やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL AERA Books

「食」に関する記事一覧

嫌いな野菜ダントツ1位は“あの香草” 「カメムシのニオイの味」 セロリには「ゴムみたいな匂い」との声も【ランキング】
嫌いな野菜ダントツ1位は“あの香草” 「カメムシのニオイの味」 セロリには「ゴムみたいな匂い」との声も【ランキング】 匂いをかいだだけで気持ちが悪くなる。給食では、食べ終わるまで席を立たせてもらえなかった。誰にでも、苦手な野菜の一つや二つはあるのではないだろうか。AERA編集部では8月、嫌いな野菜にまつわるアンケートを実施した。具体的な野菜を挙げた回答を集計し、5位からカウントダウン。食卓や給食での体験も含めて、一部を編集して紹介する。
「ごはん食べた?」売れ残りそうなパンを仕入れて販売する「夜のパン屋さん」 フードロス削減だけではない大事な役割
「ごはん食べた?」売れ残りそうなパンを仕入れて販売する「夜のパン屋さん」 フードロス削減だけではない大事な役割 売れ残りそうなパンを夜の街で販売する「夜のパン屋さん」。フードロスを減らし、さまざまな人が寄り合い、共に働く場にもなっている。AERA 2026年9月7日号より。
なぜ「ドラマめし」はこんなに美味しそう? 『ベビわる』『田鎖ブラザーズ』に見る「食」の力
なぜ「ドラマめし」はこんなに美味しそう? 『ベビわる』『田鎖ブラザーズ』に見る「食」の力 登場人物の心情や暮らし、過去を映し出す「ドラマめし」。 ほっこりさせられたり、ハッとさせられたりする「食」の名場面は、どんな思いが込められ、どんなふうに作られたのか。AERA 2026年9月7日号より。
「虎に翼」で寅子たちが思わず手を伸ばした「丸いおにぎり」 料理を通して描く、家庭や時代背景
「虎に翼」で寅子たちが思わず手を伸ばした「丸いおにぎり」 料理を通して描く、家庭や時代背景 ドラマや映画に欠かせない「ごはん」のシーン。作品が描く時代や、登場人物の背景など、「ごはん」を通して込められた作り手の思いを紐解く。AERA 2026年9月7日号より。
シェフの味を「録音」のように記録する「録食」 料理人不足の救世主に? 家庭の「懐かしい味」を残せる可能性も
シェフの味を「録音」のように記録する「録食」 料理人不足の救世主に? 家庭の「懐かしい味」を残せる可能性も 料理を記録し、再現するシステム「録食」。料理人不足に悩む現場を支え、味の記憶を未来につなぐ可能性もある。新しい食の技術を体験した。AERA 2026年9月7日号より。
子どもを亡くした親たちが悲しみを癒やす料理教室 「味わう感覚がなかった」女性が気づいた変化とは
子どもを亡くした親たちが悲しみを癒やす料理教室 「味わう感覚がなかった」女性が気づいた変化とは 深い悲しみを抱えた人たちが、思いを分かち合える場所がある。料理を通じて子どもを亡くした親たちに寄り添う「グリーフシェアクッキング」の現場を訪ねた。AERA 2026年9月7日号より。
「包丁キャンセル」料理がZ世代で拡大 共働き時代に広がる“軽やかな手作り”という新常識
「包丁キャンセル」料理がZ世代で拡大 共働き時代に広がる“軽やかな手作り”という新常識 若い世代を中心に、「包丁キャンセル」料理が広がっている。一昔前ならば「手抜き」とネガティブに捉えられそうだが、タイパ重視の共働き時代、料理のトレンドから価値観の変化が見えてきた。AERA 2026年9月7日号より。

この人と一緒に考える

黒柳徹子さんもビーフシチュー完食! 78歳料理研究家村上祥子さんのコロナ疲れに効く“レンチン1回”レシピ
黒柳徹子さんもビーフシチュー完食! 78歳料理研究家村上祥子さんのコロナ疲れに効く“レンチン1回”レシピ コロナ禍の外出自粛で三度三度の炊事にも疲れた……という方も多いはず。新しい生活様式でも自宅で過ごす時間は長くなりそうなので、電子レンジを使って、しかも「レンチン1回」で完成する料理レシピを紹介します。
食べていても“隠れ栄養失調”かも! 食事メニュー、外見の特徴は?
食べていても“隠れ栄養失調”かも! 食事メニュー、外見の特徴は? 新型コロナウイルスによる外出自粛要請の影響で、外に出ない生活が続いている人も多い。体を動かす機会も減り、偏った食事をしていないだろうか? そんな人は「隠れ栄養失調」に陥る可能性がある。栄養失調には見えない、という体形の人も油断は禁物。それが「隠れ」の怖いところなのだ。

特集special feature

    1 2 3 4 5

    カテゴリから探す