この10人を押さえろ! ロシアW杯“スーパースター”列伝 4年に1度の祭典、サッカーW杯のロシア大会が6月14日に開幕した。日本代表の戦いぶりも気になるが、世界中から集まったスーパースターの競演も大きな楽しみの一つだ。今回でラストW杯と言われている名選手もいるので、お見逃しなく! W杯 6/19 週刊朝日
今西憲之 上田耕司 紀州のドン・ファン変死事件「5つの謎」を検証 紀州のドン・ファンこと、野崎幸助氏(77)が急性覚醒剤中毒で変死した事件はミステリーに包まれている。キーパーソンはテレビに出て潔白を訴えた55歳年下の妻(22)とメディアから姿を消した家政婦(66)だ。そして同じく変死した愛犬からも覚醒剤反応があったというのだが……。 6/19 週刊朝日
山田清機 誰も父の「引導」渡せず 大センセイ、「患者も殺す」抗がん剤に疑問 SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機の『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回のテーマは「抗がん剤」。 山田清機 6/18 週刊朝日
想田和弘監督の「アメフトの試合以外」撮影で見えた現代米国 中止発表で驚かせ、それを翻しての米朝首脳会談──。「ディール(取引)・メーカー」トランプ大統領を読み解くカギは2016年の米大統領選にあった。同時期に撮影された観察映画が映す「現代米国の縮図」とは。想田和弘監督に聞いた。 6/18 週刊朝日
多賀幹子 ダイアナ妃の反省?エリザベス女王がメーガン妃を引き立てる理由 エリザベス女王は6月14日、イングランド北西部チェシャー州の都市チェスターなどに公務に出向いた。この時声をかけたのが結婚式を挙げたばかりのメーガン妃だった。当初はヘンリー王子を含めたサセックス公爵夫妻への誘いと受け取られた。ところが、メーガン妃だけだったので驚きが広がった。女王は、妃とのジョイント・ビジットを選んだのだ。 6/18 週刊朝日
「安倍首相が迫られる難しい選択」五味洋治氏が明かす日朝首脳会談の踏絵とは? 米朝首脳会談の次はいよいよ日朝首脳会談なのか?米国と北朝鮮による史上初の首脳会談を終え、日本と北朝鮮を巡る動きが活発化している。 6/18 週刊朝日
松岡かすみ ポンコツ夫の操縦術 夫を変える言葉とダメにする言葉の違いは? 動いてくれない夫に、「ちょっとは手伝ってよ!」と、つい毒づいてしまうことはないだろうか。だが実は、その物言いこそが、夫をポンコツ化してしまっている要因だ。そうさせないためには、伝え方や言い方に、ちょっとしたコツが必要。今日もイライラ最高潮な貴女に、その技を伝授する。 夫婦 6/18 週刊朝日
仕事の継続も可能に! 治りにくい肺がんに新治療法が続々登場 「難治がん」といわれる肺がんだが、手術・放射線・薬物による「集学的治療」では、治療技術の進歩により治療効果の向上が期待される。とくに、放射線と薬物の併用療法は、新たな治療法が加わる可能性があり注目されている。 がん 6/18 週刊朝日
帯津良一 イメージは星の王子さま? 認知症予防に有効なリズミカル歩行 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。死ぬまでボケない「健脳」養生法を説く。今回のテーマは「凜として老いる」。 帯津良一 6/18 週刊朝日
心の半分は後天的に変えられる! 幸せになれない人の“四つの因子” なぜかいつも気持ちが満たされない。幸せを感じることができない。それはあなた自身の心の中に“幸せ”遠ざけてしまう要素があるからでは? 欠点を直すことは幸せへの一番の近道。人生観がちょっと変わる、お役立ちアドバイスを紹介する。 6/18 週刊朝日
今西憲之 大阪地震の揺れを物語る銭湯の煙突「スローモーションのように崩れた」枚方市の平和温泉 根本から3メートルあたりから、無残にも崩れ落ちた銭湯の煙突は、震度6弱を観測した今回の大阪地震の威力を物語っていた。 6/18 週刊朝日
今西憲之 大阪地震 3人死亡 茨木駅ホームの天井から看板落下でパニック 高槻「すさまじい横揺れ、ヤバい」 突然、ドーンという突き上げるような振動があり、グラグラと揺れ始め、テーブルの本が揺れ落ち、水槽が左右に波打ち、中の金魚も何が起こっているのか驚いた様子だった。 6/18 週刊朝日
「オヒョイ 藤村俊二」という生き方 1年3カ月の介護で息子がわかったこと 優しかった、面白かった、頼もしかった……、人それぞれ、父親に対する思いを抱えている。どれも自分をつくってくれた大切な思い、でも、面と向かって直接伝えるのは難しい。週刊朝日では、「父の日」を前に、8人の方に今だから話せる亡き父への思いを語ってもらった。その中から、息子の藤村亜実さんが語った父・藤村俊二さんのエピソードを紹介する。 6/17 週刊朝日
春風亭一之輔 学食はパリピーが占領? 親不孝大学・日大を春風亭一之輔が語る 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は、「OB」。 春風亭一之輔 6/17 週刊朝日
“西高東低”だったクルーズ船寄港地トップ20 ダントツの第1位はあの港 国土交通省が6月まとめた調査によると、クルーズ船が昨年最も多く寄港したのは博多港で、3年連続で日本一だった。寄港回数のトップ20をみると、16カ所が西日本。旅客が急増する中国などアジアに近い地の利を生かし、港のにぎわいは"西高東低”が続く。 6/17 週刊朝日
三十三回忌で聞いた「父・佐田啓二の悪口」に中井貴恵さんが胸を熱くした理由 優しかった、面白かった、頼もしかった……、人それぞれ、父親に対する思いを抱えている。どれも自分をつくってくれた大切な思い、でも、面と向かって直接伝えるのは難しい。週刊朝日では、「父の日」を前に、8人の方に今だから話せる亡き父への思いを語ってもらった。その中から、中井貴恵さんが語った父・佐田啓二さんのエピソードを紹介する。 6/17 週刊朝日
山田美保子 おばばライン際立つ赤リップ 「若返りメイクの達人」が選ぶ色は? 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、マーヴェラティの「ピュア デジタル リップ ジューシーピンク」について。 シニア山田美保子 6/17 週刊朝日
今が食べ頃! バイオリニスト・古澤巌おすすめの仔豚料理 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回はバイオリニスト・古澤巌さんの「ブラッセリー クール」の「千葉県産仔豚のバロティーヌ グリーンペッパーソース」だ。 グルメ人生の晩餐 6/17 週刊朝日
NEW 【“朝ドラ”「ブラッサム」第5週】珠(石橋静河)の小説に「ゾッとした」 黒崎編集長(遠藤憲一)が酷評の裏で認めた文才 連続テレビ小説“朝ドラ”“ブラッサム”NHK石橋静河遠藤憲一高良健吾金子大地 1時間前