AERA Books やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL
井上和典

井上和典

井上和典の記事一覧

15年前の矢沢永吉の撮影秘話を蔵出し!圧巻のオーラで「ますます、やったろうじゃねえか」と語った60歳
15年前の矢沢永吉の撮影秘話を蔵出し!圧巻のオーラで「ますます、やったろうじゃねえか」と語った60歳 ロックミュージシャンの矢沢永吉さんが9月21日にソロデビュー50周年を迎えました。半世紀にわたる活動を記念して、AERA9月29日号の表紙に矢沢さんが登場。AERAの表紙を飾るのは1996年、2010年に続き、3回目です。2010年5月31日号の表紙を飾った際、「表紙の人」に掲載した当時の記事をデジタルで初配信します。
宇都宮健児弁護士「オウム事件被害者の心情はわかる それでも死刑は廃止すべき」
宇都宮健児弁護士「オウム事件被害者の心情はわかる それでも死刑は廃止すべき」 一連のオウム真理教事件で、死刑が確定していた教祖の麻原彰晃(しょうこう)死刑囚(63)=本名・松本智津夫(ちづお)=、井上嘉浩死刑囚(48)ら7人の死刑が6日午前、東京拘置所などで執行された。被害者を支援する「オウム真理教犯罪被害者支援機構」の理事長を務める宇都宮健児弁護士に話を聞いた。
釜本邦茂が語る“勝たなくていい”選択 「西野でなくてもどの監督でも同じことをやった」
釜本邦茂が語る“勝たなくていい”選択 「西野でなくてもどの監督でも同じことをやった」 W杯2大会ぶりのベスト16となる決勝トーナメント進出を決めた西野ジャパン。好調だったコロンビア戦やセネガル戦と違い、第3戦のポーランド戦は苦境に立たされた。だが、「勝負」にこだわった結果、目標のひとつであるグループリーグ突破を果たした。元日本代表フォワードで日本サッカー協会顧問の釜本邦茂氏は、率直にどう感じたのか。ポーランド戦を含め、いまの日本の戦い方について話を聞いた。
気温50度超えのスーダン「無医村」に医療を…外務省を退職した日本人医師・川原尚行の「覚悟」
気温50度超えのスーダン「無医村」に医療を…外務省を退職した日本人医師・川原尚行の「覚悟」 医師を目指すうえで、覚悟を決めた瞬間がある。医学部志望生向けのAERAムック『AERA Premium 医者・医学部がわかる2018』では、アフリカのへき地医療の整備に取り組む、特定非営利活動法人ロシナンテス理事長の川原尚行医師に、医の道を選択する「覚悟」を尋ねた。
1 2

特集special feature

    この人と一緒に考える

    カテゴリから探す