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「女子」に関する記事一覧

ステイホームで“白髪育て” 自粛生活で念願のグレイヘアをかなえるコツ
ステイホームで“白髪育て” 自粛生活で念願のグレイヘアをかなえるコツ リモート生活で男性はヒゲを伸ばす“ヒゲダン”が増えていますが、女性はそろそろ白髪を染めたくなるころ。しかし、実は自粛生活は「“グレイヘア”に変身する絶好のチャンス!」と、『「グレイヘア」 美マダムへの道~染めるのやめたら自由になった!』(小学館刊)の著者、朝倉真弓さんは言います。上手に白髪を育て、白髪染めを卒業するコツを朝倉さんに聞きました。

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梨花「私はビジネスマンではなかった」 年商12億以上…矛盾抱えた日々を語る
梨花「私はビジネスマンではなかった」 年商12億以上…矛盾抱えた日々を語る モデル・梨花(46)がトータルプロデュースし、全国7店舗を展開するブランド「メゾンドリーファー」を年内で閉めると発表したのは今年3月。先月29日には代官山にある旗艦店が閉店した。その日は開店前から約500人が列を作り、入店制限される中で約2千人が訪れるほど人気は健在だった。それなのに、なぜ?  旗艦店閉店のまさにその日、取材場所であるアトリエに入ってきた梨花は、驚くほどスッキリとした表情をしていた。 「私はビジネスマンではなかったんだと思う」  そう語る口調は、何かを吹っ切ったように軽やかだった。年商12億円は下らないと言われ、好調だったはずのブランドを、どうして終わらせなければいけなかったのか。AERA dot.のロングインタビューで、長年抱えていた矛盾と決断の裏側を明かした。 *  *  * ――1号店がオープンした2012年4月は息子さんを出産した4ヶ月後。いろいろなインタビューで「子どもを2人産んだ」と思い入れを語っていましたが、その代官山店が閉店しようとしています。今、どんな気持ちですか。  私は雑誌の撮影でも、終わったら振り返らないタイプだから、(閉めると)言った時にはもう心は決まっていたはずなんですが、最近はハワイから帰国するたびに、逆にずっとリーファーに通っていました。あえて感傷に浸りに行っている感じですね。でも、本当に実感するのはこれからなのかな……。
小林麻耶もハマった? 「子宮系女子」のトンデモな実態
小林麻耶もハマった? 「子宮系女子」のトンデモな実態 子宮は女性にとって大事な器官です――そう聞いて異を唱える人はいないでしょう。そこでは新しい命が育まれます。子どもを持つ、持たないは個人の自由ですが、身体の機能としては10代のころからずっとそのための準備を整えています。一方で、子宮体がんや子宮内膜症ほか、特有の病気もあります。命に関わる病もあり、不安を抱える女性も少なくありません。
閲覧注意も!「ヒエトリサマ」たちの“めんげん”報告 トンデモ健康法の実態
閲覧注意も!「ヒエトリサマ」たちの“めんげん”報告 トンデモ健康法の実態 今年は全国的に暖冬といわれていますが、朝晩の冷え込みは相当なもの。「手脚が冷えて眠れない」は多くの人にとって毎冬恒例のお悩みでしょう。身体が冷えていると快適な状態とはほど遠く、なんとか身体をあたためたいと思うのはごく自然な発想です。電気毛布や湯たんぽなど、そのためのツールも数多く存在します。
ティラミス、タピオカ、マカロン… スイーツブームが繰り返した意外な理由【平成30年史・スイーツ編】
ティラミス、タピオカ、マカロン… スイーツブームが繰り返した意外な理由【平成30年史・スイーツ編】 「タピる」が2018年の「JC・JK流行語大賞」(AMF)でコトバ部門1位に輝いた。タピオカドリンクを飲むことを意味する造語だが、それが流行るほどタピオカはいま大ブーム中なのだ。若い女性たちが主導してきたスイーツブームなはずが、アラサー以上の世代にもお馴染みのタピオカがいまなぜ? それだけではなく、プリンやパフェなど懐かしのスイーツもリバイバル中だという。

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    32歳ひきこもり主婦が明かす 婚活で脱出を図った母優先の日々
    32歳ひきこもり主婦が明かす 婚活で脱出を図った母優先の日々 「家事手伝い」「主婦」という肩書きがあるがゆえ、内閣府の統計から漏れていた既婚女性のひきこもり。その実態が、当事者団体である「ひきこもりUX会議」の調査で明らかになった。回答した143人の女性うち、既婚者は4人に1人。中でも、専業主婦(配偶者と同居し、収入がない人)がひきこもるようになった原因は、コミュニケーション不安(81%)、精神的な不調や病気(75%)、家族以外の人間関係(66%)だった。
    海外でナンパを“撃退”するとトラブルも… 丸山ゴンザレスが伝授する上手なかわし方
    海外でナンパを“撃退”するとトラブルも… 丸山ゴンザレスが伝授する上手なかわし方 世界中のスラム街や犯罪多発地帯を渡り歩くジャーナリスト・丸山ゴンザレス。取材やインタビューの基本はブロークン・イングリッシュ。それゆえ、恐ろしくも奇妙で日常生活ではまず使うこともないようなやりとりも生まれてしまう。そんな危険地帯で現地の人々と交わした“ありえない英会話”を紹介する本連載だが、今回は海外でのナンパ撃退法について紹介したい。
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