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へずまりゅうが参院山口補選に大惨敗で引退へ「なぜ6809票も入った?」と驚きの声
へずまりゅうが参院山口補選に大惨敗で引退へ「なぜ6809票も入った?」と驚きの声 「NHKと裁判してる党弁護士法72条違反で」(NHK党)公認で参院山口選挙区補選に出馬した元迷惑系YouTubeユーチューバー「へずまりゅう」こと原田将大氏が、惨敗を喫した。25日未明に終了した開票で得票は6809票。獲得票数が1万票に届かなければすべてのSNSから引退と宣言していたが、遠く及ばなかった。

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落日迫る竹中平蔵氏と「決別」を岸田首相に求めた野党議員に本人が反発「言論圧迫だ」
落日迫る竹中平蔵氏と「決別」を岸田首相に求めた野党議員に本人が反発「言論圧迫だ」  慶応大学名誉教授でパソナ会長の竹中平蔵氏が19日、自身のYouTubeチャンネルで動画を投稿。「国会代表質問で『竹中平蔵さん』を登場させるおバカな人たち、いつも宣伝ありがとう 平気で民間人を弾圧する某野党とチラつく守旧勢力」というタイトルで、立憲民主党の森ゆうこ副代表を批判した。「言論圧迫を行っている」と訴えたのだ。

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    30歳でひきこもり脱却の男性の生きづらさ ドラッグストア品出し早朝バイトは「もっと早くやっておけば」
    30歳でひきこもり脱却の男性の生きづらさ ドラッグストア品出し早朝バイトは「もっと早くやっておけば」 中高年のひきこもりが社会問題となっている。長いひきこもり期間を経験しても、周りのサポートなどにより、再び外で働き始めることができるケースはある。就労は大きな一歩だが、それがゴールというわけではない。問題は、それを継続できるかどうか。社会生活に復帰して数カ月がたち、不安や悩みを抱えながら日々を送る吉野亮介さん(仮名、31歳)を取材した。
    【独自調査】「東京選挙区」の激戦区を徹底分析 落選危機の大物候補たち
    【独自調査】「東京選挙区」の激戦区を徹底分析 落選危機の大物候補たち 19日、第49回衆議院選挙が公示され、投開票まで12日間の選挙戦がスタートした。AERA dot.では自由民主党と立憲民主党がそれぞれ調査した各選挙区の情勢調査を独自入手。激戦となる東京選挙区を分析すると、野党共闘で苦戦しそうな自公の候補者、野党でも落選危機にある大物候補者が浮かび上がってきた。17年衆院選の得票数をもとに、独自入手した情勢調査、専門家の分析も加えて「東京選挙区」のゆくえを探った。

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