渡辺豪 玉城デニー知事「SACWO」は“ポスト安倍”を見据えた戦略? 沖縄県の玉城デニー知事が提案した協議機関「SACO With Okinawa(SACWO)」。SACO(沖縄に関する日米特別行動委員会)に、沖縄県を加えた話し合いの場として機能する新しい機関として期待される。提案が日米の専門家から支持される中、現政権での設置に懸念の声も出ている。 3/13
玉城デニー知事の「提案無視なら沖縄漂流」 新協議機関に専門家が賛同 沖縄県の玉城デニー知事が安倍晋三首相との面談で提案した新しい協議機関。日米の専門家から、提案を評価し実現を後押しする声が相次いでいる。 3/13
吉崎洋夫 2018年伸びた高校は? 東大・京大合格者の出身校を徹底分析! 東大と京大の合格発表が3月10日にあり、努力を結実させた計約5700人が歓喜の春を迎えた。入試分析や出身校の合格者数を紹介する。 3/13 週刊朝日
野村昌二 原発事故から8年でも消えない不安 子どもの甲状腺がん検査を継続 エコー(超音波)検査器に映し出される子どもの甲状腺の画面を見ながら、医師の説明を聞いた千葉県松戸市に住む母親(35)は、胸をなで下ろした。 3/12
川口穣 この人たちの前なら泣いてもいい… 3.11で3人の子を亡くした男性の8年 地震発生の時を知らせる長いサイレンが、街中に鳴り響いた。14時46分。木工作家の遠藤伸一さん(50)は今年も、宮城県石巻市の自宅跡地で、当時の避難所仲間やボランティアら50人ほどと手を合わせた。 地震東日本大震災災害 3/11
福井しほ ウーマン村本が小泉元首相との対談で噛みつく「若干、イラッとしました」 東日本大震災が起こって、ちょうど8年が経つ11日、小泉純一郎元首相が、トークライブハウス「LOFT9 Shibuya」で著書『原発ゼロ、やればできる』(太田出版)の発売記念イベントを行った。対談相手にはお笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」の村本大輔を招き、休憩なしの120分間ノンストップの熱論で来場者をわかせた。 3/11
今西憲之 「暴言辞職」泉氏が明石の出直し市長選に立候補「アンガーマネジメント講習を受けた」 兵庫県明石市の泉房穂前市長(55)が「火を付けて捕まってこい」などの暴言で辞職したことに伴う市長選が10日告示された。 3/11
川口穣 「釜石のためになることを」津波を逃れた慶大生の決意とは? 岩手県釜石市では、震災当時2926人いた小中学生のうち、99.8%にあたる2921人が津波の難を逃れた。残念ながら5人が亡くなったが、市全体を大きく上回る生存率は「釜石の奇跡」と呼ばれ、防災教育の成功例とされた。 3/11
川口穣 被災した子どもたちの今 故郷の復興に向けて街づくりに尽力 東日本大震災の発生から、ちょうど8年。多感な子ども時代に震災を経験した子どもたちは、被災体験を胸に成長し、いま社会のために動き出している。 3/11
上田耕司 東日本大震災「3・11」から8年 被災した福島県双葉町の「諏訪神社」を再建へ 2011年3月11日の東日本大震災から8年。震災は、神社仏閣にも大きなダメージを与えた。 東日本大震災 3/11 週刊朝日
古賀茂明 古賀茂明「安倍総理の読み違いで米韓中ロが描く北朝鮮バブルから取り残される日本」 今年2月末に行われた米朝首脳会談は、何の合意も共同会見もないまま終わった。どうしてこうなったのか、はっきりしたことはわからない。 ただ、北朝鮮とアメリカ双方とも、戦争を回避しようと考えるのであれば、交渉をまとめるしか道はない。日本政府は、アメリカがいい加減な妥協をしなくて良かったと思っているようだが、それは事の本質を見誤った判断である。 ドナルド・トランプ北朝鮮安倍政権 3/11
矢部万紀子 新時代の皇室を占うキーワードは? 「平成」という時代から考える 在位30年を祝う式典で、平和への思いを語った天皇陛下。皇后とともに慰霊の旅を続け、国民の共感を集めた平成の時代がまもなく終わる。皇太子さまと雅子さまによる新時代の皇室は、どのような姿になるのか。コラムニストの矢部万紀子氏がつづる。 皇室 3/10
野上祐 難治がんの野上祐記者偲ぶ会 漫画家宮川サトシ「書き続ける大切さを教えてくれた」 AERA dot.でコラム「書かずに死ねるか」を連載していた故・野上祐(のがみゆう)さんの偲ぶ会が3月9日、東京都千代田区の日本プレスセンタービルであった。友人や報道・出版関係者、政治家ら約300人が集まった。 3/10 週刊朝日
ビリギャルのモデル・小林さやかが円満離婚を経て大学院進学する理由「受験は地頭ではない」 4月から大学院に進学する小林さやかさん(撮影/写真部・片山菜緒子) ビリギャル時代の小林さん(本人提供) 2013年に出版されてベストセラーになったノンフィクション『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶応大に現役合格した話』(坪田信貴・著、以下『ビリギャル』)のモデルとなった小林さやかさん(30)が2月24日、自身のブログで昨年3月に離婚していたことを発表した。 受験大学受験離婚 3/10
小島慶子 小島慶子「未来への意見表明、子どもにも権利があります」 タレントでエッセイストの小島慶子さんが「AERA」で連載する「幸複のススメ!」をお届けします。多くの原稿を抱え、夫と息子たちが住むオーストラリアと、仕事のある日本とを往復する小島さん。日々の暮らしの中から生まれる思いを綴ります。 小島慶子 3/9
NEW ビジュアルが変化「松岡茉優」 結婚後は露出激減で謎に包まれた夫婦生活…マイペース生活で懸念される今後〈キャラ渋滞で行こう!きょう出演〉 キャラ渋滞で行こう!松岡茉優Hey! Say! JUMP有岡大貴 1時間前