カトリーヌあやこ 橋本愛のドラマ「家庭教師のトラコ」は自己啓発本っぽい? ウォッチャー指摘 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「家庭教師のトラコ」(日本テレビ系 水曜22:00~)をウォッチした。 カトリーヌあやこ 8/26 週刊朝日
『風と共に去りぬ』主人公の「恋愛オンチ」ぶりを指摘 翻訳家・鴻巣友季子 『風と共に去りぬ』を訳しただけでなく、著書に『謎とき「風と共に去りぬ」』もある翻訳家・鴻巣友季子さん。そして、『風と共に去りぬ』の新訳『私はスカーレット』を刊行している作家・林真理子さん。同書に魅せられたお二方の対談は、話題は尽きませんでした。 林真理子 8/26 週刊朝日
きっかけは“トップオタ”…翻訳家・鴻巣友季子と『風と共に去りぬ』の出合い 翻訳家にとどまらず、文芸評論家としてもご活躍の鴻巣友季子さん。作家・林真理子さんとの対談では、全世界で愛される『風と共に去りぬ』との出合いについて語り合いました。 林真理子 8/26 週刊朝日
下重暁子 母親から手渡された青酸カリ 下重暁子が思い返す終戦の日々 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、「77年前のあの光景」について。 下重暁子 8/26 週刊朝日
宮舘涼太が30代を前に明かす「目指す場所のひとつは時代劇ですけど、もうひとつ夢がある」 ファンからは「舘様」と様付けで呼ばれ、「セクシーロイヤル美しく」のキャッチフレーズと赤い薔薇がこよなく似合う──そんな宮舘涼太が、20代最後の年となる、いまの思いを語ってくれた。 8/25 週刊朝日
Snow Man宮舘涼太 バラエティーでの“進化”でファン急増「いまはもう、体当たりでしかない」 最近ますます熱いファンが増えている。インタビュー前にそう伝えると「ほんとですか」と楽しげに声を立てて笑った。指先まで美しいしなやかな踊りと、華麗なアクロバット、色気のあふれる声で魅了し、「ごきげんよう」という挨拶ひとつで拍手が起きる。ファンからは「舘様」と様付けで呼ばれ、「セクシーロイヤル美しく」のキャッチフレーズと赤い薔薇がこよなく似合う──そんな宮舘涼太が、バラエティー番組で見せる新たな顔と名言の数々が話題だ。 8/25 週刊朝日
【絶景さんぽ】石段の灯籠が照らす幻想的な久留米の夜景 地球上には豊かな風土に恵まれ、風光明媚な景観が広がる場所がります。連載「絶景さんぽ」では四季折々の風景を紹介します。今回は福岡県久留米市の高良(こうら)大社からの夜景。 8/25 週刊朝日
作家・池井戸潤×映画監督・三木孝浩 「アキラとあきら」映画化記念対談 原作は、「半沢直樹」「陸王」など多くのベストセラーを生んできた、人気作家・池井戸潤。タッグを組むのは長編映画デビュー作「ソラニン」以降、恋愛映画の巨匠との呼び声も高い三木孝浩監督。竹内涼真と横浜流星がダブル主演を務める映画「アキラとあきら」が、26日に封切られる。 8/25 週刊朝日
「瞑想」で明るい気持ちに “マルチタスク疲弊”に有効? コロナ禍やウクライナ情勢、物価高──。世の中暗いニュースばかり。鬱々とした気分になる人も多いだろう。穏やかな心で明るい気持ちになるには、どうすればいいのか、専門家に聞いた。 健康 8/25 週刊朝日
2030札幌「冬季五輪」それでも必要か カギ握るは“ぼったくり男爵”!? 2030年冬季五輪の招致を目指す札幌市。決まれば1972年大会以来、58年ぶり2度目の祭典となる。だが、東京五輪組織委元理事が収賄スキャンダルで逮捕される事態が勃発し、関係者は戦々恐々。賛否渦巻く招致活動の現状を探った。 8/25 週刊朝日
【ペットばか】孫が子猫に「ニコニコ」と命名 その理由は? ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、猫のニコニコちゃんです。 ねこ猫 8/24 週刊朝日
亀井洋志 クラゲ、タコ、ウミヘビ、貝…油断が死につながる「海の危険生物」に気をつけろ お盆を過ぎて酷暑は峠を超えつつあるが、まだまだ真夏日から解放されそうにない。これからも生みに涼を求める人は多いだろう。大手旅行会社の調査によると、今夏、国内の旅行先で最も人気が高いのは沖縄とのこと。沖縄では10月頃まで海のシーズンが続くので、マリンレジャーを楽しむ人は絶えない。だが、海にはさまざまなリスクが潜んでいる。 8/24 週刊朝日
台湾有事、最大の危険は中国の「戦略的判断ミス」 戦前の日本と類似点も 米下院議長のナンシー・ペロシ氏が台湾を訪問したのを機に、米中関係が悪化している。このまま戦争へと発展してしまうのか。『米中戦争 「台湾危機」驚愕のシナリオ』の著書がある宮家邦彦氏に解説してもらった。 8/24 週刊朝日
下山進 【下山進=2050年のメディア第7回】サントリー美術館 物語を見つける学芸員の力 サントリー美術館の学芸員柴橋大典(しばはしだいすけ)は、山形県の出身、東北大学で美術史を専攻した。東北地方の美術や文化を学芸部内でプレゼンした時、何気なくこんな言葉を口にしていた。 下山進 8/24 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「ここから始まる『吉田拓郎』との時代」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「吉田拓郎さん」について。 8/23 週刊朝日