西尾典文 春シーズンで見えてきたドラフト1位候補TOP12をピックアップ! 今年は大学生中心の年になるか、高校生からは投手一人のみ 高校野球は春季大会、大学野球は全日本大学野球選手権が終了。社会人野球では都市対抗予選が佳境を迎えているが、アマチュア野球の春のシーズンはある程度、一段落した印象を受ける。そこで今回はこの時点でドラフト1位となりそうな選手は誰なのか。12人をピックアップしてみたいと思う。 ドラフトプロ野球 6/17
東浩紀 「世界は激動し米国は不安定でも日本社会の『内向きの空気』」東浩紀 批評家の東浩紀さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。 東浩紀 6/17
野村昌二 「夫に養ってもらえばいいじゃないか」 非正規公務員の“妊婦切り” 産休・育休を取らせず雇い止めに なぜ各地で起きているのか 「あなたの妊娠・出産がネックとなりました」 妊産婦切り妊娠切り非正規公務員 6/17
今川秀悟 中日・石川昂弥が打率1割台、本塁打ゼロの厳しい現実 打撃の良さ消えて「トレード要員」の声も 和製大砲は覚醒するのか。厳しい現実を突きつけられているのが、中日の石川昂弥だ。 プロ野球石川昂弥 6/17
鴻上尚史 「大好きな祖父母を嫌いになりそう…」介護と生活の両立で悩む女性に、鴻上尚史が示した未来のための選択肢 祖父母の介護に追われ、心がボロボロだと話す28歳女性。介護の影響から、自分の出世を半ばあきらめかけており、何をやってもうまくいかない状況に陥っているという。そんな女性に、鴻上尚史が示した「未来のための選択肢」とは。 鴻上尚史読書人生相談 6/17
太田裕子 佳子さま「超過密」なブラジル訪問でも常に笑顔! 「ボニータ!」なプリンセスの新境地 秋篠宮家の次女・佳子さまは6月4日からブラジルを公式訪問され、全日程を終え、17日に帰国。今年は日本とブラジルが外交関係樹立の130周年の節目の年にあたるため、ブラジル政府から招待があり、佳子さまの訪問となった。約2週間で8都市を回る過密スケジュールだったが、行く先々で佳子さまはいつも笑顔。そんな佳子さまの笑顔で、ブラジル訪問を振り返る。 佳子さま秋篠宮家皇室ブラジル 6/17
「南野陽子」客員教授は定員割れ大学の救世主? 私生活でいろいろあっても…40年間も第一線で活躍できるワケ 6月23日に58歳の誕生日を迎える俳優の南野陽子(57)。約1年半前に前夫と離婚したことで、業界内では「クリーンなイメージに好転した」との声も聞かれる。 南野陽子40周年 6/17
高梨歩 「あんぱん」次郎役「中島歩」に“朝から癒やされる!”の声 実は“国木田独歩”の玄孫という俳優の素顔 毎朝、豪華な俳優陣が出演するNHK連続テレビ小説「あんぱん」。そんな中で、視聴者の癒やしとなっているのが、ヒロイン・のぶの夫である次郎を演じる俳優の中島歩(36)だ。物腰が柔らかく心やさしい次郎は、絵に描いたような好青年だ。 あんぱん中島歩次郎 6/17
井上有紀子 教職員の休職、4~6月に集中 民間集計「全体の約半数」 新年度に復職→すぐ再休職の“負の連鎖” 校長主導のサポート体制も課題 4~6月に学校の先生が休職するケースが全国で相次いでいる。特に、メンタルの不調から新年度に復職したが、再び休職してしまう教員が多いという。背景には教育現場の復職支援体制があるという。 休職教員の休職 6/17
今西憲之 大阪・関西万博 相次ぐパビリオン建設費の未払いトラブル「中国パビリオン」でも 被害業者は集団訴訟の動き 開幕から2カ月がたった大阪・関西万博だが、パビリオン建設を請け負った業者への工事費の未払いトラブルが続出して、請け負った業者を苦しめている。これまでネパール、アンゴラなどのパビリオン建設での未払いトラブルがわかっていたが、中国パビリオンでも、請け負った業者間で未払いトラブルが起きていることがわかった。 大阪・関西万博 6/17
独自の“歩行専用ラバー”のサンダル「waraji」 草鞋から着想し下り坂の家業を起死回生 全国各地のそれぞれの職場にいる、優れた技能やノウハウを持つ人が登場する連載「職場の神様」。様々な分野で活躍する人たちの神業と仕事の極意を紹介する。AERA2025年6月23日号には富士高圧プロダクツ 代表取締役社長 東田文太郎さんが登場した。 職場の神様waraji 6/17
古賀茂明 「内閣不信任案」を出さない大義名分を探している立憲・野田代表 それでも「衆院解散」はあると考えられる合理的な理由 古賀茂明 6月11日、国会で党首討論が行われた。 野田佳彦内閣不信任案解散総選挙石破茂 6/17
今川秀悟 打撃不振でソフトバンク・山川穂高が登録抹消 後半戦の優勝争いに打撃復活は間に合うか ソフトバンクが6月16日、打撃不振の続く山川穂高のファーム降格を発表した。チームは交流戦で8勝3敗1分(6月15日終了時)と強さを発揮し、交流戦の首位に立つ。上昇気流に乗るチームの中で、山川はその流れに乗れなかった。 プロ野球山川穂高 6/16
「Ice Brave」に見た宇野昌磨の現在 名プログラムの再演と新たな挑戦「もっともっと成長できる」 「Ice Brave」のオープニングナンバー『Great Spirit』に乗り、リンクに猛スピードで滑り出てきた金髪の宇野昌磨は、エネルギーの塊のようだった。 フィギュアスケート宇野昌磨 6/16
dot.sports チケット価格高騰でも完売したロッテ対ヤクルト、最下位対決でも満員御礼のナゼ? “営業の救世主”は「コラボ応援」 NPBは「高校吹奏楽部とのコラボ応援」という優良コンテンツを見つけたようだ。甲子園常連校の吹奏楽部とコラボ応援を行うことで、観客動員数が飛躍的に伸びる。“通常営業”ならチケット販売に苦労するような試合も、同手法を用いることで人気試合に変えることができるのだ。 プロ野球ロッテ 6/16
稲垣えみ子 「違和感を感じ始めたのでフェイスブックやめてみた」稲垣えみ子 元朝日新聞記者でアフロヘアーがトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人とのふれあい、思い出などをつづります。 稲垣えみ子 6/16
中島晶子 大西洋平 30年前のS&P500上位ランキング公開【今と全然違う】新NISAで買いの投資信託この2本だけ 新NISAの投資先として大多数の人が選んでいるのが「S&P500」の投資信託。どんな指数? 30年前の組み入れ銘柄(本誌初公開)と2025年最新版の比較も。【本記事はアエラ増刊「AERA Money 2025夏号」から抜粋しています】 AERA Money高配当株S&P500全世界株式新NISAアエラマネー 6/16
竹増貞信 「ローソン1号店の開店時の外観を再現 創業50周年イベントで AR活用した体験型コンテンツも」ローソン社長・竹増貞信 「コンビニ百里の道をゆく」は、ローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 6/16
NEW 現役大学生、小倉優子が語る3人男子の子育て 「勉強って当たり前にやることなんだと、背中で伝えられたら」〈有吉のお金発見 突撃!カネオくん「大人も子どもも夢中!着せ替え人形のヒミツ」きょう〉 小倉優子子育て 4時間前 AERA with Kids+
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