大川恵実 韓国“風”でなく現地をそのまま再現 韓国ロスを癒やす店を探し歩く 新型コロナが確認されてから、もう2年以上も韓国に行けていない。韓流の沼にはまった記者が「韓国ロス」を癒やすため、日本で韓国を探し歩いた。AERA 2022年6月6日号より紹介する。 韓国 6/5
「合意を急げば逆効果も」 尹錫悦・大統領の課題を韓国のジャーナリストが読み解く 5月10日、尹錫悦氏が韓国の新大統領に就任した。今後の日韓関係について、ジャーナリストで東亜日報の元編集局長、沈揆先さんが語った。AERA 2022年5月23日号から。 韓国 5/18
北原みのり 「韓国と日本の男性はよく似ている」大統領選の結果にフェミニストから届く絶望の声 作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回は、韓国大統領選とフェミニズムについて。 フェミニストミソジニー大統領選韓国 3/16
北原みのり お金の流れの透明性こそ市民運動の命 基準は明確だった「慰安婦」支援者の裁判の行方 作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回は「慰安婦」運動支援者の裁判について。 フェミニスト慰安婦裁判韓国 3/1
北京五輪で中韓関係が悪化?国旗破り、不買運動も…「中国が日本を称賛し、韓国と批判合戦」の理由 北京五輪が開催されている中国。SNS上は連日、韓国に対する批判のコメントであふれているという。 中国北京2022韓国 2/14
北原みのり 韓国と日本の男性が兄弟のように似ている理由 激しい女性嫌悪の反動は耐えるしかないのか 作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回は、日本と韓国の国境を越えた“女性嫌悪”について。 フェミニスト女性嫌悪慰安婦韓国 12/28
米倉昭仁 「尿素水不足」の韓国で食卓に欠かせないキムチも高騰 それでも文政権が中国に怒らない理由 中国の輸出制限に伴う尿素水不足で物流などへの影響が起きている韓国。11月21日、文在寅(ムンジェイン)大統領は国民からの質問に直接答える生放送のテレビ番組に出演し、尿素水不足の問題は「政府が機敏かつ迅速に対応し、問題のほとんどは解決した」と答えた。しかし、ソウル在住のフリージャーナリスト、キム・キョンチョルさんは「文大統領は自信満々に語っていましたが、まだ解決していない」と指摘する。キムさんに、韓国の今を聞いた。 尿素水韓国 11/27
鈴木おさむ 「イカゲーム」より興奮「地獄が呼んでいる」 韓国エンタメに世界が痺れた 鈴木おさむ 放送作家・鈴木おさむさんが、今を生きる同世代の方々におくる連載『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は、話題沸騰の韓国ドラマについて。 イカゲームドラマネットフリックス韓国 11/25
「翻訳することも難しい」韓国人が“塩ラーメン”を絶対に注文しない驚きの理由 外国語の翻訳は難しい。韓国人作家のシンシアリーさんは「私は最近まで日本の塩ラーメンを食べたことがなかった。韓国で料理や味に関して『塩』の字を付けると、ものすごくひどい味を示すからだ」という——。 ※本稿は、シンシアリー『日本語の行間』(扶桑社新書)の一部を再編集したものです。 韓国 9/27 プレジデントオンライン
北原みのり 韓国「慰安婦」被害者の第一声から30年の夏 若者6人と日本社会のモヤモヤを語り合った 作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回は、「慰安婦」の存在が日本社会で認識されてからの30年についてふりかえります。 おんなの話はありがたいフェミニスト北原みのり性差別性暴力慰安婦日韓関係金学順韓国 8/17
「勝ち組女性」を狙った小田急刺傷事件 韓国ミソジニー殺人と酷似 上野千鶴子氏が分析 東京都内の小田急線車内で乗客10人を刺傷し、殺人未遂容疑で逮捕された対馬悠介容疑者(36)。事件後、「勝ち組と思われる女性を見ると、殺したくなった」などと話し、重症を負わせた20代女子学生に対して「勝ち組の典型にみえた」と供述したことが報じられた。社会学者の上野千鶴子さんは、女性嫌悪の「ミソジニー」が事件の背景に潜んでいると指摘する。対馬容疑者の言動から垣間見える事件の本質を上野さんに語ってもらった。 フェミニズムミソジニー上野千鶴子事件事故小田急線刺傷事件江南ミソジニー殺人事件韓国 8/13
りかりこ「わかる!」総フォロワー数200万超えの双子モデルが共感した本とは? 主要SNSの総フォロワー数が200万超え! 同世代から根強い人気を誇る、双子モデルでクリエーターの「りかりこ」。動画配信アプリでの「双子ダンス」投稿をきっかけにファンを増やし、現在では松阪市(三重県)ブランド大使も務める。ソーシャルタレントとして幅広く活動中。 SNSりかりこチョ・ナムジュフォロワーミカンの味中学時代双子ダンス双子モデル喧嘩韓国 6/12
米倉昭仁 「土門拳賞」写真家の記録 韓国に移住した日本人漁民の村と唯一残された神社 写真家・藤本巧さんの作品展「寡黙な空間 韓国に移住した日本人漁民と花井善吉院長」が12月8日から東京・新宿のニコンプラザ東京 THE GALLERYで開催される。藤本さんに聞いた。 アサヒカメラニコン写真展土門拳土門拳賞韓国 12/7
パク・セロイの店のチゲは少々お高め? 「梨泰院クラス」ロケ地巡礼でわかった意外な事実 いがぐり頭の若者を、こんなに好きになると思わなかった。「愛の不時着」と人気で肩を並べる「梨泰院クラス」の舞台を新型コロナで行きたくても行けない今、現地ライターが歩いた。AERA2020年10月26日号の記事を紹介する。 梨泰院クラス韓国 10/25
井上有紀子 嫌韓の裏で「第3次韓流ブーム」到来中! 韓国好き女性たちが語る実情 日韓関係の冷え込みが報じられる一方、3度目の韓流ブームが起きている。AERA 2019年12月9日号では、韓国製品があふれるコリアタウンを歩き、その背景を探った。 韓国 12/9
「韓国は重病を患っている」日韓で物議『反日種族主義』とは? 韓国の日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)問題、従軍慰安婦問題、徴用工問題など日韓問題で、強い反日感情を抱く韓国人の主義主張を指す「反日種族主義」。 韓国 11/29 週刊朝日
姜尚中 姜尚中「日本のメディアは日韓関係だけでなく、新興国の経済情勢も注視すべき」 政治学者の姜尚中さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、政治学的視点からアプローチします。 韓国 9/11
日韓の緊張状態いまだ冷めやらず 安倍政権の「外務省外し」が呼んだ弊害 政府が韓国へ輸出規制強化措置を発表し、韓国内では日本製品の不買運動が起きるなど、日韓関係は一気に緊張した。しかし外務省はこの措置について、直前まで3品目が何なのかさえ知らされていなかったという。この「外務省外し」による弊害は小さくない。 安倍政権韓国 8/20
NEW 〈新学期スタート〉「リビング学習」わが家でやってみたらカオスだった 育児情報に翻弄された3児母・tomekkoさんの後悔 学習環境tomekkoAERAwithKids 1時間前 AERA with Kids+