「仕事ができる人しかいらない」怖い世界……アメリカの競争社会で日本人が気づいた「たかが仕事」マインドの大切さ 仕事ができないとクビにされる――そんなイメージもあるアメリカの過酷な競争社会。その現実を目の当たりにした日本人の記事が、話題になった。高いプレッシャーのなかで、どのようにして仕事に向き合っているのか? 外資系IT企業のアメリカ本社でプロダクト・マネージャーとして働く、福原たまねぎさんに聞いた。<【前編】就活失敗、文系卒から32歳でアメリカIT企業に就職 1日16時間勤務を経てUS本社に行くまでの半生>から読む 福原たまねぎインタビュー働き方 10/23
就活失敗、文系卒から32歳でアメリカIT企業に就職 1日16時間勤務を経てUS本社に行くまでの半生 アメリカの IT企業で働く日本人がいる。ベンチャー企業から26歳で 外資系IT企業の日本支社に転職。自分のやりたい仕事を叶えるため、メイン業務のあとに担当外の仕事に没頭。その後、5次面接を経て、現在 アメリカでプロダクト・マネージャーとして働いている福原たまねぎさんだ。どんな経緯でアメリカにたどり着くことができたのか。10年のキャリアを聞いた。 福原たまねぎ就活面接キャリアインタビュー 10/23