大学生が中国のイトーヨーカドー、上海のJTBで研修 国際舞台で活躍する人材を育てるべく、文部科学省は昨年から「グローバル人材育成推進事業」を始め、大学を支援している。公募制で採択校には年間1億2千万~2億6千万円が配分されるというものだ。採択校のひとつを取材した。 仕事就活 12/1
15年卒の就活が解禁に 「医療・福祉」への就職が“おすすめ”と専門家 2015年春卒の就職活動が、本日12月1日に解禁となりました。厚労省の発表によれば、15歳から24歳の若者の完全失業率は、9.1%(平成21年平均)。フリーターの数も、平成15年の217万人をピークに5年連続で減少したものの、平成21年には178万人と6年ぶりに増加するなど厳しい状況に。若者を取り巻く「雇用問題」は、深刻な状態が続いています。 就活 12/1 BOOKSTAND
「院だけブランド」は逆効果? 大学院卒、就活の闘い方 依然、厳しいとされる就職戦線の中、売り手市場が続いている理系学生。理系の場合、大学院に進むケースも少なくないが、学部卒と院卒では就職活動における闘い方がやや異なる。 就活 11/28
意外? 就職に強いのは「農学部」 企業から人気 ここ数年、農学部を志望する学生が増えているという。背景には社会的に食や健康、環境への意識が高まっていることがあるようだ。また一方で、農学系の学部は就職にも強いという。 就活 11/10
「肉球が痛い」「パンプスが臭い」就活生の声から商品開発 最近、企業と大学とが手を取ることで新たな商品を生み出す動きが起こっている。学生のリアルな声に応えた商品は、ヒットにつながることがあるのだ。 就活 10/22
勤勉、時間を守る… 日本人の当たり前が国連で高く評価 今月下旬、東京である画期的な催しが開かれる。外務省が主導する国連就職セミナーだ。会期は、10月22~24日。国連本部のほか、国連開発計画(UNDP)や国連児童基金(UNICEF)など六つの機関の人事担当者がこぞって来日。日本の学生や社会人に直接アピールするほか、志願者に面接の練習や質疑応答などのアドバイスもするという。この規模では初の試み。熱心な採用活動の背景について、東京国連広報センター所長の根本かおるさんはこう話す。 就活 10/19
スーツに合うデザイン?「就活ボールペン」開発秘話 近年、文房具メーカーは、企業向けの業務用文具だけでなく、個人のニーズに合わせた製品開発に重きを置き始めている。その背景には、リーマン・ショック以後の不景気による企業の経費削減がある。社員に文房具の支給を控える企業が増え、個人で文房具を購入する機会が増えたのだ。自分で買うなら、機能性やデザインにもこだわりたい。少々高くても多機能文房具が売れるようになった。企業の備品用に定番文房具を納品すれば安泰という時代から、新製品の開発にしのぎを削る時代に突入したのだ。 就活 10/2
通学圏内でも…あえての一人暮らしで就活力アップ? 相変わらず学生を取り巻く就活事情は厳しい。そんな就活戦線を乗り切る「就活力」を身につけるのに有効なのが、実は「一人暮らし」だという。実家が通学圏内にあってもあえて一人暮らしさせることで自活する力がつき、就活にも役立つというのだ。 就活 9/21
花束、握手で「感動の演出」内定辞退対策に奔走する企業 労力をかけて学生に内定を出したものの、辞退されてしまい、再び採用活動に追われる――ここ数年、このような悩みを抱える企業が増えている。背景にあるのは、少数の学生が複数の会社の内定を独り占めする「内定長者」の出現だ。マイナビ研修企画統括部課長の山田功生さんは解説する。 就活 8/29
内定取り消しも? 人事担当が語るSNSの怖さ フェイスブックをはじめ、ツイッターやミクシィなど、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)が私たちの生活に欠かせないものになって久しい。だが、一方で「情報漏洩(ろうえい)」や「炎上」などSNS発のトラブルも後を絶たない。 就活 8/27
「熟年就活」急増中 成功のポイントは“棚卸しと人脈” 高年齢者雇用安定法が改正され、2013年春から、企業には希望する人を年金支給が始まる年齢まで継続雇用することが義務付けられた。しかし、実際は継続雇用がかなわず、再就職先を求めて就職活動を迫られる人は依然として多いという。 就活転職 8/7 週刊朝日
このままでいいのか…50代会社員は今、何を変えるべきか 「現状維持は後退」インフレ時代の人生の再設計 AERAラウンドテーブル新しい大人アラフィフ世代50代エアウィーヴ大塚製薬ビズリーチ厚生労働省三菱UFJ信託銀行やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ発信局 11時間前