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peco「俳優の柳楽優弥さんのファンなの?」と周囲から言われるほどハマったドラマとは?
peco「俳優の柳楽優弥さんのファンなの?」と周囲から言われるほどハマったドラマとは? pecoさんの日々の出来事について綴る連載「pecoの子育て&お仕事日記」。今回は、子育てと仕事で忙しい毎日のオフタイムに楽しむドラマや映画などのエンタメについて。6歳の息子とは好みのエンタメも“似てる”そう。最近、ドハマりした意外な作品とは?
【大谷翔平”父親リスト”のインパクト】こども家庭庁初代大臣・小倉将信元衆院議員「ぜひ子育てしての人生観シェアを」
【大谷翔平”父親リスト”のインパクト】こども家庭庁初代大臣・小倉将信元衆院議員「ぜひ子育てしての人生観シェアを」 ドジャース・大谷翔平選手(30)が女児誕生の際に「父親リスト」入りしたことが話題だ。こども家庭庁初代大臣として「異次元の少子化対策」に取り組んできた元衆院議員の小倉将信さん(44)は何を想うのか。話を聞いた。
【大谷翔平”父親リスト”のインパクト】まもなく第5子誕生の杉浦太陽「レギュラー番組を育休予定です」 
【大谷翔平”父親リスト”のインパクト】まもなく第5子誕生の杉浦太陽「レギュラー番組を育休予定です」  ドジャース・大谷翔平選手(30)に女児が誕生した。大リーグに2011年に導入され妊婦検診も出産もすべて立ち会ってきたた「父親リスト」入りしたことも話題となる中、日本の男性育休にポジティブな影響を期待する声があがった。まもなく第5子の誕生を控える杉浦太陽さん(44)に話を聞いた。
「親衛隊の人もたくさん来てくれて…」 中山美穂さん「お別れの会」に参加した“ガチファン”と“育ての親”の思い
「親衛隊の人もたくさん来てくれて…」 中山美穂さん「お別れの会」に参加した“ガチファン”と“育ての親”の思い 昨年12月に急逝した中山美穂さん(享年54)のお別れ会が4月22日、東京・丸の内の東京国際フォーラムで開かれた。会は2部制で実施され、1部では仕事仲間などの関係者が約800人参列し、2部では一般のファン約1万人が中山さんに別れを告げた。遠方から泊まりでやって来た“ガチファン”や中山さんを芸能界にスカウトした“育ての親”に今の思いなどを聞いた。

この人と一緒に考える

「時東ぁみ」4年半の不妊治療で授かった3歳息子への特別な思い 「2人目を考えないわけじゃないんですが…」 
「時東ぁみ」4年半の不妊治療で授かった3歳息子への特別な思い 「2人目を考えないわけじゃないんですが…」  「元祖・メガネっ子アイドル」として一世を風靡し、今年デビュー20周年を迎える時東ぁみさん(37)。メガネをかけ始めたきっかけや売れすぎたがゆえの葛藤を聞いた【前編】に続き、【後編】では防災士の資格を生かした活動について、そして結婚、不妊治療など家族のことについてもうかがいました。
デビュー20周年「時東ぁみ」が明かす“メガネっ子アイドル”としての葛藤 「まったくしゃべらない時期もありました」
デビュー20周年「時東ぁみ」が明かす“メガネっ子アイドル”としての葛藤 「まったくしゃべらない時期もありました」 2000年代に「元祖・メガネっ子アイドル」として一世を風靡した時東ぁみさん(37)。今年デビュー20周年を迎えます。グラビアアイドルとして人気を博し、女優としても活躍。2007年には防災士の資格を取り、防災についても積極的に発信しています。インタビュー【前編】では、「メガネっ子アイドル」が誕生したきっかけ、恩人・つんく♂さんとのエピソードなどを聞きました。
杉村太蔵、人生の最大のラッキーは「外資系証券会社に勤められたこと」 “人脈は金脈”と語る理由
杉村太蔵、人生の最大のラッキーは「外資系証券会社に勤められたこと」 “人脈は金脈”と語る理由 著名人に「お金」に対する思いや考え方を聞く不定期シリーズ「私とお金」。第2回は杉村太蔵さん(45)。2005年、26歳で当時史上最年少の国会議員に。議員になる前は、時給800円のビルの清掃バイト中にスカウトされた外資系証券会社に入社し、金融の知識を身につけたという異色のキャリアも持つ。現在は地方の商店街活性化にも取り組んでいるそうです。明るく前向きな杉村さんに、【後編】では、地方創生事業、投資に必要なことなどについて、ずばり聞きました。
節約のプロを自認する「杉村太蔵」 なぜ「専用冷凍庫」を勧めるのか 「投資と資産形成は全然違う」
節約のプロを自認する「杉村太蔵」 なぜ「専用冷凍庫」を勧めるのか 「投資と資産形成は全然違う」 著名人に「お金」に対する思いや考え方を聞く不定期シリーズ「私とお金」。第2回は杉村太蔵さん(45)。2005年、26歳で当時史上最年少の国会議員に。議員になる前は、時給800円のビルの清掃バイト中にスカウトされた外資系証券会社に入社し、金融の知識を身につけたという異色のキャリアも持つ。現在は地方の商店街活性化にも取り組んでいるそうです。明るく前向きな杉村さんに、【前編】では、お金に対する意識、投資の経緯などについて、ずばり聞きました。

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    「在宅緩和ケア」という選択肢 本当の意味の「クオリティー・オブ・ライフ」を考える一作
    「在宅緩和ケア」という選択肢 本当の意味の「クオリティー・オブ・ライフ」を考える一作 在宅緩和ケアを行う医師・萬田緑平の診療所はいつもジョークや笑い声に溢れている。患者たちは末期がんで余命宣告をされても自宅に暮らし、家族旅行やゴルフ、お酒を楽しんでいる。なぜそれが可能なのか? 五つの家族の姿から「最期まで自分らしく生き抜く」を考えるドキュメンタリー「ハッピー☆エンド」。オオタヴィン監督に本作の見どころを聞いた。
    「仲良し夫婦」なのにセックスが完遂できない 女性の意思とは無関係に起こる「身体の変化」とは
    「仲良し夫婦」なのにセックスが完遂できない 女性の意思とは無関係に起こる「身体の変化」とは 仲良し夫婦なのに性生活がない――。 一部で「セックス離れ」が進んでいる。男性に「膣内射精障害」があるいっぽうで、女性にも「性機能障害」があるという。セックスレスは課題なのか、現代社会の必然なのか。

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