木村拓哉&工藤静香の次女がめざす“親とは違う”モデル路線 あの2世芸能人が鮮烈デビューした。元SMAPの木村拓哉(45)と工藤静香(48)夫妻の次女が、Koki,(コウキ、15)として、人気ファッション雑誌「ELLE JAPON(エル・ジャポン)」7月号の表紙を飾った。 6/7 週刊朝日
無難な人選は仕方ない? 西野ジャパンに“おっさんジャパン”の声も サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表メンバーが、5月31日に発表された。西野朗監督(63)から読み上げられた23人は、実績のあるベテランを重視した無難な人選。解任されたハリルホジッチ前監督時代には、メンバー入りが微妙だった、本田圭佑(31)、香川真司(29)、岡崎慎司(32)の3人がそろって入った。サプライズ選出はなかった。 6/7 週刊朝日
第1278回 おちゃめで陽気な小さい“恐竜” 恐竜は地球に本当にいたと知ったときから恐竜にあこがれてきた。でも、恐竜好きの変わった女の子と見られるのが嫌で、人形の代わりにこっそり恐竜のミニチュアに手づくりの服を着せ遊んでいたのは、隣家の子しか知らない秘密だった。とにかく家に小さな恐竜がいたら楽しいのにと思っていた。 動物 6/7 週刊朝日
吉崎洋夫 亀井洋志 今西憲之 財務省「黒塗り」で隠された安倍夫妻と日本会議系人脈 加計学園が“嘘”をついたと謝罪し、愛媛県の“告発”をなかったことにした安倍晋三首相。佐川宣寿氏ら38人の不起訴処分で森友文書改ざん問題とともに幕引きを図る。だが、財務省が公表した4千ページに及ぶ文書の黒塗りを剥がすと、安倍夫妻に不都合な真実が浮かび上がってきた。 加計学園安倍政権森友学園 6/7 週刊朝日
上田耕司 今西憲之 日大・体育会支配のきっかけは「日大闘争」 元教授「腐敗体質を変えよ」 「あなたとともに100万人の仲間とともに」。こんな言葉を売り物にしている日本大学。マンモス大学のブランドは、アメフト問題で地に落ちた。大学当局への批判が高まる中、トップの“黒い交際”も発覚したが、なぜ歪な権力構造が生まれたのか。 日大 6/7 週刊朝日
室井佑月 室井佑月「おかえりなさい」 森友学園の補助金詐欺事件で保釈された前理事長の籠池泰典被告と妻の諄子被告。作家・室井佑月氏は、両被告が開いた会見での発言に注目する。 安倍政権室井佑月森友学園 6/7 週刊朝日
手塚治虫文化賞の贈呈式 ニワトリのかぶり物姿の女性が登場したわけ 手塚治虫の業績を記念する手塚治虫文化賞(朝日新聞社主催)の贈呈式が6月7日、東京・築地の浜離宮朝日ホールであった。第22回のマンガ大賞には野田サトルさんの「ゴールデンカムイ」(集英社)が選ばれた。 6/7 週刊朝日
紀州のドン・ファン 同じく怪死した”遺産相続犬”イブちゃんの墓を掘り返し 覚せい剤成分を検証へ 「紀州のドン・ファン」こと、和歌山県田辺市の実業家、野崎幸助さん(77)が急性覚せい剤中毒で「怪死」した事件で7日、新たな展開があった。 6/7 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「不敵な眼差しで天気を囁く虚構アイドル」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、天気予報士の「斉田さん」を取り上げる。 ミッツ・マングローブ 6/6 週刊朝日
「ガラスの仮面」はどこへ…「別冊花とゆめ」「YOU」休刊! 「ガラスの仮面」「パタリロ!」「オトメン(乙男)」など多くの人気連載で親しまれてきた少女コミック誌「別冊花とゆめ」(白泉社)が、5月26日発売の7月号をもって休刊した。1977年の創刊以来、約40年の歴史に幕を下ろした。 6/6 週刊朝日
高齢ドライバー暴走! 免許返納10のポイント また高齢ドライバーによる悲しい事故が起きた。神奈川県茅ケ崎市で5月28日、90歳の女性が運転する乗用車が信号を無視して横断歩道に突っ込み、4人が死傷した。 シニア 6/6 週刊朝日
酒場っ子 大衆酒場を巡った40編のエッセイ集。そう聞くと、目新しさはなさそうだが、驚くなかれ。名店と呼ばれる飲み屋も訪れているが、著者の自宅の練馬区からアクセスがよいところが目立つ。自宅近くの和風スナックから板橋区の定食屋、池袋の24時間営業の酒場など。自分が行きやすく、飲みたいところを取り上げる斬新なスタイルだ。 話題の新刊 6/6 週刊朝日
青くて痛くて脆い どこか冷笑的に人を見る癖のある主人公・田端楓は、大学入学後に女子学生・秋好寿乃と出会う。授業での発言で堂々と理想論を振りかざす秋好にぎょっとしつつも、次第に仲良くなる二人。やがて彼らは「モアイ」というサークルを結成することとなる。 話題の新刊 6/6 週刊朝日
公文書問題 森友学園への国有地払い下げをめぐる文書改ざん。自衛隊のPKO派遣をめぐる日報の隠蔽。加計学園問題にからんで文科省や愛媛県から出てきた文書を無視する政府。昨年来の政治スキャンダルにはなべて公文書がからんでいる。 今週の名言奇言 6/6 週刊朝日
広く弱くつながって生きる 「強いつながり」の世界を経験してきた元新聞記者が、広く弱くつながって生きるための「多拠点生活」を提案する。家だけでなく、人間関係においても、1カ所にとどまらずに、複数の拠点を持つようにしようというのだ。 話題の新刊 6/6 週刊朝日
遅刻してくれて、ありがとう 日本でiPhoneが発売されたのは10年前の7月だった。前年、スティーブ・ジョブズが「電話を再発明する」といったとき、世の中がこんなに変わると予想できた人はどれほどいただろう。 ベストセラー解読 6/6 週刊朝日
NEW 「渡辺直美」の東京ドーム公演が圧巻だったワケ “存在そのまま”がエンタメになる感動と熱狂〈THE MUSIC DAY2026きょう出演〉 渡辺直美渡辺直美(20)in東京ドームビヨンセCrazy in LoveLADY GAGATHE MUSIC DAY2026 4時間前