鈴木涼美 乳がんの傷跡のせいで年下男子に思いを伝えられない40代女性 鈴木涼美が「AV撮影でついた火傷痕」を乗り越えた方法は? 作家・鈴木涼美さんの連載「涼美ネエサンの(特に役に立たない)オンナのお悩み道場」。本日お越しいただいた、悩めるオンナは……。 鈴木涼美 2/10
fumico 【まもなく確定申告】医療費控除知らなきゃソン! 通院交通費や市販薬も対象 活用ポイントをノートでチェック 「医療費が多く掛かった年に、税金の負担を減らせる仕組みがあるらしい」。そう聞いたことがある方は多いのではないでしょうか。それなのに、今は健康だから関係ないと思っていませんか? ノートで押さえる医療費控除セルフメディケーション税制医療費確定申告 2/10
世界的ベストセラー作家が説く「悪い習慣」との向き合い方 「若いうちは『長所』を磨き、40を過ぎたら『弱み』を克服」 自分ではよくないこととわかっていても、つい繰り返してしまう「悪い習慣」。だが放置するのは望ましくない。世界40カ国以上で累計400万部超の著作を持つロルフ・ドベリ氏が科学的研究に基づき52の「やってはいけないこと」をまとめた新著『Not To Do List 失敗を避けて、よりよい人生にするためのやってはいけないことリスト』(サンマーク出版)から、「悪い習慣」との向き合い方について抜粋する。 処世術仕事術ビジネスパーソン 2/10
今西憲之 「中道で一緒にやっていく意義はない」 “負け組”立憲民主と“勝ち組”公明、もはや分裂必至か 衆院選で中道改革連合は、新党結成時の172議席を49議席と3分の1以下に減らす惨敗となった。衆院解散直前に、立憲民主党と公明党が合流してできた中道だが、内訳を見れば壊滅的な敗北となった立憲民主と、むしろ議席数を伸ばした公明と、党内で負け組・勝ち組がはっきり分かれている。 2026衆院選中道改革連合 2/10
今西憲之 「突然の解散、圧勝は勝負勘だったのかな」 “高市劇場”で自民が歴史的圧勝 今後の不安要素は 高市早苗首相が勝負に勝った。「大義がない」と批判を浴びながらも1月23日の通常国会の冒頭で衆院を解散し、戦後最短の16日後に投開票日を設定した。その結果、自民党は単独過半数(233)どころか、衆院の全常任委員会の委員長ポストを独占できる絶対安定多数(261)、さらに法案が参院で否決されても衆院で再可決できる定数の3分の2(310)をも単独で超える316議席を獲得する圧勝となった。単独政党の獲得議席数では戦後最多となる。 2026衆院選高市早苗自民党 2/10
丸山ひろし 紅白出られず女優業もイマイチ…再起しきれない「篠田麻里子」は芸能界で生き残れるのか 昨年の大みそかに放送された「第76回NHK紅白歌合戦」。6年ぶりの出場を果たした「AKB48」はグループ結成20周年を記念して、現役とOGメンバーによるスペシャルヒットメドレーを披露した。だが、前田敦子や高橋みなみ、大島優子など“神7セブン”メンバーに加え、指原莉乃などが登場した一方、当時“神7”だった篠田麻里子(39)の姿がなかったことが一部で話題になった。 篠田麻里子 2/10
古田真梨子 山上徹也被告が控訴 支え続ける伯父は「不遇な生い立ちは犯行に影響していない」という地裁判決に異議 安倍晋三元首相銃撃事件から3年半。殺人などの罪に問われた山上徹也被告(45)の弁護人が4日、無期懲役とした奈良地裁判決を不服として、大阪高裁に控訴した。地裁が犯行の悪質さは銃による他の殺人事件に比べて「著しい」と指摘し、「不遇な生い立ちは犯行に大きく影響しておらず、酌むべき余地も大きくない」と情状酌量を認めなかったことが控訴審の争点になるとみられる。山上被告の生い立ちをよく知る元弁護士の伯父(80)に話を聞いた。 山上徹也安倍晋三元首相銃撃事件 2/10
「百恵さんのお尻を…」「仔犬がうんち」「1位の歌手が出てこない」 ハプニング続出の「ザ・ベストテン」はいかにして伝説的な番組になったのか テレビ番組の司会者として活躍し、肺がんのため81歳で亡くなったフリーアナウンサーの久米宏さん。硬軟取り混ぜた巧みな話術で人気を博したテレビスターは、希代の“革命児”でもあった。黒柳徹子とともに司会を務めた音楽番組「ザ・ベストテン」は、いかにして伝説的な番組になったのか? 久米さんの著書『久米宏です。ニュースステーションはザ・ベストテンだった』(朝日文庫)から一部を抜粋する。 久米宏ザ・ベストテン 2/10
井上有紀子 壁や天井に特殊コーティング、家じゅうの水が浄水…住むだけで心身が整う高級賃貸マンションとは 心身ともに健康で、生活が満たされた状態を示す「Well-being(ウェルビーイング)」。企業のサービスや現場にも浸透し始めている。AERA 2026年2月16日号より。 フェイスネットワークウェルビーイングAIナノメタックスやさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ特集 2/10
