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母親は中2の息子のパシリになった「子育ての何が悪かったのか」ゲーム依存の子の親の苦悩
母親は中2の息子のパシリになった「子育ての何が悪かったのか」ゲーム依存の子の親の苦悩 コロナ禍の影響もあり、子どもの「ゲーム依存」が深刻な社会問題となってきている。親は子どもにゲームをやめさせることができず、それどころか子どもが小、中学生であっても、親が言いなりになってしまっているケースが少なくないという。なぜ、そうした事態に陥ってしまうのか。ゲーム依存の子どもとその親を支援する専門家に取材した。

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【現地ルポ】政治家・河野太郎が守ろうとしたもの 地元支援者が語る「脱原発封印の瞬間」と「キレる理由」
【現地ルポ】政治家・河野太郎が守ろうとしたもの 地元支援者が語る「脱原発封印の瞬間」と「キレる理由」 混戦模様の自民党総裁選だが、世論調査で国民からの支持が高いのは河野太郎行政改革担当相(58)だ。【前編 河野太郎の旧友が語る「歌いっぷり」から「夫婦秘話」まで 新総裁本命候補が地元で見せた素顔】では幼少期~社会人になるまでの河野氏の人物像に迫ったが、今回は政治家になって以降の人生を追った。地元での振る舞いを知る人たちからは、永田町で語られる河野氏の印象とはまた違った一面が語られた。

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    【現地ルポ】河野太郎の旧友が語る「歌いっぷり」から「夫婦秘話」まで 新総裁本命候補が地元で見せた素顔
    【現地ルポ】河野太郎の旧友が語る「歌いっぷり」から「夫婦秘話」まで 新総裁本命候補が地元で見せた素顔 16日に野田聖子幹事長代行が出馬表明したことで、立候補者が4人となった自民党総裁選。そのなかでも「本命視」されているのは、河野太郎行政改革担当相(58)だ。朝日新聞社が行った最新の世論調査では、「新総裁に誰がふさわしいか」という質問に、33%の人が「河野氏」と答え、4人の中で最多となった。永田町では「変人」「異端児」などと称されることもある河野氏だが、地元ではどのような評判なのか。AERAdot.は、河野氏を知る人物を訪ね歩き、“本音”を聞いた。今回は「幼少期~社会人」の政治家になる以前の人物像に迫る。
    テレワーク推進で「社員のいない社員食堂」が続出 あのタニタも休業状態
    テレワーク推進で「社員のいない社員食堂」が続出 あのタニタも休業状態 コロナ禍に見舞われた1年半の間に、企業がテレワークを推進する機運は一気に高まった。働き方改革や感染対策の面でメリットがある一方、テレワークが進むほど困るのは、企業内にある社員食堂だ。出社率が減るほど、「社員のいない社員食堂」が生まれてしまうというジレンマがある。維持費や食品ロスなどの問題を抱える社食は今、どうなっているのか。実態を取材した。

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