「ついついポニーテール」「髪の洗いすぎ」 女性の薄毛につながるこれだけの理由 女性は髪が命。少しでもボリュームとツヤのある髪の毛でいたい、という気持ちは薄毛に悩む男性以上です。日々、髪を巻いたり染めたりと、美しく見せる努力は欠かせません。しかし、髪のために最善の努力をしているつもりが、間違ったヘアケアにより思わぬところで薄毛の引き金になっているとしたら……。女性の髪のセルフケアに詳しい専門医に話を聞きました。 6/15 週刊朝日
テレビで告白した紀州のドン・ファンの妻が会話ググり、野崎氏「あの女はあかん」と漏らす 「バイキング」(フジテレビ)が15日、急性覚せい剤中毒で怪死した「紀州のドン・ファン」こと野崎幸助氏(77)の55歳年下の妻に、テレビ初の独占インタビューをした。 6/15 週刊朝日
静岡29歳女性殺人 “闇バイト”の監禁実行犯らが供述した主犯“謎の男”の鬼畜 静岡県浜松市の看護師、内山茉由子さん(29)が連れ去られ、静岡県藤枝市の山中で遺体が見つかった事件は、謎の多い展開となってきた。 6/15 週刊朝日
「瀬戸内寂聴さんと7年間つきあっていた」井上荒野さんが語る父・光晴さん 優しかった、面白かった、頼もしかった……、人それぞれ、父親に対する思いを抱えている。どれも自分をつくってくれた大切な思い、でも、面と向かって直接伝えるのは難しい。週刊朝日では、「父の日」を前に、8人の方に今だから話せる亡き父への思いを語ってもらった。その中から、井上荒野さんが語った父・井上光晴さんのエピソードを紹介する。 6/14 週刊朝日
鈴木おさむ 「おっさんずラブ」で反響 「受け」の田中圭、魅力はクズ感 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は「階段を下りる勇気」をテーマに送る。 ドラマ鈴木おさむ 6/14 週刊朝日
歴史修正主義とサブカルチャー 慰安婦、南京事件、東京裁判などの歴史を否定する言説が後を絶たない。〈歴史修正主義に対する批判は非常に多いにもかかわらず、それでも勢力は縮小するどころか拡大しているように見える。なぜなのか〉──。それは私もぜひ知りたい。倉橋耕平『歴史修正主義とサブカルチャー』はこの面倒な問いにメディア論の立場からアプローチした刺激的な一冊だ。 今週の名言奇言 6/14 週刊朝日
陳平 ここだけの話 野末陳平の名を聞くと、時代の流れに調子よく乗っかり、芸能界やマスコミ界、政界を渡り歩いた人物、そんな印象を持つ人が多いだろう。しかし、本書を一読すると、そのイメージは払拭されるはずである。 話題の新刊 6/14 週刊朝日
八九六四 「天安門事件」は再び起きるか 1989年6月4日。世界を震撼させた天安門事件が中国で起きた。本書ではデモを率いた学生リーダー、学生たちに共感していた教育者など約60人の当時と今を追う。 話題の新刊 6/14 週刊朝日
「女性らしさ」に従わなかった有働由美子アナが日テレを選んだ事情 日本テレビ系のニュース番組「NEWS ZERО」のメインキャスターを10月から有働由美子(49)が務めることが明らかになった。相棒となる男性キャスターは、報道記者の青山和弘(50)で調整中のようで、他にもレギュラー陣は櫻井翔、桐谷美玲、又吉直樹ら豪華な顔ぶれだ。有働は、NHKの情報番組「あさイチ」を3月末で降板した直後、27年間勤めたNHKを退局。 6/14 週刊朝日
第1279回 夫はセロリに猫なで声 15歳になる老猫の寝ている時間が多くなり、ネットで子猫を探すことにしました。サバトラのタヌキのような子に目が留まり、保護した方に連絡すると、自宅まで届けてくれた大きなケージの中には2匹の猫。 ねこ動物 6/14 週刊朝日
50歳からの生活習慣が発病の別れ道 「認知症予防の日」に学ぶ 「認知症は他人事」「自分はまだ若いから関係ない」と思っている人に、ぜひ知ってほしい記念日が新たにできた。6月14日が「認知症予防の日」に制定された。アルツハイマー型認知症を発見したアロイス・アルツハイマー博士の誕生日であることから、日本認知症予防学会が登録した。6月10日に開催された記念日の制定式典から、認知症予防の新常識を紹介する。 6/14 週刊朝日
東海道新幹線殺傷 被害者友人が怒る「Mr.サンデー」の心ない報道 6月9日夜、東京発新大阪行きの東海道新幹線内で発生した殺傷事件から1週間近く経つが、助けに入った会社員梅田耕太郎さん(38)を悼む声は絶たない。 6/14 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「世界の防弾少年団が受けた『悪口』」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「防弾少年団」を取り上げる。 ミッツ・マングローブ 6/13 週刊朝日