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「面接」に関する記事一覧

【2025年下半期ランキング 経済・ライフ編4位】質問を受けたらまず「ありがとうございます」 就活の現場で広がる“いちいち感謝”が鬱陶しい
【2025年下半期ランキング 経済・ライフ編4位】質問を受けたらまず「ありがとうございます」 就活の現場で広がる“いちいち感謝”が鬱陶しい 2025年もいよいよ年の瀬が迫ってきました。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。経済・ライフ関係の記事の4位は「質問を受けたらまず『ありがとうございます』 就活の現場で広がる“いちいち感謝”が鬱陶しい」でした(この記事は8月28日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。
就活失敗、文系卒から32歳でアメリカIT企業に就職 1日16時間勤務を経てUS本社に行くまでの半生
就活失敗、文系卒から32歳でアメリカIT企業に就職 1日16時間勤務を経てUS本社に行くまでの半生 アメリカの IT企業で働く日本人がいる。ベンチャー企業から26歳で 外資系IT企業の日本支社に転職。自分のやりたい仕事を叶えるため、メイン業務のあとに担当外の仕事に没頭。その後、5次面接を経て、現在 アメリカでプロダクト・マネージャーとして働いている福原たまねぎさんだ。どんな経緯でアメリカにたどり着くことができたのか。10年のキャリアを聞いた。
転職市場で横行する「ドロボウ面接」…採用面接を装って求職者のノウハウを盗む“悪徳ベンチャー企業”の実態
転職市場で横行する「ドロボウ面接」…採用面接を装って求職者のノウハウを盗む“悪徳ベンチャー企業”の実態 本来、企業の採用面接は自分の経験や能力をアピールして職を得る真剣勝負の場所である。しかし近年、一部のベンチャー企業では、求職者から“情報”を収奪するために面接の場を使っているという信じがたい行為が行われている。転職希望者の中には、貴重なノウハウを吸い取られ、現職での仕事を失った悲惨な人もいる。元大手人材紹介会社教育研修部長で、現在は「人材定着マイスター」として活動する川野智己氏が驚きの実態を紹介する。
「声は福山雅治、経歴も完璧」なのに30社落ち 40代ハイスペ会社員が転職面接で使っていた"よさげなNG口癖"
「声は福山雅治、経歴も完璧」なのに30社落ち 40代ハイスペ会社員が転職面接で使っていた"よさげなNG口癖" 就活や転職などの面接で、内定をもらえない人にはどんな特徴があるか。アナウンススクール代表の松下公子さんは「無意識に発している口癖に注意してほしい。私が担当した大手企業勤務の48歳男性は、経歴も面接のやり取りも完璧だったが、ある口癖が影響して面接に落ち続けていた」という――。
質問を受けたらまず「ありがとうございます」 就活の現場で広がる“いちいち感謝”が鬱陶しい
質問を受けたらまず「ありがとうございます」 就活の現場で広がる“いちいち感謝”が鬱陶しい いつの頃からだろう。質問されるたびになぜか、「ありがとうございます」とまず礼を言ってから答え始める人が増えている。これに対し、「いちいち感謝されても鬱陶しい」など不快感を抱くケースも多いとか。なぜ、このようなコミュニケーションが広がっているのか。背景を探った。
25年間で10回転職したグーグル首席デザイナーが教える「面接官の心をつかむテクニック」4つの方法
25年間で10回転職したグーグル首席デザイナーが教える「面接官の心をつかむテクニック」4つの方法 49歳のときに米グーグルのNo.1デザイナーになった韓国出身の女性がいる。彼女の名は、キム・ウンジュさん。韓国で勤めていた会社を27歳で辞めて、渡米。簡単な英語のフレーズすらまともに話せない状態で始まったアメリカ生活だったが、その後はモトローラやクアルコムなどでキャリアを積んだあと、グーグルに入社。25年間で10回の転職経験をした彼女がグローバル企業で身につけたこととは――。著書『悩みの多い30歳へ。世界最高の人材たちと働きながら学んだ自分らしく成功する思考法』(CCCメディアハウス)から、ここでは「面接官の心をつかむテクニック」を紹介する。

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