銀座ママが断言「仕事がデキない人」ほどよく買っている…「ビニール傘だけじゃない"コンビニにあるもの"」 仕事のデキる人とデキない人はなにが違うのか。銀座の高級クラブ「クラブ由美」のオーナー・伊藤由美さんは「仕事のデキる人は物を大切に扱うことができる。物を大切にする姿勢は人間関係にも表れる。物を大切にできない人は、コンビニであるものをよく買っている」という――。 仕事のデキる人仕事のデキない人気遣い伊藤由美 11/14 プレジデントオンライン
"魔改造"された今年の年末調整でFPが「絶対忘れないで」という項目 うっかり記入モレで「約22万円の損」に… 2025年の年末調整は「年収の壁」が引き上がった影響を受け、「魔改造」と呼ばれるほどわかりにくくなった。FPの風呂内亜矢氏は「特に扶養関係の記載漏れに要注意。正しく記載しないと、場合によっては約22万円の損をする」という――。 年末調整税金確定申告 11/7 プレジデントオンライン
「親父の面倒、週3でいいから見て」 元気な60代と結婚した30歳女性がわずか半年で離婚を決めた"想定外"の事情 年の差婚では、何に気を付けておいたらいいのか。離婚や男女問題に詳しい弁護士の堀井亜生さんは「結婚生活は、相手の家族の問題を避けて通ることはできない。特に年の差婚は、相手の親が、自分の祖父母世代かもしれないという視点を持っておく必要がある」という――。 歳の差婚結婚離婚家族介護 10/31 プレジデントオンライン
50代までに捨てておくべき「老後のお金を食い潰すもの8選」 「年金だけで暮らす人」は早々に手放している 老後に備えるにはどうしたらいいのか。消費経済ジャーナリストの松崎のり子さんは「お金を食いつぶす『もの』を現役時代にどれだけ捨てられるかが重要になる。50代のうちに捨ててほしいものがある」という――。 老後節約断捨離年金 10/24 プレジデントオンライン
早慶MARCHも例外ではない「私文事務系」終焉の時代 「40歳年収400万vs1500万」いま昇進レースに起きている異変 出世・昇進レースに異変が起きている。それにより給与にも格差が生じている。人事ジャーナリストの溝上憲文さんは「35歳以上のミドルシニア社員のゼネラリストにとっては受難の時代といえる」という。背景にあるものは何か――。 給与出世ジョブ型トランス職イノベ職トランスフォーメーション職イノベーション職ゼネラリスト専門人材 10/17 プレジデントオンライン
あなたの歩き方は大丈夫? 「認知症になりやすい人」と「いつまでも脳が若い人」を分ける決定的違い かつて運動機能の低下は、筋肉量減少などが原因で認知機能とは無関係だと思われてきた。だが近年の研究で「歩行と認知機能」には深いつながりがあることが明らかになっている。“脳に異変”が現れると、どのような「歩き方」になるのか――。 認知症歩き方歩幅歩く機能脳の健康状態横断歩道歩行認知機能 10/10 プレジデントオンライン
「声は福山雅治、経歴も完璧」なのに30社落ち 40代ハイスペ会社員が転職面接で使っていた"よさげなNG口癖" 就活や転職などの面接で、内定をもらえない人にはどんな特徴があるか。アナウンススクール代表の松下公子さんは「無意識に発している口癖に注意してほしい。私が担当した大手企業勤務の48歳男性は、経歴も面接のやり取りも完璧だったが、ある口癖が影響して面接に落ち続けていた」という――。 転職面接口癖話し方ハイスぺ会社員 10/3 プレジデントオンライン
日本人の住む場所が海外勢の「爆買い」で奪われる…中古マンションすら1億円を超える「不動産バブル」の正体 2025年1~6月、わが国における不動産投資額は、前年同期比22%増の3兆1932億円だった。米不動産関連企業のジョーンズラングラサール(JLL)が推計結果を発表した。2007年の調査開始以来、上期の投資額が3兆円を超えたのははじめてだという。2025年通年では6兆円近くに達するとの試算もある。 不動産海外投資家マンション不動産バブル中古マンション不動産投資円安実質金利JLL 9/26 プレジデントオンライン
「こんな給料じゃ、新米買えない!」 2025年 "実質賃金"ダダ下がりで国民を泣かせ続ける「元凶」は誰か なぜ国は依然として続く物価高を放置しているのか。経営コンサルタントの小宮一慶さんは「GDPで日本の2倍も豊かなアメリカは景気を下支えするため、来週利下げをする可能性がある。一方、実質賃金がマイナスの日本は一刻も早く利上げすべきだが、後手に回っている」という――。 国内経済日本銀行インフレ日銀GDPFRB実質賃金値上げ 9/19 プレジデントオンライン
