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「woman」に関する記事一覧

「なぜ介護といえば“娘か嫁”なのか」 仕事を辞め実家に戻り介護する妹をよそに、兄は海外旅行
「なぜ介護といえば“娘か嫁”なのか」 仕事を辞め実家に戻り介護する妹をよそに、兄は海外旅行 親に介護が必要になった時、誰がどのように関わるかを家族で事前に話し合いをしているだろうか。介護する側が住んでいる場所を変え、仕事を辞めるなど影響が大きいが、その大半を女性が担っているのが現状だ。AERA 2026年1月12日号より。
4年間のワンオペ育児時代は「人のありがたさに元気をもらった」 JA全農・女性課長が感じたママ友との連帯
4年間のワンオペ育児時代は「人のありがたさに元気をもらった」 JA全農・女性課長が感じたママ友との連帯 各企業のトップランナーとして働く女性たちに想いと経験を聞くAERAの動画番組「AERA with her」。今回のゲスト、JA全農・広報企画課長の三谷洋美さんに、AERAブランドプロデューサーの木村恵子が話を聞いた。後編は、「人の温かさに元気を貰えたワンオペ時代」と題して、これまでの仕事、そして子育てとの両立などについて話をうかがった。その内容を抜粋してお送りする。【前編はこちら】農業の肥料一筋、北米の鉱山や船積み施設着き場を一人で回って度胸がついた JA全農女性課長の仕事の転機
農業の肥料一筋、北米の鉱山や船積み施設を一人で回って度胸がついた JA全農女性課長の仕事の転機
農業の肥料一筋、北米の鉱山や船積み施設を一人で回って度胸がついた JA全農女性課長の仕事の転機 各企業のトップランナーとして働く女性たちに想いと経験を聞くAERAの動画番組「AERA with her」。今回のゲスト、JA全農・広報企画課長の三谷洋美さんに、AERAブランドプロデューサーの木村恵子が話を聞いた。前編は、「女性であり上司である私に託されたこと」と題し、これまでの仕事の経験、醍醐味などについて話をうかがった。その内容を抜粋してお送りする。
中古車販売スタッフと「車の話」で盛り上がっていたら妻が不機嫌に… 結婚20年以上の夫婦でも知らなかった「予想外のホンネ」
中古車販売スタッフと「車の話」で盛り上がっていたら妻が不機嫌に… 結婚20年以上の夫婦でも知らなかった「予想外のホンネ」 「聞いているつもり」が、実は聞けていない――。20年以上連れ添った夫婦でも、相手の本音を知らないことがある。コミュニケーション・アカデミー「NACA」主宰の西任暁子さんに心をつなぐ「やさしいコミュニケーション」の秘訣を聞いた。(前後編の後編/前編はこちら)
いつも集合時間ちょうどに到着する同僚がストレス… ギリギリの理由を聞いて返ってきた“衝撃の答え”
いつも集合時間ちょうどに到着する同僚がストレス… ギリギリの理由を聞いて返ってきた“衝撃の答え” 人は誰しも自分の中に“正しさ”を持ち、それがぶつかるとすれ違いが発生する。大切なのは「わかっている」と決めつけず、純粋な疑問で相手の真意を聞く姿勢。夫婦や職場、親子関係でも役立つ「やさしいコミュニケーション」のヒントを、コミュニケーション・アカデミー「NACA」主宰の西任暁子さんに聞いた。(前後編の前編/後編はこちら)

この人と一緒に考える

母の介護のため32歳で離職 経済的な負担増え「支援制度など知っていれば」
母の介護のため32歳で離職 経済的な負担増え「支援制度など知っていれば」 家族の介護を抱え、仕事と介護の両立が難しくなった結果、それまでの仕事を辞めざるを得ない人が増加している。特に50代以降の女性に多く、これまでのキャリアを手放すことは個人・企業の双方にとって損失となる。実際に介護離職した女性は何を思うのか。AERA 2025年12月29日-2026年1月5日合併号より。
【2025年下半期ランキング エンタメ編4位】しみけんとの事実婚解消をはあちゅうが語る 「私だけが子育てに最適化されていく」ことへのストレスがあった
【2025年下半期ランキング エンタメ編4位】しみけんとの事実婚解消をはあちゅうが語る 「私だけが子育てに最適化されていく」ことへのストレスがあった 2025年もいよいよ年の瀬が迫ってきました。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。エンタメ関係の記事の4位は「しみけんとの事実婚解消をはあちゅうが語る 『私だけが子育てに最適化されていく』ことへのストレスがあった」でした(この記事は7月16日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。
「腹くくった女には勝てねえ」 女性の働きやすさ、地方は良くも悪くも“アンコンシャスバイアス”
「腹くくった女には勝てねえ」 女性の働きやすさ、地方は良くも悪くも“アンコンシャスバイアス” 国家公務員から転職を経て地方での起業を決意し、福島に移住した小林味愛さん。「子育ては大変だから私は産まない」という都市型の価値観に変化が生まれ、現在は3人の子育てと仕事に向き合う日々を送っているという。AERA 2025年12月22日号より。
「私は産まないと思っていた」霞が関の“鉄の女”が3児の母に 転機は福島での起業
「私は産まないと思っていた」霞が関の“鉄の女”が3児の母に 転機は福島での起業 大学卒業後、国家公務員として忙しく働いていた小林味愛さんは、あることをきっかけに移住・起業し、地方の課題解決に関わる仕事をしている。起業を考えるきっかけ、働き方が変わったことで自身の価値観にも大きな変化があったと話す。AERA 2025年12月22日号より。
フリーランスを続けるコツは“つながり”を持ち不安をコントロールすること 組織と行き来できる方が健全
フリーランスを続けるコツは“つながり”を持ち不安をコントロールすること 組織と行き来できる方が健全 フリーランスとして独立を考える際に浮かぶのは、1人で全ての仕事を担えるか、安定した収入が得られるか等の“不安”ではないだろうか。そういった不安に対するコントロールや、働き方の可能性について人材開発コンサルタントとしてフリーで働く清水久三子さんに話を聞いた。AERA 2025年12月15日号より。
自由求め、新境地へ。壁に直面し、組織へ。ミドル世代のフリーランス増加、「選択」のその先は
自由求め、新境地へ。壁に直面し、組織へ。ミドル世代のフリーランス増加、「選択」のその先は 組織から離れ、フリーランスとして働くミドルが増えている。なぜ今、フリーランスなのか。自由や裁量と引き換えに、直面する現実は。新境地に踏み出した人とギャップを感じ会社員に戻った人、選択の理由と現在地を聞いた。AERA 2025年12月15日号より。

