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日米200勝達成できなくても契約延長、将来フロント入りの声も…田中将大と巨人は“相思相愛”
日米200勝達成できなくても契約延長、将来フロント入りの声も…田中将大と巨人は“相思相愛” 「マー君」田中将大は今後の巨人にとって欠かせない男となりそうだ。現役投手としては拾ってくれた形の球団に最大限の感謝を持って必死にプレーするはず。そして将来的には、球団に関わる仕事に就き経験や知名度を還元することも期待されているという。
2試合連続押し出し四球、佐々木朗希の厳しい現実 パ・リーグ選手からは「3年前がピークだった」の声
2試合連続押し出し四球、佐々木朗希の厳しい現実 パ・リーグ選手からは「3年前がピークだった」の声 大志を抱き、ドジャースに入団した佐々木朗希が厳しい現実を突きつけられている。本拠地での初登板となった3月29日のタイガース戦で2回持たず3安打4四球2失点KO。デビュー戦に続き、2試合連続で押し出し四球を与え、試合序盤に自滅の形で降板した。
グーグルマップ「悪質口コミ」に悩む医療機関 「カスハラ」背景にネット普及で「患者と医師の力関係の変化」
グーグルマップ「悪質口コミ」に悩む医療機関 「カスハラ」背景にネット普及で「患者と医師の力関係の変化」 医療機関でも、患者やその家族による暴言や理不尽な要求などを受ける「ペイシェントハラスメント(ペイハラ)」が問題視されている。患者がグーグルマップに病院への批判的な口コミを投稿するケースも目立つ。AERA 2025年4月7日号より。【前編はこちら】深刻化する“医療カスハラ” 「帰れ」「役立たず」と罵声、命の危険を感じる場合も 在宅医療現場の過酷な実態
深刻化する“医療カスハラ” 「帰れ」「役立たず」と罵声、命の危険を感じる場合も 在宅医療現場の過酷な実態
深刻化する“医療カスハラ” 「帰れ」「役立たず」と罵声、命の危険を感じる場合も 在宅医療現場の過酷な実態 医療従事者が患者やその家族から暴言や理不尽な要求などを受ける「ペイシェントハラスメント(ペイハラ)」が深刻化している。医療現場でいま、何が起きているのか。AERA 2025年4月7日号より。

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令和の職場「忖度」し合う上司と部下 互いに「腹の探り合い」信頼関係どう築けばいいか
令和の職場「忖度」し合う上司と部下 互いに「腹の探り合い」信頼関係どう築けばいいか いつの時代でも難しい上司の部下の関係。その距離感は昭和、平成、令和と時代が流れるにつれ、離れているという。調査結果からも、忖度し合う上司と部下の実態が浮かび上がった。AERA 2025年4月7日号より。【前編はこちら】上司が部下の信頼に応えない「片想い」で離職も 理想はWBC栗山英樹と村上宗隆の関係
上司が部下の信頼に応えない「片想い」で離職も 理想はWBC栗山英樹と村上宗隆の関係
上司が部下の信頼に応えない「片想い」で離職も 理想はWBC栗山英樹と村上宗隆の関係 AERAではこれまで上司と部下のギャップを何度も報じてきたがその多くは、悩む上司に焦点を当てたもの。ところが最近、上司から部下への信頼が弱い「片想い」型の関係が半数以上、という研究が発表された。どういうことなのか。AERA 2025年4月7日号より。
フジは「プロ経営者を入れるなど体制刷新すべき」 危機管理広報の専門家が提言
フジは「プロ経営者を入れるなど体制刷新すべき」 危機管理広報の専門家が提言 元タレントの中居正広氏がフジテレビアナウンサーだった女性との間で引き起こしたトラブルについて、フジテレビと親会社のフジ・メディア・ホールディングス(FMH)が設置した第三者委員会は3月31日、調査報告書を公表した。中居氏の行為について「性暴力による人権侵害」と断じ、経営陣の対応についても「経営判断の体をなしていない」「性暴力への理解を欠き、被害者救済の視点が乏しかった」と批判した。今回の報告書の読み解きを、危機管理広報を専門とするエイレックスの江良俊郎代表に聞いた。
評価を上げたドラフト候補【投手編】センバツ史上最速155キロ右腕が目玉、186cm大型投手に成長の跡
評価を上げたドラフト候補【投手編】センバツ史上最速155キロ右腕が目玉、186cm大型投手に成長の跡 横浜の19年ぶり4度目の優勝で幕を閉じた第97回選抜高校野球。ドラフト候補となる選手にとっては今年最初の大きなアピールの場となったが、果たして評価を上げた選手は誰だったのか。プレーぶりなどから探ってみたいと思う。今回は投手についてだ。

特集special feature

    「完全に絶たれた」中居正広氏の復帰の芽 浮かび上がったフジの「性暴力」「人権侵害」に強まる逆風
    「完全に絶たれた」中居正広氏の復帰の芽 浮かび上がったフジの「性暴力」「人権侵害」に強まる逆風 元タレントの中居正広氏による女性とのトラブルを巡る一連の問題で、局員の関与が指摘されたフジテレビと親会社のフジ・メディア・ホールディングス(FMH)が設置した第三者委員会(委員長・竹内朗氏)が3月31日に調査報告書を公表、その内容が世間に大きな波紋を広げている。
    フジの第三者委が中居氏の性暴力認定 情報番組出演のレポーター「悪質な誘い方」にショック
    フジの第三者委が中居氏の性暴力認定 情報番組出演のレポーター「悪質な誘い方」にショック フジテレビと親会社が設置した第三者委員会は3月31日、フジのアナウンサーだった女性が、中居正広氏から「業務の延長線上」で性暴力を受けたと認定するなどした「調査報告書」を公表し、会見をした。その後に行われたフジ側の清水賢治社長の記者会見には、報道陣ら98媒体、265人がつめかけた。この会見に出席した、リポーターで、フジの「とくダネ」などに出演していた平野早苗さんは「衝撃を受けた」という。

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