BTSも目を付けた!ソウル、釜山、済州島に続く韓国の「穴場」都市はどこ? 旅行会社が発表する人気の海外旅行先で、常に上位にランクインし続けているのが「韓国」。なかでも首都・ソウルは群を抜いて人気の都市だ。ほかにも釜山(プサン)や済州島(チェジュとう)は観光地として定着しているが、それ以外の地方都市はまだまだ「穴場」だ。 &TRAVEL韓国TRAVEL海外 6/22
韓国で“スラムダンク効果”から爆売れ中の商品とは? 日本のウイスキー角瓶がけん引役に 韓国で日本産のウイスキーや日本酒が話題になっている。輸入ビールの分野は、すでに日本ブランドのビールが長い間、圧倒的なシェアを占めている。それを追いかけるように日本ウイスキーの人気も急上昇中だ。さすがに日本酒までは……と言われていたが、ここにきて、日本酒をたしなむ韓国人も急に増えてきているようだ。なぜ? 韓国角瓶 6/5
ソウル在住の会社員YouTuber「こりあゆ」が明かした「いまソウルでいくべき3店」~代官山蔦屋書店イベントリポート ソウルで会社員として働くYouTuberの「こりあゆ」さんが、初の著書『ソウル在住会社員&YouTuberが教える SEOULな暮らし方』の発売を記念して、トークイベントを開いたことは、5月19日に配信した記事[ソウル在住の会社員YouTuber「こりあゆ」が「改札」「クレカ」で実感した日韓の違いとは]で詳報した。 ソウル韓国こりあゆKoreayu代官山蔦屋書店TRAVEL海外 5/21
ソウル在住の会社員YouTuber「こりあゆ」が「改札」「クレカ」で実感した日韓の違いとは~代官山蔦屋書店イベントリポート ソウルで会社員として働くYouTuberの「こりあゆ」さんが、初の著書『ソウル在住会社員&YouTuberが教える SEOULな暮らし方』の発売を記念して、トークイベントを開いた。18歳で単身渡韓以来13年をソウルで暮らした彼女が、実際に体験してきたソウル移住のノウハウをまとめたものだ。 ソウル韓国こりあゆKoreayu代官山蔦屋書店TRAVEL海外 5/19
韓国に第2の梨泰院ができている?「日本人はまだ少ない」穴場の新観光スポットとは 韓国で今、穴場の観光スポットと言われている場所がある。外国人が多く、異国情緒あふれる街だという。一昨年の雑踏事故の影響でソウル・梨泰院(イテウォン)からにぎわいが消えた今、新たな人気観光地として注目されている。 韓国梨泰院 5/5
いじり厳禁!ソウル在住13年の会社員YouTuberが友人と語りあう「日韓コミュニケーション」事情 日本人の海外旅行先として不動の人気を誇る韓国。その韓国・ソウルに住んで13年になるという「こりあゆ」さんが、これまでの韓国生活をまとめた初の著書『ソウル在住会社員&YouTuberが教える SEOULな暮らし方』を出した。会社員として働きながら、YouTuberとしても活躍中。本では、自分と同じように韓国で暮らす日本人女性たちと、「部屋探し」「大学留学」「就職」「コミュニケーション」について、リアルに語り合っている。 ソウル韓国こりあゆKoreayuTRAVEL海外 5/5
スピード必須!ソウル在住13年の会社員YouTuberが友人と語りあうソウルの「就職」事情 日本人の海外旅行先として不動の人気を誇る韓国。その韓国・ソウルに住んで13年になるという「こりあゆ」さんが、これまでの韓国生活をまとめた初の著書『ソウル在住会社員&YouTuberが教える SEOULな暮らし方』を出した。会社員として働きながら、YouTuberとしても活躍中。本では、自分と同じように韓国で暮らす日本人女性たちと、「部屋探し」「大学留学」「就職」「コミュニケーション」について、リアルに語り合っている。 ソウル韓国こりあゆKoreayuTRAVEL海外 5/3
課題が半端ない!ソウル在住13年の会社員YouTuberが友人と語りあう「大学留学」事情 日本人の海外旅行先として不動の人気を誇る韓国。その韓国・ソウルに住んで13年になるという「こりあゆ」さんが、これまでの韓国生活をまとめた初の著書『ソウル在住会社員&YouTuberが教える SEOULな暮らし方』を出した。会社員として働きながら、YouTuberとしても活躍中。本では、自分と同じように韓国で暮らす日本人女性たちと、「部屋探し」「大学留学」「就職」「コミュニケーション」について、リアルに語り合っている。 ソウル韓国こりあゆKoreayuTRAVEL海外 5/1
自宅も公開!ソウル在住13年の会社員YouTuberが友人と語り合う「部屋探し」事情 日本人の海外旅行先として不動の人気を誇る韓国。その韓国・ソウルに住んで13年になるという「こりあゆ」さんが、これまでの韓国生活をまとめた初の著書『ソウル在住会社員&YouTuberが教える SEOULな暮らし方』を出した。会社員として働きながら、YouTuberとしても活躍中。本では、自分と同じように韓国で暮らす日本人女性たちと、「部屋探し」「大学留学」「就職」「コミュニケーション」について、リアルに語り合っている。 ソウル韓国こりあゆKoreayuTRAVEL海外 4/29
