ドジャースは村上宗隆、岡本和真も狙う? メジャーの「日本人オールスター軍団」になる可能性 ロッテからポスティングシステムを利用して海を渡った佐々木朗希(23)が、複数球団の争奪戦の末、ドジャースに入団したが、佐々木だけではない。ドジャースの大型補強が米国でも話題を呼んでいる。 ドジャース村上宗隆岡本和真 2/2
「中居正広引退」で野球界とも別れ 解説者が「僕は必要ない」と不快感を露わにした過去も 女性とのトラブルが発端で、元タレントの中居正広さんが1月23日に芸能界を引退することを発表した。衝撃が走ったのは芸能界だけではない。中居さんはプロ野球界との関わりも深かった。熱烈な巨人ファンで知られ、野球関連の特番やドラフト会議の中継でMCを務めることも多かった。 中居正広野球 1/31
日本ハム・清宮幸太郎の故障につながる欠点を元「史上最強の助っ人」が指摘 「修正すれば村上を超える」 故障による離脱が心配されたが、患部に問題はなさそうだ。日本ハム・清宮幸太郎(25)がソフトバンク・柳田悠岐らと1月に大分市内で行っていた合同自主トレの期間中に左手の指を負傷。大事を取って20日に帰京していたが、自身のインスタグラムで回復ぶりをアピールした。千葉・鎌ケ谷の室内練習場で行った打撃練習を動画で投稿。豪快な打球を放つと、打球の行方を見て「これはいった!」と声を張り上げた水野達稀とハイタッチを交わした。 プロ野球清宮幸太郎 1/29
新庄監督の「7イニング制」提唱に中継ぎ投手から「死活問題」と反発の声 「野球離れ」への警鐘の意図か? NPBの監督が顔をそろえた12球団監督会議が1月20日に行われたが、話題を独占したのは日本ハム・新庄剛志監督だった。 プロ野球新庄剛志7イニング制 1/27
源田に続きDeNAのエース東克樹に不倫報道 「3度目の開幕投手」は剥奪か 昨年DeNAを日本一に導いたエース左腕・東克樹(29)の不倫報道がさく裂した。お相手は人気セクシー女優の末広純(25)。1月22日付の文春オンラインの記事によると、東は昨年12月から名古屋で自主トレを行っていたが、1月17日夜に末広が東の宿泊先のホテルを訪れ一緒に過ごした。東は同誌の直撃取材に不倫の事実を認めたという。 プロ野球東克樹 1/25
中日・立浪前監督がバンテリンドームに「ホームランテラス設置」示唆 「低迷は球場が理由ではない」の声も 中日低迷の要因は球場の広さなのか――。中日の立浪和義前監督のある発言が、反響を呼んでいる。 プロ野球中日ホームランテラス 1/25
中日退団のビシエド、中島宏之に現役引退危機 貧打に苦しむ他球団からも声が掛かからない理由は プロ野球の世界は厳しい。昨秋のドラフトでは支配下で69選手、育成で54人、計123人が指名され、大きな希望を抱いて新人たちがプロの世界に飛び込んできた。一方で、かつて球界を代表する選手でも、プレーする環境を失い、ユニフォームを脱ぐ決断を迫られる。輝かしい実績をもつこの2人の強打者も、他球団での現役続行を希望しながら、いまだ吉報は届かず、引退の危機に瀕している。昨年限りで中日を退団した、中島宏之(42)とダヤン・ビシエド(35)だ。 プロ野球ビシエド中島宏之 1/24
桐朋・森井のアスレチックス入団で衝撃の契約条件 「高卒のメジャー挑戦」が当たり前の時代に 球史に新たな道を切り拓けるか。桐朋高(東京)の森井翔太郎がアスレチックスとマイナー契約を結んだことが1月15日に球団から発表された。NPBを経ずメジャーに挑戦する日本人はこれまでもいたが、メジャーの試合に出場できたのはごくわずか。高校卒業後すぐに海を渡った選手では皆無だった。だが、森井は歴史を変えそうだ。 森井翔太郎 1/23
FAの「人的補償」見直すべき? 選手から「扱いが悪すぎる」と不満の声 功労者の「プロテクト漏れ」騒動も 国内FA権を行使して、このオフにはソフトバンクから甲斐拓也が巨人へ、石川柊太がロッテへ移籍。広島から九里亜蓮がオリックス、楽天から茂木栄五郎がヤクルト、中日から福谷浩司が日本ハムへそれぞれ移籍した。また、海外FA権を行使して、巨人の菅野智之がオリオールズに入団することが決まった。 プロ野球人的補償 1/22
ソフトバンクが人的補償で獲得した右腕・伊藤優輔に大ブレークの予感 「田中正義と重なる逸材」と高評価 国内FA権を行使してソフトバンクから巨人に移籍した甲斐拓也の人的補償で、28歳右腕の伊藤優輔が巨人からソフトバンクに移籍することが1月16日に両球団から発表された。 プロ野球伊藤優輔 1/21
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12