巨人の来季主将に岸田行倫が就任 飽和気味の捕手陣で甲斐の起用法、山瀬のモチベーションに懸念が 巨人の岸田行倫が来季から主将に就任することが12月17日に決まり、スポーツ各紙で一斉に報じられた。 プロ野球巨人岸田行倫甲斐拓也山瀬慎之助 12/20
今川秀悟 阪神・森下翔太が4年目で年俸2億円突破 ドラフト評価覆す活躍、来季は先輩・佐藤輝と本塁打王争い? スラッガーを育てるのは難しい。将来を嘱望されてプロに入団した選手の中でも、一本立ちする逸材は一握り。その中で順調な成長曲線を描いている和製大砲が、森下翔太(阪神)だ。 プロ野球阪神森下翔太 12/19
田中雄也 なぜ新井カープはマエケンを獲らなかったのか 田中、松山ら功労者とも決別 再建優先で脱“ファミリー球団”へ舵 広島は数年先を見据え、新たなチーム作りに着手しているようだ。差し当たって、2010年代の強豪時代を支えた中心選手を続々と放出。今までの“ファミリー球団”的印象とは異なる動きにも思える。 プロ野球セ・リーグ広島 12/19
今川秀悟 【2025年下半期ランキング スポーツ編6位】メジャーの評価が大変動 高橋光成、辰己涼介は下落だが… 急上昇中の「育成出身左腕」は 2025年もいよいよ年の瀬が迫ってきました。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。スポーツ関係の記事の6位は「メジャーの評価が大変動 高橋光成、辰己涼介は下落だが… 急上昇中の『育成出身左腕』は」でした(この記事は8月4日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。 プロ野球2025年下半期に読まれた記事 12/19
今川秀悟 佐藤輝、才木に続き石井も… 阪神の主力が続々とメジャー希望 それでも球団の未来を「悲観する必要がない」理由 阪神の主力選手が、続々とメジャー挑戦の意向を明らかにしている。主砲の佐藤輝明、エース格の才木浩人に続き、リリーフの柱である石井大智が12月12日の契約更改の場で、将来的なポスティングシステムを利用したメジャー挑戦の意向を伝えたことが報じられた。 プロ野球阪神メジャー 12/18
西尾典文 2025「コスパ良かった5選手」パ・リーグ編 高卒2年目の正捕手、ついに開花のスラッガーなどランクイン プロ野球のオフの期間に話題になることが多いのが契約更改だ。特に年俸はその選手を評価する最も分かりやすい数字となるが、前年まで目立った実績がなく、低年俸だったにもかかわらず、驚きの活躍を見せる選手も少なくない。 プロ野球楽天ロッテ 12/18
【2025年下半期ランキング スポーツ編7位】DeNAの新監督は日本一5度の名指揮官、あるいは強打者育てた名コーチ、それとも「意外な経歴」の人物か 2025年もいよいよ年の瀬が迫ってきました。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。スポーツ関係の記事の7位は「DeNAの新監督は日本一5度の名指揮官、あるいは強打者育てた名コーチ、それとも『意外な経歴』の人物か」でした(この記事は9月30日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。 プロ野球DeNA2025年下半期に読まれた記事 12/18
田中雄也 「本気度が伝わる」新庄監督の今オフ異例方針…賛否ある西川再獲得、ベテラン放出は5年目の至上命題「優勝」への追い風か逆風か? 日本ハムが今オフも独自の動きを見せ始めた。FA加入選手の放出や出戻り選手獲得など、例年以上に周囲を驚かせている。勝負の5年目を迎える新庄剛志監督にとって追い風になるのか、注目が集まる。 プロ野球日本ハム 12/17
【2025年下半期ランキング スポーツ編8位】新庄日ハム、優勝へのラストピースは「ダルビッシュ“電撃復帰”」か 2025年もいよいよ年の瀬が迫ってきました。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。スポーツ関係の記事の8位は「新庄日ハム、優勝へのラストピースは『ダルビッシュ“電撃復帰”』か」でした(この記事は10月24日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。 野球プロ野球MLB日本ハムダルビッシュ新庄2025年下半期に読まれた記事 12/17
今川秀悟 メジャーリーグには「ジュニア」がゴロゴロいるのに… 日本のプロ野球に「親子鷹」選手が少ない理由 ドジャースの大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希らの活躍でメジャーの試合を見るようになった日本のファンの中には、名前にJr.(ジュニア)がつく選手が多いと思った人もいるのではないだろうか。日本のプロ野球とメジャーの大きな違いの一つに、メジャーには親子で活躍する選手が多いことがあげられる。 プロ野球2世選手 12/17