ソウルは「もやし」が270円⁉ 在住13年の会社員YouTuberこりあゆが語る「リアル韓国」 高校1年生でK-POPにハマり、高校卒業後の18歳で単身渡韓。以来、13年間を現地で過ごし、いまもソウルで会社員として働くYouTuberの「こりあゆ」さんが、YouTubeでは語り切れなかったこれまでの韓国生活を一冊の本にまとめた。彼女にとって初の著書、4月19日発売の『ソウル在住会社員&YouTuberが教える SEOULな暮らし方』だ。 ソウル韓国こりあゆKoreayuTRAVEL海外 4/19
大谷翔平のドジャース移籍が韓国でも盛り上がるわけ 翻訳本『ショータイム』はベストセラー 韓国でも2024年のアメリカ大リーグが話題になっている。昨年まで韓国プロ野球で活躍していた外野手の李政厚(イ・ジョンフ)がサンフランシスコ・ジャイアンツに、投手の高佑錫(コ・ウソク)がサンディエゴ・パドレスに入団したからだ。そして、この2人並みの注目を浴びているのが、日本の大谷翔平だ。 大谷翔平大リーグ韓国 1/21
韓国ののり巻き「キンパ」に異変!ごはんの代わりに巻かれるものとは? 香ばしいゴマ油の香りが食欲をそそる韓国ののり巻き「キンパ」。日本人にとってのおにぎりのような手軽なファストフードで、ソウルには至るところに専門店がある。最近はオリジナリティーあふれる具材で勝負するお店が続々オープンし、活況を呈している。 Seoul guide 24Hソウル韓国TRAVEL海外 9/9
米倉昭仁 処理水への「猛反発」は中国の首を絞めつつある 裏目に出た「孫子の兵法」 東京電力福島第一原発の処理水の海洋放出に対する中国の反発が止まらない。日本産の水産物の輸入を全面停止しただけでなく、中国国内での加工や調理、販売も禁じる徹底ぶりだ。そんな中国の激しい反発は、米中対立をめぐる戦いの一環である「認知戦(情報戦)」だと、中国の外交・安全保障政策を分析する防衛省防衛研究所・地域研究部中国研究室の飯田将史(まさふみ)室長は指摘する。 処理水中国からの迷惑電話中国韓国福島第一原発 9/7
サムギョプサルには焼酎!ではポッサムに合わせるお酒は? 韓国料理マリアージュの基本 今夏の海外旅行先でトップクラスの人気を誇る韓国。その最大の楽しみはグルメだろう。韓国は、定番の焼き肉から、ピリ辛鍋、さっぱりスープ、オシャレなカフェ飯にスイーツまで、1日3食ではとても回り切れない食の宝庫だ。特に真夏は、真っ赤なピリ辛料理に食欲を刺激され、冷たいアルコールとともに韓国の夜を堪能したい。 韓国ソウル夏休みビールTRAVELエンタメ 8/8
韓国・釜山から1時間で1000年の古都へ―新羅王朝の栄華を体感! 映える美橋の撮影秘話も 韓国第二の都市である釜山(プサン)がコロナ禍に大きな進化を遂げたことは、7月14日に配信した記事【釜山に行くなら「ビーチ」推し!進化した「海上散歩」「海辺列車」を現地リポート】で詳報した。「&TRAVELソウル」編集部が6月末に参加した韓国観光公社主催の視察旅行では、釜山から車で1時間ほどの古都・慶州(キョンジュ)も訪ねた。4つの世界遺産を擁する慶州は、いわば韓国の京都。王宮の復元が進み、歴史の街としての魅力を増しているほか、ニューレトロな名所も誕生していた。 旅行釜山韓国 7/15
韓国・釜山に行くなら「ビーチ」推し! 進化した「海上散歩」と「海辺列車」を現地リポート まるで鳥になって海の上を飛んでるみたい――。韓国・釜山西部の松島(ソンド)海水浴場で乗った「松島海上ケーブルカー」で、そんな気分を味わった。ケーブルカーという名前だが、日本で言うところのロープウエー。湾を横切るように作られていて、1.62キロを10分間かけて渡る。 旅行釜山韓国 7/14
BTSの次はBLACKPINK TWICEは海外シフト? 韓国アイドルグループ戦国時代 「7年賞味期限」の壁とは メンバーの相次ぐ兵役ラッシュがはじまった韓国アイドルグループのBTS。昨年12月にグループの最年長者であるJINに続き、今年4月18日にJ-HOPEが入隊し、グループは活動休止に入った。BTSの陰に隠れていたボーイズグループにとってはトップを狙うチャンスが到来したが、いまの韓国アイドル界ではボーイズグループの居場所がない。「ガールズグループ戦国時代」が展開されているからだ。 アイドルグループ韓国 6/3
鈴木おさむ 韓国にはスラムダンク、スーパーマリオと並ぶ日本発の人気アニメ、キャラが他にもいた 鈴木おさむ 放送作家・鈴木おさむさんが、今を生きる同世代の方々におくる連載『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は、韓国旅行について。 鈴木おさむ韓国 5/26
NEW 〈新学期スタート〉「リビング学習」わが家でやってみたらカオスだった 育児情報に翻弄された3児母・tomekkoさんの後悔 学習環境tomekkoAERAwithKids 1時間前 AERA with Kids+