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前代未聞!派閥から3人候補推し「キングメーカー」二階幹事長の評判 地元の「引退勧告」もどこ吹く風
前代未聞!派閥から3人候補推し「キングメーカー」二階幹事長の評判 地元の「引退勧告」もどこ吹く風  9月29日に投開票の自民党総裁選は折り返し点を迎え、終盤戦に突入した。河野太郎ワクチン担当相、岸田文雄前政調会長、高市早苗前総務相、野田聖子幹事長代行が火花を散らす。メディア各社では投票権がある自民党の党員に対しての世論調査も実施された。
【独自】滋賀県警が再審で無罪判決の元看護助手を再び「犯人視」 証拠文書を入手
【独自】滋賀県警が再審で無罪判決の元看護助手を再び「犯人視」 証拠文書を入手 「無罪判決」を勝ち取った元看護助手の西山美香さんと弁護団ら(C)朝日新聞社  2003年、湖東記念病院(滋賀県東近江市)で早朝、人工呼吸器の管が外れて、男性患者が死亡。殺人罪に問われて、実刑判決が一度は確定。服役後の20年3月、大津地裁での再審で無罪判決が下された元看護助手の西山美香さん。現在、西山さんは国と滋賀県を相手取って、約4300万円の国家賠償を求めて民事提訴している。

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