東大理IIIに合格するには12歳までに◯◯を鍛える? 佐藤亮子さんが明かす秘訣 「子どもに医学部に行ってほしい」と願う親は少なくない。しかし、医学部人気で入試は年々難化している。医学部に受かる子どもを育てるにはどうすればいいのか――。『医学部がわかる』(AERAムック)では、3兄弟を東京大学理科III類(東大理III)合格に導いた佐藤亮子さんにインタビュー。自らの子育てを振り返り、アドバイスしてもらった。 出産と子育て大学入試朝日新聞出版の本読書 2/6
女性医師の3人に1人が独身! 既婚者の半数近くは相手が◯◯だった 若い女性の「なりたい職業」として人気の医師。ただ「激務でプライベートの時間がないのでは」と不安を抱く人も少なくない。実情はどうなのか? 『医学部がわかる』(AERAムック)では、女性医師から話を聞くとともに、20~40代の女医107人(既婚72人・独身35人)を対象に行ったアンケートからも探った。今回はその一部、結婚や子育てについて紹介したい。 仕事大学入試朝日新聞出版の本結婚読書 2/2
合格率に大きな差も! 受験生のインフルエンザ対策 認識と行動にギャップ センター試験直前の1月14日より全国的な流行期に突入したインフルエンザ。受験生の皆さんは正しくインフルエンザ対策が実行できているだろうか? 明治カバくんうがいラボ(株式会社明治)が、過去2年以内に受験経験のある男女412名を対象に行った、受験とインフルエンザに関する実態調査によると、風邪・インフルエンザ対策として「うがいはした方がいい」と85.7%の受験生が認識していながら、実際に行っていたのは60.9%と、実に24.8%も差が開く結果となった。 インフルエンザ大学入試 1/31
「アホっぽい受験生を探せ!」プロに聞く受験当日の心構え 2次試験まで1カ月、2月3日の出願締め切り日まであとわずか。受験指導のプロに聞いた受験当日の心構えを紹介する。国公立大学入試は最終コーナーを回った。勝ち抜くために、受験生は必読だ。 大学入試 1/30 週刊朝日
大学入試改革「割を食う」のは今の中2? 「浪人は避けた方が」との声も 2019年が最後となる「センター試験」の後をどうするか。大学入試改革の方向性が固まってきた。新制度は今の中学1年生から。子どもの進路をどう考えたらいいか、ポイントを徹底解説する。 大学入試 1/27
受験生に密かな人気! 「落ちない」あの動物の“ふん”で作ったお守りの御利益とは? 大学入試センター試験が始まり、いよいよ受験シーズンも本番。受験生だけでなく、周りの人たちも万全な備えで臨みたい。そんな受験生たちの合格を動物の“ウン”で後押ししようと、姫路市立動物園(兵庫県姫路市)がお守りを配布している。 大学入試 1/16
ウカール、オクトパス君…受験必勝グッズが口コミで人気! 本格的な受験シーズンが到来した。これまで努力を続けてきた受験生に、必勝の願いを込めて、合格祈願グッズを紹介する。各地から寄せられた、いずれも評判の“縁起物”。使って、食べて、携えて。ここ一番の心強い支えになるはずだ。 大学入試 1/15 週刊朝日
受験生必見!学習効果を高める6つのテクニック 最新の科学研究によれば、これまで定説とされてきた勉強法は多くの場合に間違っているという。では、どうすれば脳はもっとも効率よく学べるのか。米国ベストセラー『脳が認める勉強法』より、学習効果を高めるテクニックの一部を紹介する。 大学入試 1/12 ダイヤモンド・オンライン
入試直前は欲求我慢 東大3人息子の佐藤ママが明かす“受験の秘策” 大学入試センター試験(来年1月16、17日)が迫る。冬休み以降の残された時間をどう活用するか。息子3人を東大理IIIに合格させた“プロママ”佐藤亮子さんが受験生と保護者に秘策を伝授する。 大学入試 12/20 週刊朝日
「数学、壊滅的だねえ」医学部入試の“圧迫面接”コツは 医学部入試で避けて通れないのが面接だ。国公立は東京大学と九州大学を除く全大学で、私立でも一部入試方式を除く全大学で、面接を実施している。その理由を、医学部合格者数トップを誇る駿台予備学校の竹内昇・市谷校舎長は、こう話す。 大学入試 11/26
借金883万円……カラダを売って大学進学?“女子大生風俗嬢”大量参入の背景とは ノンフィクションライター・中村淳彦さんは、新著『女子大生風俗嬢』(朝日新書)で、ここ10年、女子大生が風俗に続々と参入し続けているという驚愕の現実を伝えている。 大学入試朝日新聞出版の本読書過労死 11/7
一歩先行く「留学しやすい大学」はどこだ? 学校によってこんなにも違う 国を挙げて留学する学生を増やそうとしているのに、制度がそれを妨げる矛盾。もちろん、解消に向けて動き出した大学もある。(グローバルエデュ編集長・さとうなおみ) 大学入試 11/3
開店3年目でも行列絶えず! 近畿大学イチ押し養殖魚の「キンダイ」って何? 30年以上かけてクロマグロの完全養殖を果たし、今では“マグロ大学”とまで呼ばれる近畿大学(東大阪市)。2013年にそれらの研究成果を味わえる場所として、大阪・梅田と東京・銀座に養殖魚専門料理店「近畿大学水産研究所」をオープンさせ、大きな反響を呼んだ。3年目となる15年、そろそろ客足は落ち着いたかと思いきや、大阪店ではいまだに開店前は行列ができるという。 グルメ大学入試 10/25
今年もやります! 近畿大学“攻めの姿勢”で志願者数2年連続トップ 「ウナギ味のナマズ」の開発や養殖魚のレストランや、音楽プロデューサーのつんく♂さんが手掛けるド派手な入学式といった、奇抜な取り組みを次々と行い、注目を集めている近畿大学。2015年度の一般入試志願者数は過去最高の11万3704人と、教育会社の大学通信がまとめたランキングによると、全国の主要私立大の中では2年連続でトップとなった。 大学入試 10/24