国立は筑駒、公立は浜松北 医学部に強い国公立高校トップ30 今年春の医学部入試で、私立大合格者の出身高校をみると、私立が約8割と圧倒的に多く、約2割が国公立だった。一方で、国公立大医学部だと、国公立高校からの合格者が半分近くもいて、健闘している。医学部に強い国公立高校の顔ぶれを探ると……。 6/11 週刊朝日
帯津良一 “私の死”は存在しない、でも死後の世界は存在する 帯津先生の考え方 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。死ぬまでボケない「健脳」養生法を説く。今回のテーマは「死後の世界」。 帯津良一 6/11 週刊朝日
今西憲之 「紀州のドン・ファン」妻へ和歌山カレー事件の林健治氏が助言「刑事事件に強い弁護士を雇うべし」 紀州のドン・ファンこと、実業家の野崎幸助さん(77)が5月24日夜、和歌山県田辺市の自宅で急性覚せい剤中毒で「怪死」した疑惑。6月11日は野崎さんが「自分の遺産をイブ(の飼い主)に相続させたい」と溺愛していた愛犬、イブの「お別れ会」が和歌山県内の高級ホテルで予定されていた。 6/11 週刊朝日
米朝首脳会談狂騒曲 シンガポールから迷惑の声相次ぐ 米国と北朝鮮の歴史上初の首脳会談が、狂騒曲と化してきた。トランプ米大統領と金正恩朝鮮労働党委員長が相次いで現地入りし、世界中から注目されるシンガポール。北朝鮮側は外貨不足で滞在費用を出せないという、冗談みたいな話が出るなど、話題に事欠かない。また、現地メディアによると、歴史的会談をリポートしようと3千人以上のジャーナリストが集結。 ドナルド・トランプ北朝鮮 6/11 週刊朝日
上田耕司 紀州のドン・ファン怪死「野崎社長はボン・キュッ・ボンが好み」 注目される芸能界との関係 「紀州のドン・ファン」こと、野崎幸助氏(77)の怪死事件は、芸能界にも波紋を広げた。 6/11 週刊朝日
紀州のドン・ファン悲しき虚栄「オムツに大小漏らし、妻に毛嫌いされ…」脱税、刺され、名字も変える 和歌山県田辺市の資産家・野崎幸助氏(77)の怪死事件で、今やお茶の間は「一億総探偵」状態だ。 6/10 週刊朝日
コンビニより多い歯科医院 経営破綻が増えるワケ 駅前など、あちこちで見かける歯医者さん。かつてと比べ、明るく入りやすい雰囲気の施設が増えた。それもそのはず、歯科医院の数はコンビニより多く、競争も激烈。経営破綻も増えている。 6/10 週刊朝日
春風亭一之輔 春風亭一之輔が息子たちと山に登りに口論に…なぜ? 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は、「新しい地図」。 春風亭一之輔 6/10 週刊朝日
「赤ちゃんがいるんですー」新幹線内は阿鼻叫喚 通報者が語る10メートル先の“血の惨劇” 東海道新幹線内で9日夜、乗客の男女3人が男に刃物で殺傷された事件から一夜明け、殺人未遂容疑で現行犯逮捕された小島一朗容疑者(22)の凶行の詳細が110番通報者の証言で明らかになった。 6/10 週刊朝日
パワーがみなぎるゼーット! 水木一郎が愛する名物サラダ 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回は歌手・水木一郎さんの「シシリア 六本木店」の「グリーンサラダ」だ。 人生の晩餐 6/10 週刊朝日
山田美保子 “若返りメイク”とは薄化粧だった! 山田美保子の驚きとは 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、DIMPLYの「マーヴェラティ マジカル ヌーディー CCファンデ ブライティンフォーミュラ」について。 山田美保子 6/10 週刊朝日
「馬乗りでメッタ刺し、通路は血の海に」同乗者が独占証言 新幹線3人死傷 9日夜、走行中の東海道新幹線の車両内で刃物を持った若い男に切りつけられ、男性ら3人が死傷した事件で、同じ車両に乗っていた東京都在住の稲本義彦さん(55)が、週刊朝日の取材に当時の様子を証言した。 6/10 週刊朝日
消えたと思い込んでいる人も 「ゴールデンカムイ」に学ぶアイヌの知恵 いまアイヌ民族が注目されている。自然と共存し、動植物などあらゆるものに「カムイ」が宿ると考える文化を持つ。明治後期の北海道を舞台に、アイヌ民族も登場する人気漫画「ゴールデンカムイ」が、手塚治虫文化賞(朝日新聞社主催)のマンガ大賞に決まった。アニメも放送されている人気作を参考に、アイヌの知恵を楽しく学んでみよう。 6/9 週刊朝日
「鹿の脳みそも食べた」 人気漫画『ゴールデンカムイ』の作者のこだわりとは 第22回手塚治虫文化賞(朝日新聞社主催)の贈呈式が6月7日にあった。マンガ大賞に選ばれた『ゴールデンカムイ』(集英社)は、日露戦争後の北海道を舞台にし、アイヌ民族が登場する冒険マンガだ。 6/9 週刊朝日
メタボになった過去も 自身を「ヒヨッコ」と称す三浦雄一郎の半生 もし、あのとき、別の選択をしていたなら──。ひょんなことから運命は回り出します。人生に「if」はありませんが、誰しもやり残したことや忘れられない夢があるのではないでしょうか。今回はプロスキーヤー・冒険家の三浦雄一郎さんが「もう一つの自分史」を語ります。 6/9 週刊朝日
東尾修 松坂大輔は“不完全さ”が武器 東尾修が投球の秘密を解説 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、健闘を見せる中日ドラゴンズの松坂大輔投手の投球について解説する。 東尾修 6/9 週刊朝日