浪人版“ビリギャル”は「苦手集」で偏差値アップ 話題のビリギャルは1年間で偏差値を40上げた。でも、浪人生だって負けていない。合格可能性が20%程度のE判定から、見事、難関大合格を勝ち取った例を取材した。この時期、取り組むべきは基礎固め。“大逆転”へ、合格スタイルを参考にしてみてはいかが。 大学入試 6/16 週刊朝日
偏差値30の絶望的状況でも自力で有名大学に合格する方法 新学年になって、はや2カ月が過ぎた。新学期一発目の全国模試で悲惨な結果を目の当たりにして、出鼻をくじかれた人も少なくないはず。でも、絶望するには、まだ早い。 出産と子育て大学入試朝日新聞出版の本 6/9
消極的な生徒もどんどん発言 注目のアクティブ・ラーニング 「アクティブ・ラーニング(AL)」。昨年12月、中教審の答申で言及され、高校教育改革の一つとして、注目度が急激にアップした学習方法だ。 大学入試 5/26 週刊朝日
大学で導入進む返済不要の奨学金 注目は入試前の「予約型」 社会人となって日々の生活に重くのしかかる日本の奨学金制度。貧困の一要素になってしまうケースもある。しかし、そんな状況が新たな奨学金制度で変わりつつあるという。 大学入試 5/19 週刊朝日
ある意味、東大より凄い? 真の名門校とは 「『名門校』というといわゆる進学校であり、ガリ勉が多く、受験に特化した教育が行われているイメージを持つ人がいるかもしれないが、それは誤解だ」 出産と子育て大学入試朝日新聞出版の本 5/7
勉強しない子をやる気にさせて、有名大に入れる方法 落ちこぼれだったのに、高校3年間の勉強で人生が変わった――。『偏差値35でも有名大学合格! 落ちこぼれの逆転受験術』(朝日新聞出版)を出版した碓井孝介さんは、中学校で習得すべき内容もあやふやなまま「中の下」レベルの高校に進学。「このまま落ちこぼれの人生も楽なんじゃないか」と思っていたところ、担任教師に「洗脳」されて生活を一変させ、偏差値60水準の志望大学に合格し、在学中に司法書士試験に合格、その後は公認会計士試験にも一発合格した経歴を持つ。 大学入試朝日新聞出版の本 5/3
中学3年間で英語400万語? グローバル大の目指し方 理系人気、文系不人気の傾向が続く大学入試だが、文系学部のなかで、人気を集め続けるのがグローバル系の学部だ。本誌は、「グローバル5大学」と呼ばれる五つの大学・学部の合格者数をもとに、グローバル大学に強い高校のランキング(下の表)を作成した。 大学入試 4/27 週刊朝日
佳子さま通う系列校が1位 グローバル大学に強い高校 近年、大学のグローバル系の学部・学科の新設が続くなど、グローバル系学部の人気が高まっている。なかでも「グローバル5大学」と呼ばれるのが、早稲田大国際教養学部、上智大、国際基督教大(いずれも東京)、国際教養大(秋田)、立命館アジア太平洋大(大分)の5大学・学部だ。外国人教員や留学生が多く、授業はもっぱら英語で、就職に強いことでも知られる。 佳子さま大学入試 4/27 週刊朝日
医学部合格には「寮」が有効? 現役生の環境作りとは 今春の大学入試では、首都圏の国公立大医学部志望者がやや減ったが、全国的には医学部人気が続いている。そこで、医学部に強い高校の秘密を探った。 大学入試 4/21 週刊朝日
女子も大注目 農学部人気がホンモノの理由 近年、農系学部の注目度がぐんぐん上がっている。泥臭いイメージは今や昔。特に女子学生からの支持が高いのが特徴だ。この少子化の時代に、新たに農系学部を設置する大学も目につく。龍谷大学(大津市)もその一つ。人気の秘密を探った。 TPP大学入試 4/13 週刊朝日
イメージ激変の農学部 女子人気の理由は新鮮さと将来性? 私立、公立問わず農学部が増えてきている。先行き不透明な時代だからこその理系人気と、地元志向。イマドキ高校生の性質が農系学部人気につながっていると言えそうだが、もうひとつのキーとなっているのは、女子学生のようだ。教育情報会社「大学通信」の安田賢治常務取締役も、「農系学部は女子の人気が非常に高い。バイオ系の研究をしたり、食物について学んだり、なじみやすいのでしょう」。 大学入試 4/13 週刊朝日
東大合格者は私立・国立 でも京大が公立優位なのはなぜ 本誌は先週4月3日号で東京大学・京都大学などの合格者高校ランキングを掲載したが、東大と京大の上位校を見比べるとあることに気付く。東大はほとんどが私立・国立の中高一貫校。対する京大は過半数が県立・府立などの公立高校なのだ。その裏にある“事情”を探った。 大学入試 4/6 週刊朝日
東大入試と同様の問題が! 灘高校の“数学力の鍛え方” 今年の東大入試の数学には難問があり、受験生を苦しめた。実は、それと同様の問題を勉強していた高校があった。中学入試の算数が日本一難しいといわれる灘(兵庫)だ。偶然だが、大学数学を見据えた「必然」でもある。トップ中高一貫校の強さがわかる「算数力」を探った。 大学入試東大 4/6 週刊朝日
東大合格者数 公立校苦戦も明暗分けた理由は? 東大後期試験の合格発表が3月23日にあった。前後期合わせた合格者数で高校別トップ30に入った公立高校は6校だけで、国立や私立の中高一貫校が圧倒的な強さを見せつけた。公立校にも躍進校があるが、ダウンした高校もある。明暗が分かれた理由を探った。 大学入試東大 3/26 週刊朝日
ビリギャル「慶應受験はネタ」聖徳太子も“せいとくたこ”と 高校2年で学年ビリ、偏差値30弱から、慶應義塾大に合格した“ビリギャル”こと、小林さやかさん。彼女の受験奮闘の様子を描いた本はベストセラーとなり、その本を原作とした映画の公開も迫る。母親とともに綴った新刊も話題だ。その受験生時代を、改めて振り返ってもらった。 大学入試 3/20 週刊朝日
青山愛アナ レディー・ガガ風メイクで触れた日本の優等生の世界 テレビ朝日アナウンサーで「報道ステーション」のスポーツコーナーを担当する京都大学経済学部卒の青山愛(あおやま・めぐみ)アナ。京大在学中は、わが道をいく生き方をしていたという。 大学入試 3/17 週刊朝日
NEW 次女は小4のある日「今日から反抗期に入ります!」と宣言した 2人娘の母・野々村友紀子が語る“わが子の思春期にイライラしない”方法〈かまいたちの瞬間回答!〜60秒でお悩み解決〜「冷やし中華&そうめん激変レシピ」きょう〉 野々村友紀子子育てインタビュー 3時間前 AERA with Kids+