ファンの“自信”がハリル解任に 日本サッカー界の「変化」を金子達仁が指摘 ワールドカップ(W杯)ロシア大会終了まで7回にわたって、スポーツライター・金子達仁さんのサッカーコラムを短期集中連載します。今回は日本サッカー界の変遷と日本人の意識変化について。 W杯 6/13 週刊朝日
菊地武顕 米朝会談記念!? コリアぁ美味い、東京「韓国料理」の名店6 米朝首脳会談で注目を集める朝鮮半島には、美味なる料理がたくさんある。焼き肉しか思い浮かばない方も、一口食べたら「コリア参った」と唸るに違いない! グルメ 6/13 週刊朝日
上田耕司 今西憲之 怪死直前に別れ話も 紀州のドン・ファンが本誌に語っていた“秘密” 「紀州のドン・ファン」こと実業家の野崎幸助氏(77)が急性覚醒剤中毒で怪死した事件は、ミステリー小説さながらの展開となっている。家宅捜索を受けた55歳年下の美人妻は無実を訴え、和歌山県警は野崎氏の愛犬の死骸まで押収。デヴィ夫人も参戦し、“1億総探偵”状態だ。 6/13 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「二転三転のトランプは本当に『北』を屈服させたのか」 ジャーナリストの田原総一朗氏はすぐに考え方が変わるトランプ大統領に疑問を抱く。 ドナルド・トランプ北朝鮮田原総一朗 6/13 週刊朝日
紀州のドン・ファン怪死 愛犬イブから覚せい剤反応か いよいよ殺人事件へ 紀州のドン・ファンこと野崎幸助さん(77)が急性覚せい剤中毒で「怪死」して3週間が経過したが、「事実は小説より奇なり」の展開となってきた。 6/13 週刊朝日
亀井洋志 やはり安倍官邸と”隠ぺい”謀議していた財務省「官房長官への対応が基本」破棄された“昭恵語録” やはり肝心な記録は破棄されていた。森友学園への国有地売却問題で4000ページに及ぶ文書を公表した財務省がなぜか、森友側が安倍昭恵夫人の言葉を説明したとされる2014年4月の交渉記録を公表しなかった問題。これを改めて問われた同省の太田充理財局長は「質問を作成した記憶がある近畿財務局の職員はいる」と認めたものの、記録自体は「いくら調べても発見できなかった」と釈明した。 安倍政権 6/12 週刊朝日
「太陽の塔」復活に予約殺到 48年前の感動が再び! 芸術家の岡本太郎がデザインし、1970年に大阪で開催された日本万国博覧会のシンボルとして建設された太陽の塔。万博終了後、塔内は原則非公開となり、年月が過ぎた。大阪府は2016年秋から耐震補強工事などの再生事業を進め、今年3月に一般公開を開始。前日までの事前予約が必要で、予約サイトにアクセスが殺到した。 6/12 週刊朝日
真剣佑に働き方改革は不要!? 「オフってなんですかね?(笑)」 どのアングルで撮影しても、顔も、体も美しい新田真剣佑(あらた・まっけんゆう)。最近の“イケメンランキング”で、必ず上位に名前が挙がるのも納得だ。映画「OVER DRIVE」では天才ドライバー・直純を演じ、鍛え上げられたその肉体を随所で披露している。 6/12 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】母子を追って窓から窓へジャンプ! オランダの見送る猫 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、オランダ・アムステルダムの「見送る猫(にゃん)」です。 ねこ岩合光昭猫猫の細道 6/12 週刊朝日
浅田真央が望む“ぜいたくな暮らし”とは? 昨年4月に現役を引退し、現在はプロフィギュアスケーターの浅田真央さん(27)。自らプロデュースするアイスショー「浅田真央サンクスツアー」をスタートするなど、1年間の充電期間を経て、新しい道を歩み出している。本誌の独占インタビューに応えてくれた。 6/12 週刊朝日
「まだ結婚はいいかな」浅田真央が語る 昨年4月に引退を発表した浅田真央さん(27)が1年間の充電期間を経て、新しい道を歩み出した。5月、自らプロデュースするアイスショー「浅田真央サンクスツアー」をスタート。5月24日、KOSE新横浜スケートセンターでCM撮影後、本誌の独占インタビューに笑顔で応えてくれた。 6/12 週刊朝日
交通費はどちらが持つのが鉄則? 正しい「遠距離介護」とは? 同居から別居・遠距離介護の時代へ。その道のプロによると、地元へ帰る「Uターン介護」、自分の家で同居する「呼び寄せ介護」は2大間違いだという。では、ふるさとの親はどうやって介護すればいいのだろうか。 病気 6/12 週刊朝日
「頻繁に帰る」と約束はNG 「遠距離介護」のポイント10 親の介護は突然、現実になる。一定の年齢以上になると、いつ病気になってもおかしくないし、転倒して骨折するなど日常生活でもケガのリスクが伴う。遠く離れた実家の親の介護をどうするか。その日のために、今からできる準備をしておきたい。 病気 6/12 週刊朝日
米朝会談で安倍政権を「財布扱い」のトランプ そして金正恩は拉致被害者を返さない? 歴史的な会談は日本にとっては重石となるかもしれない。トランプ米大統領と北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長による、両国史上初の会談は12日、シンガポールで実施された。同日夕方には、トランプ大統領と金委員長は合意文書に署名。その後、トランプ大統領が会見を開いたが、合意に関して、口から出てくる内容は中身が薄い上、日本に「丸投げ」とも取れる話が多かった。 6/12 週刊朝日
壮大なテレビショーと化した米朝首脳会談 金正恩“亡命の下準備説”も シンガポールの現地時間午前10時ころ、トランプ米大統領と金正恩朝鮮労働党委員長が笑顔でがっちり握手をした。米国と北朝鮮による歴史的な首脳会談がついに行われた。会談冒頭では金委員長の表情はやはり緊張の面持ちな一方、トランプ大統領は余裕があるのか、柔らかい表情だった。 ドナルド・トランプ北朝鮮 6/12 週刊朝日
山田清機 急行乗り換えは甘いワナ? 東急目黒線の「武蔵小山トラップ」 SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機の『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回のテーマは「武蔵小山トラップ」 山田清機鉄道 6/11 週刊朝日
坂口さゆり ジェフ・ゴールドブラム、「犬ケ島」を3回見てわかったこと 20年後の日本を舞台にしたストップモーションアニメーション「犬ケ島」の公開に先立ち、ジェフ・ゴールドブラム(65)が監督のウェス・アンダーソンとともに来日した。アンダーソン監督と3度目のタッグを組んだゴールドブラムに、本作の魅力について聞いた。 6/11 週刊朝日
長瀬智也“監督”誕生? 映画製作に意欲「やるなら音楽も編集もやりたい」 池井戸潤さん原作の映画「空飛ぶタイヤ」で主演のTOKIO長瀬智也さん。演技論や映画製作への意欲など作家の林真理子さんが迫ります。 林真理子 6/11 週刊朝日