特集special feature

    28歳で世界初のアルコール0.00%ビールテイスト飲料「キリンフリー」を開発 渡米して感じた「女性だからではなく、マイノリティーゆえの課題」
    28歳で世界初のアルコール0.00%ビールテイスト飲料「キリンフリー」を開発 渡米して感じた「女性だからではなく、マイノリティーゆえの課題」 世界初のアルコール0.00%ビールテイスト飲料「キリンフリー」を開発後、スタンフォード大学でMBAを取得し、ニューヨークで起業した梶原奈美子さん(43)。日陰のプロジェクトが大ヒットした経験から、「日本のいいものを世界に届ける」という思いを胸に、米国での事業開発に挑戦しています。梶原さんが米国で感じた日本との違いや共通点、女性起業家を取り巻く環境についてお聞きしました。(前後編の前編/【後編】「アメリカも完璧ではない」 キリンフリー開発者が直面した「白人男性のネットワークに風穴を開ける難しさ ​はこちら)
    “やりたい”を形にできるチャンスも 女性起業家がビジネスを進めるうえでの「壁」とは
    “やりたい”を形にできるチャンスも 女性起業家がビジネスを進めるうえでの「壁」とは 起業して事業を安定させることは決して簡単なことでない。特に女性が起業する場合、男性ばかりの経営者の集まりや取引先の男性から思いがけない対応をされることも。実際に起業した女性が経験した理不尽こととは。AERA 2025年12月8日号より。
    「社会課題を解決したい」 女性の起業は“身近な人を幸せにする”がスタート ゆえに失敗事例も
    「社会課題を解決したい」 女性の起業は“身近な人を幸せにする”がスタート ゆえに失敗事例も 日本政策金融公庫によると起業する女性の割合が調査開始以来最も高くなり、女性の起業は増加傾向にあることがわかる。増加の要因として考えられる社会背景と、実際に起業したもののうまくいかなかったケースについて女性起業家サポート税理士に話を聞いた。AERA 2025年12月8日号より。
    新興国に起業チャンスあり! 法律や就労ビザ取得などのハードルを越えてインドで起業
    新興国に起業チャンスあり! 法律や就労ビザ取得などのハードルを越えてインドで起業 起業する際、日本では事業計画や登記、定款作成など様々な準備や手続きが必要になる。今回取材した女性は、初めての起業を海外でスタートさせた。ビザ取得や現地の銀行口座開設などハードルが多い中で、彼女を突き動かす原動力は何だったのか。AERA 2025年12月1日号より。
    後輩たちに「会社を辞めたほうが得じゃん」と思われたくない 小倉弘子さんと語った「50歳からをどう生きるか」
    後輩たちに「会社を辞めたほうが得じゃん」と思われたくない 小倉弘子さんと語った「50歳からをどう生きるか」 50歳の節目に、TBSテレビを退社したアナウンサーの小倉弘子さん。現在はフリーアナウンサーとして、YouTube番組やイベントへの出演など、幅広く活動しています。自分の気持ちにまっすぐ突き進む小倉さんですが、かつては50代、60代の未来が描けない時期があったそうです。そんな小倉さんに独立したきっかけや、50代の生き方についてお聞きしました。(小倉弘子さんインタビュー #1 #2)
    「なんで局アナを使ってくれないんですか?」 小倉弘子アナウンサーがTBS時代に“すごく偉い人”に噛みついた瞬間
    「なんで局アナを使ってくれないんですか?」 小倉弘子アナウンサーがTBS時代に“すごく偉い人”に噛みついた瞬間 昨年12月にTBSを退社し、フリーアナウンサーとして活躍の場を広げている小倉弘子さん(51)。“局アナ”時代の悩み、アナウンサーの働き方改革、そして新たに立ち上げたYouTubeチャンネル「miraiA」(ミライエース)のことまでたっぷりお聞きしました!(前後編の後編/前編はこちら)
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