今川秀悟 FA権行使のソフトバンク東浜にオファーなし 獲得ハードルを上げている「ベテランのBランク」 ソフトバンクから国内FA権を行使した元最多勝投手・東浜巨の所属球団が決まらない。報道によると、他球団から現時点で正式な獲得オファーは届いていないという。 プロ野球東浜巨 12/17
西尾典文 5位は巨人移籍のリチャード、1位は現役ドラフト組からあの右腕 2025「コスパ良かった5選手」セ・リーグ編 プロ野球のオフの期間に話題になることが多いのが契約更改だ。特に年俸はその選手を評価する最も分かりやすい数字となるが、前年まで目立った実績がなく、低年俸だったにもかかわらず、驚きの活躍を見せる選手も少なくない。そんな今年“コスパ”の良かった選手について、5人をランキング形式で選んでみたいと思う。今回はセ・リーグ編だ。なお、対象は今季の推定年俸が1000万円以下の選手で、ルーキーについては対象外とした。 プロ野球 12/16
今川秀悟 【2025年下半期ランキング スポーツ編9位】ソフトバンクの35歳・元エースに復活の兆し FA権行使なら「ほしい」と他球団が熱視線 2025年もいよいよ年の瀬が迫ってきました。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。スポーツ関係の記事の9位は「ソフトバンクの35歳・元エースに復活の兆し FA権行使なら『ほしい』と他球団が熱視線」でした(この記事は7月9日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。 プロ野球ソフトバンク2025年下半期に読まれた記事 12/16
田中雄也 今季Bクラスも…中日の未来は明るい? ベテラン残留で投手は充実、あとは打線が「テラスに頼らぬ」ことか 中日のチーム編成が順調に進んでいる。ビッグネーム加入こそないが、FA権を持つベテラン2投手との再契約に成功したのが大きい。投打のバランスが噛み合えば、Aクラス入りだけでなく、その先にも希望が出てくる。 プロ野球中日 12/15
今川秀悟 【2025年下半期ランキング スポーツ編10位】元阪神の高山俊がイースタンで首位打者に浮上 ファーム新球団から「NPB復帰」第1号の可能性 2025年もいよいよ年の瀬が迫ってきました。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。スポーツ関係の記事の10位は「元阪神の高山俊がイースタンで首位打者に浮上 ファーム新球団から『NPB復帰』第1号の可能性」でした(この記事は7月3日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。 プロ野球高山俊2025年下半期に読まれた記事 12/15
久保田龍雄 日本にスピードガン導入、イチロー発掘…プロで挫折した「ドラフト1位」たちが輝いた「第2の人生」 選手としてはドラフト1位の期待に応えられなかったが、セカンドキャリアで成功を収めた巨人、阪神OBを2回(11月16日、12月7日配信)にわたって紹介した。今回は巨人・阪神以外の球団からセカンドキャリアで実績を残した元ドラ1をピックアップしてみた。 プロ野球野球 12/14
今川秀悟 韓国プロ野球が「能力が高い」と日本人投手と続々契約 外国人枠拡大、「親日感情の高まり」も追い風に 今オフに日本球界を退団した選手で目立つのが、韓国球界への挑戦だ。ソフトバンクから戦力外通告を受けて退団した武田翔太は11月、NPBの複数球団が獲得に向けて調査をしていた中、韓国プロ野球(KBOリーグ)のSSGと推定年俸20万ドル(約3100万円)での契約に合意した。NPB出身の日本人選手がKBOリーグの球団と契約するのは、中日などで活躍した門倉健(元サムスン)以来15年ぶりだった。 プロ野球NPBKBO戦力外通告 12/14
西尾典文 控え一筋で10年以上! 巨人・増田らに学ぶ、プロの世界を「細く長く」生き抜く処世術 今年も多くの選手が自由契約となり、そのままユニフォームを脱ぐ決断を下した選手も少なくない。3年間で支配下に昇格できなければ一度自由契約となる育成選手はもちろん、支配下でプロ入りした選手も厳しい世界であることは間違いない。 プロ野球 12/13
NEW 岡田奈々 マンションから転落、「消えろ」をスクショしたどん底の日々 人との「絆」に気づくまで◇ほか「東ちづる自分の選択「『最適解』と誇りを持って」「大久保嘉人、小4息子との2人暮らし」【6月に読まれた記事】 岡田奈々東ちづる大久保嘉人 1時間前
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