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「働き方」に関する記事一覧

子どもがアイドルになりたいと言ったら? カンニング竹山「精神病み、引退する子が増えてる」
子どもがアイドルになりたいと言ったら? カンニング竹山「精神病み、引退する子が増えてる」 カンニング竹山/1971年、福岡県生まれ。お笑い芸人。本名は竹山隆範(たけやま・たかのり)。2004年にお笑いコンビ「カンニング」として初めて全国放送のお笑い番組に出演。「キレ芸」でブレイクし、その後は役者としても活躍。現在はお笑いやバラエティー番組のほか、全国放送のワイドショーでも週3本のレギュラーを持つ(撮影/写真部・小原雄輝) 身近なアイドルが増え、小学生のなりたい職業にユーチューバーが急浮上。でも現実は…… (※写真はイメージ)  アイドルと呼ばれる子が増え、小学生のなりたい職業ランキングにはユーチューバーも急浮上している。だがカンニング竹山さんが「親御さんにこれだけは伝えたい!」と訴える、芸能界で生き残るための本当の才能とは。
いま転職市場で本当に欲しがられる「3つの職種」とは
いま転職市場で本当に欲しがられる「3つの職種」とは 最近、人手不足が世の中の大きな問題になるのと並行して、「10年後になくなる仕事」といった職業の淘汰に関するテーマがよく議論されています。目の前のビジネスの現場では人手不足が深刻になっている一方で、AIやIOTといった技術革新が引き起こす変化によって、現在はある職業が将来もあるとは限らない状況になっている、というわけです。
「愚痴を言うだけの患者が多い」 現役医師調査でわかった「やりがい」と「悩み」
「愚痴を言うだけの患者が多い」 現役医師調査でわかった「やりがい」と「悩み」 医学部人気が続いている。医師は「不況に強い」「高収入」などのイメージが定着しているようだが、実際、現役医師はどのように考えているのだろうか。医学部志望生向けのAERAムック『AERA Premium 医者・医学部がわかる2018』では、医師専用コミュニティーサイト「MedPeer(メドピア)」の協力を得て、現役医師507人にアンケートを実施。医師としての仕事のやりがいや悩みを尋ねた。

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東京五輪も目前 三越伊勢丹が取り入れた英語の“おもてなし”秘密兵器
東京五輪も目前 三越伊勢丹が取り入れた英語の“おもてなし”秘密兵器 大きなスーツケースをいくつも抱えた中国人観光客が、家電量販店やドラッグストアで買い占める……。そんな姿を目にする機会は、東京都心でも少なくなってきた。それでも訪日外国人は増え続け、日本政府観光局(JNTO)によると2017年には前年比19.4%増の2869万1,073人が日本を訪れている。

特集special feature

    結果を出すマネジャーは、会議で「情報共有」ではなく「○○」に集中する
    結果を出すマネジャーは、会議で「情報共有」ではなく「○○」に集中する 課長クラス以上のマネジャーにとって「会議術」は、チームの生産性を上げるために必須のスキルです。ところが、私たちには「会議術」を体系的に学ぶ機会がほとんどありませんから、悩んでいるマネジャーも多いのではないでしょうか? そこで、ソフトバンク在籍時に「最高品質の会議術」を磨き上げ、マネジャーとして大きな実績を残した前田鎌利さんにその会議術を『最高品質の会議術』(ダイヤモンド社)としてまとめていただきました。本記事では、その内容を抜粋して掲載してまいります。
    たけし軍団だけじゃない カンニング竹山も「独立を考えた」理由とは?
    たけし軍団だけじゃない カンニング竹山も「独立を考えた」理由とは? カンニング竹山/1971年、福岡県生まれ。お笑い芸人。本名は竹山隆範(たけやま・たかのり)。2004年にお笑いコンビ「カンニング」として初めて全国放送のお笑い番組に出演。「キレ芸」でブレイクし、その後は役者としても活躍。現在はお笑いやバラエティー番組のほか、全国放送のワイドショーでも週3本のレギュラーを持つ(撮影/写真部・小原雄輝) ビートたけし(C)朝日新聞社  お笑いタレントのビートたけし(71)が所属事務所のオフィス北野から独立し、「たけし軍団」の芸人たちがSNSで”声明文”を発表するなどお家騒動へと発展。ほかにも今年2月には女優の小泉今日子(52)も独立を発表するなど、芸能界で独立が相次いでいる。芸人・カンニング竹山さんも「僕だって独立を考えたことがある」と明かす。
    気温50度超えのスーダン「無医村」に医療を…外務省を退職した日本人医師・川原尚行の「覚悟」
    気温50度超えのスーダン「無医村」に医療を…外務省を退職した日本人医師・川原尚行の「覚悟」 医師を目指すうえで、覚悟を決めた瞬間がある。医学部志望生向けのAERAムック『AERA Premium 医者・医学部がわかる2018』では、アフリカのへき地医療の整備に取り組む、特定非営利活動法人ロシナンテス理事長の川原尚行医師に、医の道を選択する「覚悟」を尋ねた。

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