やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL AERA Books

AERA DIGITAL

愛称は「ラブジ」 世界で輝くWASEDAを目指し学生には親身に学問には真摯に 早稲田大学総長・田中愛治
愛称は「ラブジ」 世界で輝くWASEDAを目指し学生には親身に学問には真摯に 早稲田大学総長・田中愛治 早稲田大学総長、田中愛治。「私学の雄」早稲田大学の総長は、学校法人の理事長と学長を兼ねた名実ともにトップ。分刻みのスケジュールで動き、キャンパスを歩けば、学生から歓声が上がる。愛称は「ラブジ」。任期は残すところ1年余り。「世界で輝くWASEDA」を目指し、ビジョンは総仕上げに向かっている。
森保ジャパン“ガチメンバー”宣言の9月の米国遠征「推薦26人」 本大会の予行演習で招集しておきたい主軸&新戦力は?
森保ジャパン“ガチメンバー”宣言の9月の米国遠征「推薦26人」 本大会の予行演習で招集しておきたい主軸&新戦力は? サッカー日本代表“森保ジャパン”の2026年北中米W杯まで1年を切った中、本大会へ向けたメンバー争いが本格化する。ここまでアジア予選を戦ったコアメンバーに加えて、6月シリーズで試した新戦力、7月のE-1選手権に出場した国内組、さらには欧州新シーズンでのアピールする面々と、広がった“ラージグループ”をここからは絞っていく作業が求められる。
大阪府警捜査4課は“桜の代紋”? 捜査対象に暴行疑い 元検事からは「まだやっていたのか」の声
大阪府警捜査4課は“桜の代紋”? 捜査対象に暴行疑い 元検事からは「まだやっていたのか」の声 大阪府警の現職の警察官が捜査対象の男性を殴るなどしたとして、3日に特別公務員暴行陵虐容疑で府警に逮捕された事件が波紋を呼んでいる。背景には暴力団といった反社会的勢力に対する捜査で名をはせた府警捜査4課の独特の手法が影響したという指摘もある。
【ゲッターズ飯田】8月の開運のつぶやき「今日を楽しみ、明日に期待してみると、自然と幸せになっていく」銀のインディアン座
【ゲッターズ飯田】8月の開運のつぶやき「今日を楽しみ、明日に期待してみると、自然と幸せになっていく」銀のインディアン座 占いは人生の地図のようなもの。芸能界最強の占い師、ゲッターズ飯田さんの「五星三心占い」が、あなたが自分らしく日々を送るためのお手伝いをします。12タイプ別に、毎週月曜日にその日の運勢、毎月5のつく日(毎月5、15、25日)に開運のつぶやきをお届けします。

この人と一緒に考える

日本中がうち震えた「ジュリー・沢田研二」はいかにして完成形になったのか 欧米のモノマネではない独自の世界観
日本中がうち震えた「ジュリー・沢田研二」はいかにして完成形になったのか 欧米のモノマネではない独自の世界観 1960年代後半から80年代にかけ数々のヒット曲を放ち、音楽界、芸能界の頂点に立った沢田研二。「君だけに愛を」(68年/ザ・タイガース)、71年にソロデビューしたあとは「危険なふたり」(73年)、「時の過ぎゆくままに」(75年)、「勝手にしやがれ」(77年)、「TOKIO」(80年)……彼の楽曲は、セールス記録はもちろん、印象的なパフォーマンスと演出、一本筋を通した生きざまで、多くの人の記憶にも残っている。
“知の巨人”エマニュエル・トッドが語る「トランプ」「ウクライナ戦争」そして「世界」のゆくえ【厳選記事まとめ】
“知の巨人”エマニュエル・トッドが語る「トランプ」「ウクライナ戦争」そして「世界」のゆくえ【厳選記事まとめ】 家族制度や識字率、出生率に基づいて現代政治や社会を分析し、「ソ連崩壊」「米国の金融危機」などを予見したフランスの歴史家エマニュエル・トッド氏。AERA DIGITALでは近年の世界情勢、とくにトランプ大統領再就任による影響、ロシアによるウクライナ侵攻についての同氏の考えを掲載してきました。ここでは6本の記事をまとめて紹介します。
バイオリニスト・廣津留すみれが海外オケと交わす 言葉だけじゃない「伝わる」コミュニケーション
バイオリニスト・廣津留すみれが海外オケと交わす 言葉だけじゃない「伝わる」コミュニケーション 小中高と大分の公立校で学び、米・ハーバード大学、ジュリアード音楽院を卒業・修了したバイオリニストの廣津留すみれさん(32)。その活動は国内外での演奏だけにとどまらず、大学の教壇に立ったり、情報番組のコメンテーターを務めたりと、幅広い。「才女」のひと言では片付けられない廣津留さんに、人間関係から教育やキャリアのことまで、さまざまな悩みや疑問を投げかけていくAERA DIGITAL連載。今回は、海外のオーケストラとの共演を通して学んだコミュニケーション術などについて教えてくれた。
「墓場まで背負っていくつもりでしたが…」元参院議員の河井あんりさんが参院選の大規模買収事件を語り始めた理由
「墓場まで背負っていくつもりでしたが…」元参院議員の河井あんりさんが参院選の大規模買収事件を語り始めた理由 2019年の参院選をめぐる地元議員らの大規模な買収事件で、夫の河井克行・元法相(62)とともに公職選挙法違反(買収)の罪で有罪判決を受けた元参院議員の河井あんりさん(51)が6月、『天国と地獄』(幻冬舎)を出版した。これまでに語ることがなかった「事件」を振り返り、「司法には闇がある」と言う案里さん。「社会的に意義のある仕事をして、信頼を取り戻したい」と踏み出した歩みについて語った。
夫を「恨みたいけど恨めませんよ」 元参院議員の河井あんりさんが語る周囲の「なぜ離婚しないのか」に対する“答え”
夫を「恨みたいけど恨めませんよ」 元参院議員の河井あんりさんが語る周囲の「なぜ離婚しないのか」に対する“答え” 2019年の参院選をめぐる地元議員らの大規模な買収事件で、公職選挙法違反(買収)の罪で執行猶予付きの有罪判決を受けた河井あんりさん(51)。実刑判決を受けた元法相の夫・克行さん(62)とともに政界を去って5年、案里さんは6月に『天国と地獄』(幻冬舎)を出版した。政治家の妻となり、自身も逮捕され、収監された夫の元に通った日々。「事件」を振り返りながら、克行さんとの関係について語った。
ポイ活戦線、“台風の目”はSBIか Vポイントとdポイントの双方と連携 識者が分析「結局、全方位の外交スタンス」
ポイ活戦線、“台風の目”はSBIか Vポイントとdポイントの双方と連携 識者が分析「結局、全方位の外交スタンス」 提携戦略が活発なポイント経済圏の勢力争い。ここ最近の“台風の目”のような存在となっているのはSBIホールディングス(HD)かもしれない。交換可能な主な他社ポイントの一覧とともに「ポイ活」の最新の勢力地図を整理してみた。

