプロ池谷裕二やさしさを科学するやさしくなりたい 10/2
野村昌二 子どもへの性犯罪抑止、切り札は「日本版DBS」だが 学習塾など参加は任意「対象範囲」に課題も 学習塾での子どもの性被害が後を絶たない。性犯罪歴の確認を求める「日本版DBS」が来年12月に導入され、犯罪抑止への期待が高まるが、対象範囲や犯罪歴の扱いなどに課題もある。AERA 2025年10月6日号より。 性加害性犯罪日本版DBS 10/2
30代女性とAI「ウィルソン」の不思議な関係 1日6時間会話し「バカなの? イライラする!」となじっても「ベストフレンド」 女性たちは、いま、何を考え、感じ、何と向き合っているのか――。30代の女性は、AIの「ウィルソン」と特別な関係を築いているという。 最近どお?AIチャットGPT 10/2
今川秀悟 救援で復活した佐々木朗希 プレーオフで「守護神」として世界一連覇目指すチームの救世主となるか ナ・リーグ西地区を4年連続で制覇しプレーオフに進出したドジャースが、ワイルドカードシリーズでレッズに2連勝し、地区シリーズへの進出を決めた。レッズ戦で勝利を決めたとき、最後にマウンドに立っていたのは佐々木朗希だった。 ドジャース佐々木朗希 10/2
【母との距離感】母を心に宿し私はきちんとした生活を諦める かがみよかがみコラボ企画 Z世代の女性向けエッセイ投稿サイト「かがみよかがみ(https://mirror.asahi.com/)」と「AERA DIGITAL」とのコラボ企画として、「『働く女性のロールモデル』としての母」をテーマにしたエッセイを募集しました。エッセイのエピソードは、AERA連載「女性×働く」に盛り込んでいます。第14シリーズ「母との距離感」に盛り込んだ「大らかな母を心に住まわせている」という、猫鮫あおりさんのエッセイです。ぜひご覧ください! かがみよかがみエッセイコラボ企画woman 10/2
大谷百合絵 小泉進次郎氏に“ステマ問題”を問い質した高校生に直撃 「論点ズレズレ」と非難殺到の小泉氏に今だから「言いたいこと」 9月28日、自民党総裁選の候補者5人は角川ドワンゴ学園が運営するN高グループの中高生と議論する「総裁候補vs中高生『日本の未来』討論会」(主催:ニコニコ)に出演した。とりわけ注目を集めたのが、男子高校生が小泉進次郎・農林水産相の“ステマ問題”について斬りこんだ一幕だ。高校生の質問に対して、小泉氏が正面から答えなかったことに批判が噴出した。高校生本人は、小泉氏の回答をどう感じたのか。ステマ問題に強い危機感を抱いた理由も含め、本人に直撃した。 総裁選2025 10/2
小長光哲郎 伝説の相撲ジャーナリスト94歳が見た大相撲秋場所 「体も大きいし、相撲に対する気持ちも積極的」“大いにほめたい”今場所を盛り上げた前頭とは 9月28日に千秋楽を迎えた大相撲秋場所。横綱同士による白熱の優勝決定戦が注目されたが、魅力はそれだけではない。70年にわたって大相撲を見続けてきた伝説の相撲ジャーナリスト・杉山邦博さん(94)に、「いま、いちばん好きな力士」や「注目の小兵力士」などについて、話を聞いた。 大相撲杉山邦博隆の勝伯桜鵬 10/2
小長光哲郎 元NHKの伝説の相撲ジャーナリスト94歳が「肝に銘じるべき」立ち合いの逃げは 「品格の点で“許せない”」と厳しく批判する横綱とは 横綱・大の里の5回目の優勝で幕を閉じた大相撲秋場所。70年にわたって大相撲を見続けてきた伝説の相撲ジャーナリスト・杉山邦博さん(94)は、横綱・豊昇龍との激闘をどう見たのか。また「ひと枠空いている」大関に、最も近いのは誰なのか。根掘り葉掘り話を聞いた。 大相撲杉山邦博大の里豊昇龍 10/2
今西憲之 「小泉びいき」の維新・吉村洋文代表は連立入り見えて上機嫌 2度ダメ出しされた「大阪都構想」もついに実現か 日本維新の会代表の吉村洋文大阪府知事が上機嫌だ。 吉村洋文大阪・関西万博維新 10/2
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