開成校内模試【百傑】に中国人続々 エリート親が子供の東大合格のために入れる文京区立小の4校「3S1K」とは 東大合格者数で44年連続で日本一を達成している開成で中国人の生徒数が増えている。開成卒業後、東京大学理科一類を経て、東大院で学びながら、家庭教師サービスの事業をしている後藤弘さんは「中国人家庭の教育にかけるパワーはすごい。お金に糸目はつけず、中高一貫校への進学率が高い都内の区にわざわざ引っ越してくることも少なくない」という――。 東京大学東大教育投資 9/10 プレジデントオンライン
小泉氏の「備蓄米作戦」はもう限界…新米が想定を大きく上回る「5kg5000円超」になった構造的要因 ここへ来て、コメの価格が再び上昇している。流通が始まった早場米の小売価格は、一部地域で5キロ当たり5000円を超えたという。価格上昇にもかかわらず、売れ行きは好調のようだ。 コメ米農林水産省農水省備蓄米 9/5 プレジデントオンライン
【放置NG】風邪は治ったのに咳だけ続く…つらい「咳過敏症候群」に市販の咳止め並みに効く食材 今夏、コロナ変異株と百日咳が今夏増加中だ。内科医の谷本哲也さんは「感染症は治ったのに、咳だけが止まらない症状に苦しむ人が多い。中には8週間以上続くケースもあり、電話で話したり深呼吸したりするだけで咳をしたくなる衝動に襲われる症状に悩む人も増えている」という――。 呼吸器咳咳過敏症候群 8/29 プレジデントオンライン
「値上げの無限ループ」を引き起こしている"真犯人" 「移民排除」は日本人の財布を直撃する 今年の夏も、日々の生活に欠かせないモノやサービスの値上がりが続きそうだ。特に、食料品の価格上昇率は10%を超えている。日用品の上昇率も高い。政府は電気・ガス料金の補助や、ガソリン価格の上限を175円に抑える策も導入したが、今のところ、物価上昇の勢いを止めるほどの効果は出ていない。 国内経済値上げ人手不足 8/22 プレジデントオンライン
「小泉備蓄米」これからじわじわと問題化…現役農家が今もっとも恐れていること 昨年から米の価格は高騰したが、備蓄米が大量放出されたことで、いったんは落ち着きを見せている。農家で農業ライターのSITO.さんは「備蓄米の放出にはメリットとデメリットの両方がある。今後は、それ以外の方法で需要と供給のバランスを取り、米価を安定させていく必要がある」という――。 コメ米農林水産省農水省備蓄米 8/15 プレジデントオンライン
「水難民」が大量発生する中国 中国人が「自然豊かな北海道の土地」を買い漁る現象との"不思議な一致" 中国が深刻な水問題に直面している。評論家の白川司さんは「北海道では、過去10年にわたり水源近くの土地が中国資本によって相次いで取得されている。リスク管理の観点から無視してはいけない動きだ」という――。 環境問題中国爆買い水難民中国資本 8/8 プレジデントオンライン
全てを失った「ささやき女将」の記者会見 船場吉兆の"次男坊"が「6畳のワンルーム」から起こした復活劇 女将の“ささやき”を繰り返す長男の姿が世間を騒がせた老舗料亭「船場吉兆」の謝罪会見。だがその裏で、すべてを失いながらも、再び包丁を握った次男がいた。老舗料亭の三代目がたどった泥だらけの復活劇を、ライターの宮﨑まきこさんが描く――。 8/1 プレジデントオンライン
【参政党の躍進は「日本の宿命」】 陰謀論政治の研究者がみた「反ワク政党」とトランプ支持者たちの共通点 参政党が支持を集めている。『となりの陰謀論』(講談社現代新書)を書いた慶應義塾大学の烏谷昌幸教授は「私は米国のような陰謀論政治が日本で生まれるとは思っていなかったが、見立てが甘かった。参政党は、トランプのように人々が無意識に抱えている不満を争点化し支持を集めている」という――。(インタビュー・構成=ノンフィクションライター、山川徹) 参政党国際政治 7/25 プレジデントオンライン
【参院選】アンチコメントこそが「最高の追い風」 なぜ参政党は「高齢女性は産めない」発言でも失速しなかったのか 20日に投開票される参院選では、参政党の躍進予想がたびたび報じられている。神谷宗幣代表の「過激な発言」は支持にどう影響しているのか。ネットメディア研究家の城戸譲さんは「参政党はSNSウケを熟知している。きっぱりとした主張をすることで、メディアの『ボートマッチ』でも存在感を出すことに成功している」という――。 参院選参政党 7/18 プレジデントオンライン
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