特集special feature

    人と仲良くなるには「気軽さ」が大事、「どうでもいい」という感覚を しいたけ.さんがアドバイス
    人と仲良くなるには「気軽さ」が大事、「どうでもいい」という感覚を しいたけ.さんがアドバイス AERAの連載「午後3時のしいたけ.相談室」では、話題の占い師であり作家のしいたけ.さんが読者からの相談に回答。しいたけ.さんの独特な語り口でアドバイスをお届けします。
    元巨人・36歳監督の甲子園初采配は「誤算」と「経験不足」、苦い思いを胸に東大阪大柏原は秋へのスタートを誓う
    元巨人・36歳監督の甲子園初采配は「誤算」と「経験不足」、苦い思いを胸に東大阪大柏原は秋へのスタートを誓う 熱戦が続く夏の甲子園も後半戦へ。意外だったのが大阪代表の東大阪大柏原が12日の2回戦で尽誠学園(香川)に0―3と完敗し、初戦敗退したことだ。全国屈指の実績を誇る大阪勢が春、夏とも未勝利に終わったのは45年ぶり。元プロ野球選手で就任7年目にして初の甲子園をつかんだ土井健大監督(36)は誤算だらけだった初采配を受け止め、新たなスタートを誓った。
    中田翔は大幅減量に成功も寂しい数字に…「崖っぷちベテラン選手」の現状を探る
    中田翔は大幅減量に成功も寂しい数字に…「崖っぷちベテラン選手」の現状を探る プロ野球のペナントレースも終盤に差し掛かり、優勝争い、Aクラス争い、個人タイトル争いも佳境を迎えている。その一方で徐々に来季に向けての話も出てくる時期となったが、気になるのが結果を残すことができていないベテラン選手の去就である。いくら実績はあっても、戦力として見込めないと判断されれば早々に来季の契約を結ばないと通達されるケースも少なくない。そんな崖っぷちのベテラン選手の現状を探ってみた。
    ジュリーこと沢田研二 「危険なふたり」「時の過ぎゆくままに」「勝手にしやがれ」… 昭和を代表するスターの魅力とは【厳選記事まとめ】
    ジュリーこと沢田研二 「危険なふたり」「時の過ぎゆくままに」「勝手にしやがれ」… 昭和を代表するスターの魅力とは【厳選記事まとめ】 1960年代後半から80年代にかけ数々のヒット曲を放ったジュリーこと沢田研二。「危険なふたり」、「時の過ぎゆくままに」「勝手にしやがれ」「TOKIO」……。印象的なパフォーマンスと演出、一本筋を通した生きざまは、今も多くの人の記憶に残る。昭和を代表するスターの魅力に迫ったAERA DIGITALの記事を紹介する。

    カテゴリから探す