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「woman」に関する記事一覧

50代、独身、フリーランス。「“普通”から逃げてきて、最後に残ったのが本当にやりたいことだった」人生が吹っ切れた瞬間
50代、独身、フリーランス。「“普通”から逃げてきて、最後に残ったのが本当にやりたいことだった」人生が吹っ切れた瞬間 自分は結婚に固執していないのに、それが普通であり多数派であるという価値観は根強い。地方在住だったイラストレーターの森下えみこさんは、フリーランスへの転身や東京に拠点を移したことで気持ちにも変化があったと話す。AERA 2025年3月3日号より。
高校中退で國學院大學に通う50歳「相川七瀬」が語る“駅伝愛” 箱根駅伝も現地観戦「テレビに映らない物語が見られる」
高校中退で國學院大學に通う50歳「相川七瀬」が語る“駅伝愛” 箱根駅伝も現地観戦「テレビに映らない物語が見られる」 1995年に「夢見る少女じゃいられない」でデビューし、ロック歌手として一時代を築いた相川七瀬さん(50)。今年でデビュー30年を迎えるが、現在は國學院大学大学院で学ぶ学生でもあり、また、3児の子どもを育てる母としての顔も持つ。【前編】では歌手生活と子育ての両立や大ファンだという横浜DeNAベイスターズへの思いなどを語ってもらったが、【後編】では40代の学生として通う國學院大學での生活、箱根駅伝にも出場した陸上部を応援する思いなどを聞いた。
人気絶頂で結婚した「相川七瀬」が50歳で振り返る「ロック歌手が家庭を持つ」という選択 「キャリアが終わっていくような気持ちがあった」
人気絶頂で結婚した「相川七瀬」が50歳で振り返る「ロック歌手が家庭を持つ」という選択 「キャリアが終わっていくような気持ちがあった」 1995年に「夢見る少女じゃいられない」でデビューし、ロック歌手として一時代を築いた相川七瀬さん(50)。今年でデビュー30年を迎えるが、現在は國學院大學大学院で学ぶ学生でもあり、また、3児の子どもを育てる母としての顔も持つ。そんな「三刀流」の生活を送る相川さんに、ロック歌手と母親との両立や大ファンだという横浜DeNAベイスターズへの思いなどを聞いた。

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積み重ねてきたキャリアに自信 でも“ロールモデル”になれない独身の私
積み重ねてきたキャリアに自信 でも“ロールモデル”になれない独身の私 社会全体が女性の活躍を推進し、企業の採用活動では“結婚・出産後も両立可能”などといった訴求が目立つ。そういった中、結婚・出産せず働き続けて管理職になった女性は肩身が狭く、子育てしながら管理職になる事例に苦しむワーママもいる。AERA 2025年2月24日号より。

特集special feature

    地方では“独身女性は珍獣扱い” 「なぜ結婚しないのか」という視線がつらくて、地元に戻れない
    地方では“独身女性は珍獣扱い” 「なぜ結婚しないのか」という視線がつらくて、地元に戻れない 生涯未婚率の上昇とともに結婚せず働き続ける人や、結婚・出産を経て仕事を辞めずに続ける人は着実に増えているが、地方ではそういった価値観を理解できない人から向けられる容赦ない目線に生きづらさを感じる場面も。AERA 2025年2月3日号より。
    「離婚してからのほうが圧倒的に心地いい」 「離婚=不幸」というレッテルにNO!
    「離婚してからのほうが圧倒的に心地いい」 「離婚=不幸」というレッテルにNO! 離婚した今の生活が幸せと話す女性たち。けれど、“シングルマザーとして女手一つで子育てしてきた”などとメディアなどで紹介されることも多いせいか、離婚は不幸で苦労しているといったイメージを持たれることも。そんな価値観と葛藤する胸のうちを聞いた。AERA 2025年1月27日号より。
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