井上有紀子 コニカミノルタが挑む「続いてしまう」生活習慣改善 “従業員の死”を経験した健保事務長「もう後悔したくない」が原動力 心身が良好で、前向きに過ごせる状態を指す「Well-being(ウェルビーイング)」。企業の現場にも浸透し始めている。重要なのは、日常の積み重ね。無理なくウェルビーイングをめざすのに欠かせないのがAIだ。AERA 2026年2月16日号より。 ウェルビーイングコニカミノルタAI健康経営やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ特集 2/10
「爆笑問題・太田光」高市首相をブチギレさせた質問に賛否続出! 「やっぱり選挙特番に向いてない」の声も 2月8日に投開票された総選挙は、自民党が単独で3分の2を超える議席を確保し、歴史的な圧勝を収めた。 太田光選挙特番衆院選高市早苗 2/10
ゲッターズ飯田 【ゲッターズ飯田】好みのタイプが変わる「金の時計座」、関係に区切りがつく「銀の時計座」 2026年の恋愛運をのぞき見! バレンタインシーズンを迎え、とくに気になるのが恋愛運。「芸能界最強占い師」として名高いゲッターズ飯田さんは、これまでたくさんの人を占うなかで、恋愛相談も多く受けてきたそうです。そんなゲッターズ飯田さんの新刊『ゲッターズ飯田の五星三心(ごせいさんしん)占い2026』から、今年の恋愛運をタイプ別にほんの少しだけご紹介。今回は「金の時計座」「銀の時計座」の皆さんへのアドバイスをのぞき見します。 ゲッターズ飯田五星三心占い占い書籍恋愛運 2/10
「最高の花のために、最高の環境を」 答えのないシンビジウム栽培技術探究の道 全国各地のそれぞれの職場にいる、優れた技能やノウハウを持つ人が登場する連載「職場の神様」。様々な分野で活躍する人たちの神業と仕事の極意を紹介する。AERA2026年2月16日号には河野メリクロン 生産販売事業部 第3育種場場長 山口伸二さんが登場した。 職場の神様 2/10
古賀茂明 自民党大勝でも…高市首相「成長戦略」の危険すぎる実態! 「危機管理」という名目で日本が“武器輸出産業国家”になる日 古賀茂明 「失われた10年」がいつの間にか「失われた30年」となってしまった日本。その大半の期間政権を担ったのが、今回の衆議院選挙で大勝した自民党である。小泉純一郎政権の頃から、こうした日本の経済不振を打開する政策として、「成長戦略」という言葉が多用されるようになった。 高市早苗サナエノミクス衆院選自民党 2/10
大谷百合絵 落選の安住淳氏は“立役者アピール”が裏目に… 自民「勝ちすぎ」で高市首相を襲う次なる試練とは 2月8日に投開票された衆院選は自民党が単独で3分の2議席超となる316議席を獲得する大勝利をおさめた。政治ジャーナリストの泉宏氏は「まさかここまで突き抜けるとは……」と驚きをみせたが、自民党に対抗するべく立憲民主党と公明党が結党した中道改革連合には致命的な戦略ミスもあったと指摘する。そして、長期政権への強力な基盤を築いた高市早苗首相(自民党総裁)が直面する、次なる試練とは――。泉氏が今後の政局の注目ポイントを読み解く。 高市早苗安住淳2026衆院選衆院選 2/9
田中雄也 五輪で盛り上がる女子、光が当たらない男子…日本アイスホッケーの男女格差・ねじれを解消するには? アイスホッケー(以下IH)は見ていて非常に面白いが、日本国内では決して人気競技とは呼べない。五輪における女子日本代表“スマイルジャパン”の奮闘に、人気回復の希望を託す人は多い。そして同時に、日本男子IH界の今後を心配する声も聞こえてくる。 オリンピックアイスホッケーミラノ・コルティナ五輪2026 2/9
山本智行 “球界のジャイアン”山﨑武司が指導者の道へ 感じた日韓野球の違いと日本ハム新庄監督に頼まれた命題 セ・パ両リーグでホームランキングに輝き、歴代18位となる通算403本塁打を放ったスラッガー、山崎武司さん(57)が指導者として充実した2月を過ごしている。韓国プロ野球・SSGランダースの臨時打撃コーチに加え、日本ハム・新庄剛志監督の熱烈なラブコールを受け、名護キャンプでも大砲育成に取り組む。現役引退から13年。どのような心境の変化があったのだろうか。 プロ野球山崎武司 2/9
稲垣えみ子 「感謝の気持ちを伝える最高の方法 再訪したソウルで私がしたいこと」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。 稲垣えみ子 2/9