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【ゲッターズ飯田】今日の運勢は?「変化を楽しんでみるといい日。」銀のイルカ座
【ゲッターズ飯田】今日の運勢は?「変化を楽しんでみるといい日。」銀のイルカ座 占いは人生の地図のようなもの。芸能界最強の占い師、ゲッターズ飯田さんの「五星三心占い」が、あなたが自分らしく日々を送るためのお手伝いをします。12タイプ別に、毎週月曜日にその日の運勢、毎月5のつく日(毎月5、15、25日)に開運のつぶやきをお届けします。
まさか還暦での仕事探しにまで関係するとは… 回答者の約半数が“重要”と考える「学歴」 でも、一緒に働く相手に求めるものは【AERAアンケート結果発表】
まさか還暦での仕事探しにまで関係するとは… 回答者の約半数が“重要”と考える「学歴」 でも、一緒に働く相手に求めるものは【AERAアンケート結果発表】 学生の就職活動で、そして会社に入ってから、さらに転職するにあたって採否の判断基準となるのが個人の人柄や実務経験、スキル、そして学歴などです。なかでも学歴は古い価値観とされることがありますが、AERA編集部の実施したアンケートでは、働くうえで「重要」と考える方が約半数にのぼりました。学歴は不要とする意見も多い一方、その人の学びの姿勢や人となりを読み取る材料になるとの声も。そして、一緒に仕事をする相手に求めたいものとして、最も多かったのが「性格・人柄」でした。

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不甲斐ない長嶋茂雄に観客がブーイング? オールスター衝撃事件簿2025
不甲斐ない長嶋茂雄に観客がブーイング? オールスター衝撃事件簿2025 今月23、24日の2日間、「マイナビオールスターゲーム2025」が京セラドームと横浜スタジアムで開催される。各チームのスター選手が一堂に会する夢の球宴とあって、ファンのボルテージもいやがうえにも高まるが、その一方で、過去のオールスターでは、時ならぬブーイングが起きたシーンもあった。
リュウジが「喪失感でいっぱいになった」実家全焼の火事で思ったこと 「目の前が火の海でした」
リュウジが「喪失感でいっぱいになった」実家全焼の火事で思ったこと 「目の前が火の海でした」 高校を中退し、ゲーム漬けの昼夜逆転生活を送っていたリュウジさん。その生活が一変したのが「実家全焼」でした。一体、何があったのか。壮絶な半生と料理哲学を語りつくした最新刊『孤独の台所』(朝日新聞出版)より、一部を抜粋してお届けします。
猗窩座が“強さ”を求め続けた「2つ目の理由」とは? 憎み続けた弱者に対する「本心」を紐解く(無限城編)
猗窩座が“強さ”を求め続けた「2つ目の理由」とは? 憎み続けた弱者に対する「本心」を紐解く(無限城編) 「劇場版『鬼滅の刃』無限城編 第1章 猗窩座再来」が公開され、「無限列車編」以来の盛り上がりを見せている。前作に続いて上弦の鬼・猗窩座が立ちはだかるが、今作では彼が抱えていた「業」に胸を打たれた人も多いはずだ。
リスクある結婚よりも“推し活”を選択 阿佐ヶ谷姉妹のようなライフスタイルに憧れる若者も
リスクある結婚よりも“推し活”を選択 阿佐ヶ谷姉妹のようなライフスタイルに憧れる若者も 「結婚したいのに自分と同じ500万円くらいの年収の人を探すことに苦戦する。」ある婚活女性はそう嘆く。共働きでも子育てをするのに厳しい経済状況になるくらいなら、結婚しない方がいいという価値観が増えているようだ。AERA 2025年7月21日号より。

特集special feature

    アプリで出会いは増えているのに「普通の人ってどこにいるの?」 結婚したい女性の嘆き 年収が上がらない社会的構造が影響か
    アプリで出会いは増えているのに「普通の人ってどこにいるの?」 結婚したい女性の嘆き 年収が上がらない社会的構造が影響か 厚生労働省の調査によると、日本の婚姻率は半世紀前と比べると半分以下に減っている。結婚したい人は多数派で、マッチングアプリの普及などで出会いの数は増えているものの、結婚へのハードルとなる現実的な問題が。AERA 2025年7月21日号より。
    ヘンリー王子夫妻、英王室との和解なるか チャールズ国王が動いた
    ヘンリー王子夫妻、英王室との和解なるか チャールズ国王が動いた ヘンリー王子(40)はこのところ、イライラを募らせているそうだ。父や兄から長く無視されてきたのが理由の一つである。さらに不満なのは、メーガンさん(43)の目覚ましい活躍だ。今年に入って、彼女はブランド「アズ・エバー」から商品の販売を開始した。しかも完売に次ぐ完売だと言う。「販売数が少ないから」とささやかれてもいるが、たとえ批判を浴びたとしても、とにかくメーガンさんはよくメディアに取り上げられる。それに比べ、王子はネットフリックス番組「ウイズ・ラブ・メーガン」のシリ―ズ1では、最後のパ―ティーに顔を出したが、今秋に予定されるシリ―ズ2に出演依頼はない。
    「ベジファースト」はウソ?ホント? 半チャンラーメンに「一番ダメ」と専門医が警鐘を鳴らすワケ
    「ベジファースト」はウソ?ホント? 半チャンラーメンに「一番ダメ」と専門医が警鐘を鳴らすワケ 食事の際、野菜から先に食べると食後血糖値の上昇が緩やかになるとされる食事法「ベジタブル・ファースト」について、一部で「無意味だった」「その常識はもう古い」などの懐疑的な意見が飛び交っている。実際、続けることに意味はあるのか、ないのか。糖尿病の専門医に見解を聞いた。
    「大学なんて絶対に嫌だ」と高校中退したリュウジ 「ゲームのなかでは人の役に立てた」引きこもり生活で学んだこと
    「大学なんて絶対に嫌だ」と高校中退したリュウジ 「ゲームのなかでは人の役に立てた」引きこもり生活で学んだこと ゲーム好きで10代の時は引きこもりの日々を送っていた、料理研究家のリュウジさん。当時、何を考えて過ごしていたのか。そして、その引きこもり生活はどのようにして終わったのか。料理哲学を語った最新刊『孤独の台所』(朝日新聞出版)より、一部を抜粋してお届けします。
    ハマ・オカモト「ももクロはもっともっと褒められなきゃダメ」 周りから褒めてもらえなくなった現状にNO
    ハマ・オカモト「ももクロはもっともっと褒められなきゃダメ」 周りから褒めてもらえなくなった現状にNO ももクロのリーダー・百田夏菜子さんがホストとなり、月替わりのゲストとトークを繰り広げるAERAの対談連載「この道をゆけば」。今号は、ハマ・オカモトさんとの3回目です。30代になって心境に変化があったというハマさん。理想とする自分に近づくためにはどうすべきか、自身の経験と重ねながらじっくり語ります──。AERA2025年7月21日号より。

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