90歳で「元気ハツラツ!」大村崑に学ぶ“キレるカラダ”筋トレ法 テレビをつければ肉体自慢のアイドルやタレントがずらり。いま空前の筋トレブームがきています。私なんて関係ないと思っているあなた、実は中高年こそ筋トレが必要なんです。筋肉は裏切りません。さあ、いまから始めよう! シニア筋トレ 8/29 週刊朝日
松岡かすみ 孫育てがつらい! 感謝なくなり要求エスカレートで困惑も 共働き夫婦が増え、祖父母世代が孫の育児に関わるケースが増える中で聞かれるのが、「良かれと思ってやったのに」「こんなはずじゃなかったのに」というホンネの声。家族間だからこそ言いづらく、モヤモヤが蓄積されがちだという。孫育ての陰に潜むホンネを追った。 シニア子育て 8/29 週刊朝日
帯津良一 「まあ、いいや」の先に面白い未来 帯津良一医師の人生訓 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「『まあ、いいや』という選択」。 帯津良一 8/29 週刊朝日
延江浩 昭和のど真ん中にあり続けた「いずみたく」のメロディ 延江浩が語るその魅力 TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。「作曲家・いずみたくさん」について。 延江浩 8/28 週刊朝日
春風亭一之輔 一之輔、蝉の一生を「ペース配分の偏りが酷すぎ」 もし進化を遂げたら 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「蝉」。 春風亭一之輔 8/28 週刊朝日
山田美保子 美味しいモノを知り尽くした有名人が集まる中華店 “魔法のネギ油”発売 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、香港料理『申申』の「ネギ油」を取り上げる。 山田美保子 8/28 週刊朝日
大谷百合絵 「流しカワウソはじめました」 酷暑でも“ひんやり”くつろぐ動物たち うだるような酷暑真っ盛り。動物たちもさぞこたえているのでは?そう思い、炎天下の井の頭自然文化園と市川市動植物園をのぞくと、毛皮をまとった彼らは“ひんやり空間”で気持ちよさそうにくつろいでいた。 動物 8/28 週刊朝日
大谷翔平WBC招集なら「1番・投手」? 守護神起用は「現実的でない」との指摘も エンゼルスの大谷翔平が来年3月に開催予定のWBCに出場するならば、どのような起用法が最もチームのプラスアルファになるのか――。 大谷 8/28 週刊朝日
丸山茂樹 全米女子アマで17歳・馬場咲希が快挙 丸山茂樹「今後の成長が楽しみです」 丸山茂樹氏は、全米女子アマチュア選手権を制した馬場咲希選手や、国内女子ゴルフツアーで初優勝した岩井千怜選手などについて語る。 丸山茂樹 8/28 週刊朝日
菊地武顕 祝開業100年「中央線三駅物語」(2) ねじめ正一が語る“阿佐ケ谷” 東京西部を一直線に走る中央線に1922年、高円寺・阿佐ケ谷・西荻窪の3駅が誕生した。それから100年。駅周辺には“中央線文化”と呼ばれる独特の雰囲気が醸成されてきた。その魅力を探る三駅物語第2回。詩人・小説家のねじめ正一さんが阿佐ケ谷を語る。 8/27 週刊朝日
横尾忠則 横尾忠則の健康法 「よい睡眠」と「肉体の変化を知るための通院」 芸術家として国内外で活躍する横尾忠則さんの連載「シン・老人のナイショ話」。今回は、健康法について。 横尾忠則 8/27 週刊朝日
鮎川哲也 プロのサウナーに聞く最高に“ととのう”銭湯サウナ 京都、神戸は格別 「ここの銭湯はほぼ毎日来ていますよ。サウナに入るのは週に2~3回だけど。それほど混んでないからゆっくり入れるのがいいね」 サウナ 8/27 週刊朝日
生稲晃子の初登院コーデは? ドン小西「味も素っ気もない自民党のマスコット」 7月10日の参院選に自民党から出馬し当選。公示前に萩生田光一議員とともに、旧統一教会の関連施設を訪れたことが問題になっている生稲晃子・参議院議員。8月3日、初登院した出で立ちをファッションデザイナーのドン小西さんがチェックした。 ドン小西 8/27 週刊朝日
鴻巣友季子の意外なきっかけ 翻訳家への道は写真週刊誌と運転手 多くのベストセラーを世に送ってきた作家・林真理子さん。そんな林さんが以前から会いたかったというのは、翻訳家でありながら、文芸評論家としても活躍している鴻巣友季子さん。ついに念願の対談が実現しました。 林真理子 8/27 週刊朝日
東尾修 大谷翔平がピークのうちに「二刀流での世界一が見たい」 東尾修が熱望 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、ベーブ・ルース以来、104年ぶりの偉業を達成した大谷翔平選手の今後に期待を寄せる。 東尾修 8/27 週刊朝日
映画「彼女のいない部屋」は新しい手法で描かれた家族の物語 欧州で絶賛 フランス映画界が誇る名優として知られるアマルリックは、監督としても一流で「さすらいの女神たち」はカンヌ国際映画祭で監督賞を受賞している。最新作「彼女のいない部屋」の主演は、今やヨーロッパの俳優でナンバーワンと評価されるヴィッキー・クリープス。 映画 8/26 週刊朝日
芥川賞作家・村田沙耶香の原動力は?「破滅に向かう人ばかり書いてる」 「原価いくら?」が口癖で現実ばかり見ている「私」はカルト詐欺を企む元同級生に呼び出される。村田沙耶香さんが刊行した『信仰』(文藝春秋 1320円・税込み)は、イギリスの文芸誌のオンライン版に掲載されたこの表題作「信仰」を含め、小説とエッセイの8編が収められている。 読書 8/26 週刊朝日
元AV女優の作家が描く歓楽街の母娘 危うい日常に引き込まれる『ギフテッド』 小説家・長薗安浩さんの「ベスト・レコメンド」。今回は、『ギフテッド』(鈴木涼美、文藝春秋 1650円・税込み)を取り上げる。 読書 8/26 週刊朝日