医学部現役合格に強い高校、トップは“女子御三家” 今年春の大学入試で、全国の大学の医学部合格者数トップは、私立東海高校(愛知)で計208人だった。では、卒業生数に対する医学部現役合格者数の比率が最も高いのはどこか?“女子御三家”の一つ、私立桜蔭(東京)が1位で、ほかの高校を大きく引き離す断トツの現役合格力をみせた。 大学入試 6/6 週刊朝日
「紀州のドン・ファン」の怪死直前、夫妻の間で別れ話 野崎さん死因は急性覚せい剤中毒 「紀州のドン・ファン」こと、和歌山県田辺市の実業家・野崎幸助さん(77)の「怪死」をめぐり、和歌山県警は6日、その死因を「急性覚せい剤中毒」と発表。 6/6 週刊朝日
倉本聰が受ける「頸椎手術」手術数が重要なポイントに! 全国病院トップ40公開 ドラマ「北の国から」や「やすらぎの郷」などで知られる脚本家の倉本聰氏(83)が5月31日、「第55回ギャラクシー賞贈賞式」に車いすに乗って登壇した。ステージ上で「来週手術しなくちゃいけない」と明かしたが、報道によると手術をする部位は頸椎(けいつい)のようで、歩行は可能だったが、万が一の転倒の危険性を考慮し、この日は車いすを使用したという。 6/6 週刊朝日
「ヒット商品」でわかる勝ち組企業 働く女性、単身世帯…ニーズとらえ 企業業績が好調だ。世界の景気拡大や円安を追い風に、2018年3月期決算で最高益となる企業が相次いだ。経営環境だけでなく、時代のニーズをとらえたヒット商品やサービスの存在も見逃せない。消費者の心をとらえたモノは何だったのか。 企業働き方 6/5 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】“猫のようなインコ”に猫も呆れ顔? 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、ブラジル・パンタナールの「ライバル猫(にゃん)」です。 ねこ今週の猫岩合光昭 6/5 週刊朝日
狭くても「バラの庭園」が作れる! コンパクトガーデン入門 敷地が狭い、手間がかかる、日陰が多い……。そんな理由で庭を諦めていないだろうか? もったいない! 紹介する庭はすべて東京都内。マイナス条件も味方につけた、アイデアたっぷりの実例だ。 6/5 週刊朝日
杉村健 肉は食べたいだけ食べなさい! 75歳で変わる食事と病気リスク 昔に比べ、身体機能も知的能力も若返る高齢者。しかし近年、75歳を機にその能力は一気に低下することがわかった。古い常識を捨てて、「75歳」前後を境に変わる病気のリスクを知り、考え方を変えることが健康長寿の秘訣といえる。その方法を好評発売中の『差がつく70歳からの病気 サインと最新治療』から紹介する。 シニア病気 6/5 週刊朝日
杉村健 「75歳」が老化の節目!? 超高齢化社会で変わる病気の常識 団塊の世代の約800万人が75歳以上となる「2025年問題」が目前だ。今の高齢者は10年前と比べて、身体機能も知的能力も10歳若返っている。しかし喜んでばかりもいられない。機能がガクッと落ちる年齢があったのだ。好評発売中の『差がつく70歳からの病気 サインと最新治療』より紹介する。 シニア病気 6/5 週刊朝日
「ぜんぜんないなぁ」養老孟司が自分の“最期”“終活”を明かす もし、あのとき、別の選択をしていたなら──。ひょんなことから運命は回り出します。人生に「if」はありませんが、誰しもやり残したことや忘れられない夢があるのではないでしょうか。今回は解剖学者の養老孟司さんが「もう一つの自分史」を語ります。 シニア 6/5 週刊朝日
デモ?要人来日?六本木の物々しい警官の警備の正体は慶応の… 海外の首脳が来日?それとも抗議デモ? 6月4日午後6時半ころ、東京・六本木のミッドタウン付近を通りかかると、30人以上の警察官が待機していた。物々しい雰囲気。何か大事件が発生したのか? それとも、海外の首脳が来日してるのか? と頭を駆け巡らせた。 6/5 週刊朝日
「紀州のドン・ファン」怪死 覚せい剤トリックは野崎さんの愛飲する栄養ドリンク? 資産総額、50億円のうち30億円を費やし、4000人の美女を抱いたと豪語した紀州のドンファンこと、野崎幸助さんが、5月24日に突然の「怪死」。 6/5 週刊朝日
6月15日から民泊新法施行、外国人宿泊で古民家再生へ 民泊を解禁する新法が6月15日に施行されるのを機に、古民家を民泊で貸し出して再生する取り組みが始まる。民泊仲介会社のホームアウェイと楽天ライフルステイ、全国古民家再生協会が連携し、民泊によって地方の空き家を有効活用したり、再生の資金を捻出したりすることをめざす。 6/5 週刊朝日
山田清機 「ヒ、ヒーイズ…」英語から逃げられない場面で出た言葉 SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機の『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回のテーマは「きょとん」 山田清機 6/4 週刊朝日
日本犬が海外で人気! その理由を岩合光昭さんが撮り下ろした6犬種から探る 近年、海外での秋田犬飼育数が国内を上回り、Shiba-Inuがそのまま英語になるなど、世界中で大人気となっている日本犬。国の天然記念物に指定されている6犬種について、意外と知らない特徴や、その魅力に迫ってみました。 岩合光昭 6/4 週刊朝日
ロボット掃除機に不評多数…“ざんねん家電”1位との共通点は? ミキサーやロボット掃除機、美顔器……。これは欲しいと喜んで買ったのに、今は全然使っていない家電製品がありますよね。どんなものが押し入れで「ホコリをかぶる」のか。ベストセラーの『ざんねんないきもの事典』ならぬ、「ざんねんな家電事典」を紹介しよう。 6/4 週刊朝日
社外取締役という名の天下り 不祥事企業に官僚OBが就任事例も 「社外取締役」をご存じだろうか。企業の経営改革のためだとして、政府が導入を促している。月1回程度の取締役会に参加すれば、1千万円近い年収が期待できる“おいしい仕事”だ。この社外取に多くの官僚OBが就任している。4~5社兼務し多額の報酬をもらう人もいて、新たな「天下り先」になっているのだ。 6/4 週刊朝日
月イチ会議で年収750万円 官僚・日銀OBが“社外取締役”になる理由 企業の株主総会が集中する6月が近づいている。注目の一つは、選任される社外取締役の数だ。社外取締役は年々増えており、企業の経営でも重要な役割を担うようになっている。 6/4 週刊朝日
NEW 「渡辺直美」の東京ドーム公演が圧巻だったワケ “存在そのまま”がエンタメになる感動と熱狂〈THE MUSIC DAY2026きょう出演〉 渡辺直美渡辺直美(20)in東京ドームビヨンセCrazy in LoveLADY GAGATHE MUSIC DAY2026 4時間前